ハリー・ポッターシリーズ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ハリー・ポッターシリーズ(Harry Potter Series)とはJ・K・ローリングによって執筆された悪魔的で許しがたい邪悪な物語。映画化もされた。
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[編集] 問題点
このハリー・ポッターという小説は前述の通り、宗教団体に対するでっちあげを書いた中傷内容が多く含まれている。たとえば、穢れた血というのは日蓮宗以外の仏教徒に対し用いられる言葉である。このため浄土宗や真言宗などの人々からは忌避され、暴動を起こしこの本を読んでいる元日蓮宗の創価学会のビルを焼き討ちしたという極悪非道な事件を起こす元凶としても世界に多く知られることとなった。さらに物語に登場する呪文の中にも一部の宗教を侮辱したような呪文まである。たとえば、”アラーのほかに神はなしムハンマドは神の使徒なり”という呪文は簡単に絶対神アラーを呼び寄せ、死の呪文ポアなどの身代わりにするという効果がある。しかも、アラーが魔法使いという種族に思うのまま操られているという理由から過激なイスラム教信者がこのハリー・ポッターを映画化しようとしているアメリカの世界貿易センタービルに飛行機ごと突っ込んでテロ事件を起こしたということも知られている。とにかくどこの誰の目から見ても悪魔的で許しがたい邪悪な物語であることが分かる。
[編集] 舞台について
元々ハリーポッターの舞台、 魔法界は最初からあったわけではない。元々無かったのである。だがあることが原因で一変する。 1984年3月頃、東京都練馬区すずきが原に住む野比のび太は本の影響からか魔法に興味を持ち 同居する22世紀から来たドラえもんに「一度で言いから魔法がある世界に暮らしてみたい」とお願いする。 始めは納得しなかったドラえもんだが、のび太はドラえもんの大好物である「どら焼きを」差し出し ドラえもんはどら焼きの欲望に襲われのび太の願いを承諾し、ひみつ道具からもしもボックスを取り出す。 そしてのび太はタイムマシンで西暦1890年にタイムスリップしもしもボックスで 魔法のある世界をと発言。その後のび太は現代に帰るが、前と何も変わっていないことに気付き もしもボックスの故障だと思いそのまま放置。だが魔法界は既に存在しているのであった。
[編集] 作品一覧
- ハリー・ポッターと神社の飯
- ハリー・ポッターと反陽子爆弾
- ハリー・ポッターと徹子の部屋
- ハリー・ポッターとアスパラガスの焼売
- ハリー・ポッターと炎のオブジェクト
- ハリー・ポッターと大気圏の氣志團
- ハリー・ポッターと天衣無縫のプリンス
- ハリー・ポッターと死のデッキ破壊ウイルス
[編集] 番外編
セブルス・スネイプが在学中に書いた本という設定で作者が書き下ろした本。なぜかやたら宗教くさい内容。
- 大勝利に導く人間革命
- 君はカルト教団の脅威を知っているか?ほら、君の後ろに!
- 人間革命のスゝメ
- 心理と追求~この世の穢れ~
- 宗教法人の裏をかく
- 愛という名の人間革命
- 学会の洗脳とその逆洗脳概論
- 学会に入会しよう-まさに天国だ!
- 私は大作だ
- 学会への勧誘-最悪の事態が来ると知ったとき、あなたはどうするか
- あなたはカルト宗教への入会を考えていますね?
- エア元さん・惨事部でパーンと行こう
- 会員のいろは
- 池田先生と祈ろう
- 残酷なこの世を耐え忍ぶ人間革命
- 創価学会の全て
- 勇気を持とう
[編集] 映画化
この作品は映画化もされた。性的な描写は完全になくなったが、変わりに宗教的差別や誹謗中傷などは倍近くに跳ね上がった。だが物凄く面白いという理由から、自分の宗教がけなされていてもその物語を見に行く信者が爆発的に増えたことは間違いない。