ノート:遊具基準法
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
[編集] 削除議論
このページの本文の内容に関し、一部の利用者から「遊具基準法改正案の「危険遊具製作幇助罪」に接触する」として削除の提案が出ており、現在議論中です。したがって、削除に関する投票・議論が終わるまで本文の削除はしないでください。依頼から1週間程度以上経って、意見が収束するか、あるいは途中で放置され、1ヶ月を経たものは、最多数票をもって決定とし、各取り扱いの後、このノートページの{{削除議論}}をそれぞれ次のものに貼り換えておいてください。
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本日、遊具基準法改正案が成立しました。これより30日以内に改正案が公布されます。改正案の附則によれば施行は公布日と同日であり、世論の根強い支持が背景にあるのはまず間違いないでしょう。また、私の友人の友人によれば、既に公権力の畜生共が令状を取る準備をしているらしいです。
「危険遊具製作幇助罪」の対象範囲は判例が存在せず、行政も明確な発表を避けているため依然として不透明です。今までの先例からすれば行政のさじ加減一つですが、いくつかの有名どころを見せしめとする可能性が十分存在します。地震のときは相手が企業であったから良かったものの、公権力が相手では分が悪すぎます。削除するにしても存続するにしても、施行前に対策・方針の決定を行わなければ対応が後手に回ってしまいます。
アンサイクロペディアはユーモア、そして痛烈な皮肉と共に、様々な不都合な真実を満載しています。権力者共にとっては目の上のたんこぶでしょう。回避できる危険に立ち向かうべきではありません。それよりも、入念に準備をしているはずの権力者共の鼻を明かして差し上げようではありませんか。
よって、改正案の公布日前日までの結審を厳守とする遊具基準法の削除、白紙全保護を依頼します。--軽N 2053年2月29日 (木) 18:45 (JST)
上の説明に法学博士気取りの私から少々補足。同改正案の施行後に削除、白紙全保護を行うと「危険遊具製作幇助罪」にあたる利用者(具体的には当該記事を執筆した利用者)を隠匿した又はその証拠を隠滅した、として同改正案に「危険遊具製作幇助罪」とともに盛り込まれている「その他危険遊具製作に関する罪」に特定版削除を実行した管理者が問われる可能性があります。そのためいずれにしても早急に判断した方がいいと思われます。(施行前なら法の不遡及により削除は問題ありません。)--下らない編集しか出来ない(話 - 歴) 2053年2月29日 (木) 18:56 (JST)
- (削除)依頼者票。--軽N 2053年2月29日 (木) 18:45 (JST)