ノート:GetBackers-奪還屋-
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
利用者:フェリシダー氏によって内容の改変がなされた状態で、ICUの期限を迎えた記事です。「not funny」がICUの指定理由でしたが、その解消が図れているかどうか、ご意見を募りたいと思います。--Asakaze 2009年6月10日 (水) 12:46 (JST)
- 議論終了・存続
削除票が現れなかったので、存続で処置いたします。--Asakaze 2009年6月18日 (木) 10:36 (JST)
[編集] 合意形成
現在編集合戦気味に陥っています(私もリバートに加担したのですが)。編集なさっている方はこちらで意見を提示してください。--極楽丸 2009年6月29日 (月) 13:41 (JST)
意見:前のものはwikiと変わらず面白みに欠けるのではないか?—以上の署名の無いコメントは、Ademura(会話・履歴)さんが 2009年6月29日 (月) 13:43 (JST) に投稿したものです(夏月CUSTOMによる附記)。
- (報告とコメント)リバートが繰り返されるため当該記事を半保護としました。記事の内容については、私は219.184.182.9氏とAdemura氏による改稿後のものより現状の物の方が面白いと思います。--夏月CUSTOM 【talk/track】 2009年6月29日 (月) 13:52 (JST)
ほとんどがBLネタというのはユーモアに欠けるしwikipediaとほぼ変わらない紹介はこのサイトらしくないと私は思います—以上の署名の無いコメントは、Ademura(会話・履歴)さんが 2009年6月29日 (月) 13:58 (JST) に投稿したものです。
- (後方射撃)なら、Ademuraさんが面白いと思う草案を書いて寄越してもらえますか。user:Ademura/サンドボックスなどといったページを作り、そこに書いてみてください。完成したら上の夏月さんにでも見せてくださいな。ふぇんりる(♥/♪/☆) 2009年6月29日 (月) 14:01 (JST)
- 無知なばかりにご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございませんでした。
他のwikiと同じような感覚で利用してみたら勝手が違ったようで失礼しました 草案としてはふぇんりるさんの作ってくださったuser:Ademura/サンドボックスに書こうと思うのですが これは自分以外にも見られるのでしょうか?--Ademura 2009年6月29日 (月) 14:27 (JST)
あまりネタ要素はないかもしれませんが、user:Ademura/サンドボックスに一応こんな感じだったかというものを書いてみましたので 今のと比較してどこが悪いかなどを教えてください--Ademura 2009年6月29日 (月) 14:48 (JST)
- 見せていただきましたが、正直、これなら現在の版のほうがずっとよいでしょう。どこが問題かというと、
- 定義文がないですね。他の記事を見ればわかるとおり(ごく一部の特殊なものをのぞいて)記事は定義文で書き始めてください。
- 上とも関連しますが、全体的にまとめサイト的というか、雑多な箇条書きが脈絡なく並んでいるだけで、本文といえるものがない。アンサイクロペディアは八百科事典つまり百科辞典のパロディなのですから、形式的には事典スタイルであることが望ましいのです。wikipediaと(形式的に)似ているということは必ずしも悪いことではありません(内容をまねしたらダメですけど)。
- せっかくサンドボックスに書いたのだから、Mediawikiの記法についても勉強してください。
- 内容的にも、「わかる人が自分にだけわかるように書いたメモ書き」レベル。すべての人に理解できるようにとはいいませんが、もう少し、他人が読むためのものであるという配慮が必要です。--
phoque/討論/貢献 2009年6月29日 (月) 15:54 (JST)
- あ、長々と書いてたら先を越されたw
- 改稿案、拝見しました。wiki記法が正しくなかったり、定義文がなかったりと問題点は多々あるのですがとりあえずそこは置いておきます。この改稿案の最も大きい問題点はまず「GetBackersという元ネタを知っていても他の作品について知識がないと楽しめない」、という点だと思います。
- 例えば私はマクロス7について知っているので「美堂蛮」を「熱気バサラ」と紹介するユーモアについてはわからなくはないですが、その他の文章については何が面白いのか全くわかりません。少なくともGetBackers-奪還屋-という記事はGetBackersを知っている読者にとって理解できるレベルのものである必要があると思います。
- そういった意味では現状の記事はとてもよくできていると思います。試しに「GetBackers BL」でググってみてください。かなりの数のサイトがヒットすると思います。つまり本来少年漫画であるGetBackersがBLっぽく見えてしまう、ということが多くの人に理解されているポイントであるということです。それを核として大真面目に「ボーイズラブがテーマとなっている作品である」としたのはとてもわかりやすく面白いユーモアだと思います。
- Ademuraさんが指摘なさったように事実が多めになっている記事ではありますが、事実が多いからこそいきなり目に入ってくる「ボーイズラブ」等の嘘にユーモアを感じることもあります。文章の全てにただデタラメを書き連ねるだけでは面白いのは執筆者だけです。もう少し「どんな人が読むのか」を考えた方が良いのではないかと思います。--夏月CUSTOM 【talk/track】 2009年6月29日 (月) 16:17 (JST)