HUNTER×HUNTER

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ハンターハンター から転送)
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「HUNTER×HUNTER」の項目を執筆しています。
「何で二回言うねん」
~ HUNTER×HUNTER について、浜田雅功
「ふーん、ご立派ですねえ」
~ HUNTER×HUNTER について、TBS
「んなわけない。それでは、いったん休載です」
~ HUNTER×HUNTER について、タモリ
「HUNTER×HUNTERは滅びぬ。何度でも甦るさ!」
~ HUNTER×HUNTER について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
「HUNTER×HUNTERはもうちょっとだけ続くぞい」
~ HUNTER×HUNTER について、亀仙人
「俺らの番組だっけ?」
~ HUNTER×HUNTER について、SMAP
「次週に続く!!」
~ HUNTER×HUNTER について、冨樫義博

HUNTER×HUNTER(ハンター・ハンター)とは、冨樫義博週刊少年ジャンプ休載中の漫画で、都市伝説のひとつ。噂の真相によると、「ハンターと呼ばれる、度を越したマニア・変態・収集家をえがく格闘冒険ファンタジー漫画」とされている。

大変ながらく連載を休止していたが、2007年10月、やっと連載を再開した。が、10週後の12月でまた休載に入る。休載直前のラストシーンにおいて、主人公のモノローグで「俺はようやくのぼりはじめたばかりだからな、このはてしなく遠いハンター道をよ…。」と書かれており、構想はまだ尽きていないことと、何らかのフラグの存在をうかがわせた。2008年3月に予想外にも早く復活したが、そのあおりを受けて二人の有望な新人の新連載が突き抜けてしまったために、ジャンプ漫画家の有志たちは政治団体トガシ被害者の会を結成した。2008年5月、再び休載。同年10月に復活するが表紙を手抜きをごまかす為にサーモグラフィー化する暴挙に出た。

目次

[編集] タイトルの由来

「ハンターハンター」というタイトルは、ダイアナ・アメリカ元大統領夫人暗殺時に恥知らずにも救急車を呼ばずに、写真を取りつづけたパパラッチの所業に憤りを覚えた週刊少年ジャンプの編集長の奥さんが、よく通っているパーマ店の主人の不倫相手が、たまたま拾ったバッグがとある超有名現金強奪強盗団の所有物であった為に、晴れて無罪判決を勝ち取った52年間冤罪で捕まっていた男性(富竹ジロウ氏・78歳)が釈放2秒後に突然首を爪でかきむしって、「やっぱり、やっぱり足音がまた一つ多い…」とうなされながらその人生を終えた、というニュースを聞きながら摂っていた朝食のドレッシングを、こぼして汚してしまったテレビ欄の場所がちょうど「ダウンタウンDX」であったため、という話はあまりに有名である。

[編集] ハンター試験・最終問題

  • 第196問
1=「2」
  • 第197問
2×3÷6=「1」
  • 第198問
15÷5+12=「15」
  • 第199問
45÷18÷5=「0.5」
  • 最終問題
HUNTER×HUNTER=「 」
『……………』

[編集] ストーリー

成長しすぎて、ワールドカップに出られなくなってしまったゴンが、カズ大空翼と一緒に、小さくなる薬を持っているという伝説を持つジン(黒服)を探す旅に出る。

[編集] キャラクター

[編集] メインキャラクター

ゴン
他のメインキャラはリアル顔バージョンがあるのにいつまでも小学生の落書きみたいな顔
キルア
自分探しの旅(笑)前世は飛影
クラピカ
中性的で女装をしても違和感なし。前世は蔵馬。ふたなり
リオレオ
運だけでハンターになったおっさん前世は桑原

[編集] 親族関係

[編集] ゴン

ジン
ゴンの親父、詳細は不明。多分、作者も考えてない。グリードアイランドというかなりの糞ゲーを創った人。
前世は浦飯幽助。
ミト
準ミスHUNTER×HUNTER。異論は認められてない。
ばぁちゃん
ミスHUNTER×HUNTER。異論は認めたくない。

[編集] ゾルディック家

マハ
強化系。ゾルディック家長。見た目通り宇宙人である。公式ガイドではキルアの曾祖父で98歳となっていたが、最近になってゼノの祖父、ネテロと同年代と明らかになった。別に都合が悪くなったから設定を変更しちゃったとかではありません。能力は糞味噌プレイ
ゼノ
変化系。キルアの祖父で、ドラゴンが好きなおじいちゃん。ネテロに勝てない。と仕事でコードネームを使うのが大嫌い。しかし、使えと言われると、喜んで使う。手から、大量のミラボレアス、ミラバルカン、ミラルーツを放出する。時々召喚した、ミラルーツが、マハに擬人化していることがある。
シルバー
変化系。だけど硬(?)での破壊力がハンパなかったムキムキ白眼ナイスミドル。通称『銀さん』若い頃は糖尿を患って下ネタを使う貧乏浪人だったらしい。
キキョウ
操作系。我が子思いで、半分メカでなんかカックイイお母様。流星街出身というが、この伏線の回収ができるかは不明。
人体模型並に整った顔
操作系、長男。脳みそに針刺すとか。多分、この漫画で一番怖いヒト。
ブタくん
操作系、次男。蚊に爆弾付けて暗殺に使おうとしたり、ゲームのセーブデータからゲームソフトを復元しようとしたエラい人。
アルカ
四男。「文句アルカ」の一言だけ登場。まず生きてんの?
カルト
操作系、末っ子。カルト参照。

[編集] ハンター試験編

寝てろ
ハンター協会会長でハンター試験責任者。ジジイ、約100歳。趣味は少年少女。最近ハッスル中。
サトツさん
一次試験監。再登場キボンヌ。ぱっと見妖怪っぽい。
メンチ
二次試験監。おぱーい要因だった。作者忘却済み。
ブタの丸焼きが好物のブタ。
同じく二次試験監。どうみても使い捨てキャラっす。
座敷ワラシ眼鏡
三次、四次試験監。手抜き感が溢れている。
ポックリ
合格者、雑魚。捕まったあげく、ピトーににゃんにゃんされ天に召されるも、ずいぶん逞しくなって再登場(転生)。
ポンズ
受験者。通称エロカワ女王蜂。初期における萌えキャラ。頭弾かれて、千切られて、ブチ撒かれて…。ファンの怒りを背負ったボノさんにより仇を討たれる。
犯増
合格者。なかなか強い。合格者メンバーで唯一 未再登場のキャラ。富樫先生、再登場心待ちにしてます。…ハゲファン続出。前世は北神。

[編集] 天空闘技場編

カストロBOY鉄腕カス太郎
強化系能力者。弱い!とにかく弱い!!只分身できるだけ。

[編集] ヨークシン編

ゼンジンー北京チャン
マフィアの1人。小粋なジョークと伸びるパンチが得意のチョイワル親父。粘着質だが、怒られておしっこ漏らす。
ネオン
天然念能力者。ある意味最強の能力を持っていたがパクられる。小娘なのにあまり萌えれない。目付きが悪く、またアホなためだと思われる。根は多分族の総長に成りそこなったヤンキー系
地はピンク髪だが染めていると考えるとすごく納得できる。わがまますぎでは?
ゼパイル
天然念能力者。といっても別になんもできない。
バショー
素敵髭の持ち主。わりと生き延びそうだが、出番が全くなかった。「~わよ」をつけるなど、オカマ属性があると見受けられる。
センリツ
禿の上に舌をよく出すので、つるっパゲぺロリン族の族長であろう。笛で人間の精神を操るちょっと怖い能力の持ち主。

[編集] 幻影旅団の方々

クロロ
オールバック頭の幻影旅団のリーダー。指揮者。座右の銘は「適当」。登場時は引きこもりだったのか顔色がわるかったが、しばらくして活動的になり健康的な顔になった。強いはずだけどクラピカにボコ…可愛がられ、瀕死状態に。 多摩川や水族館に出没する。ボボボーボ・ボーボボの愛読者として一世を風靡した。たまにスキルブックの代わりにエロ本を持っているらしい。最近はマガジンで活躍している。
ピエロ(クラウンではない。)
トランプマンの中の人。変態。脱退済み。バレーボールでも指折られて、実はカス説が浮上しているが、まだなんか能力を隠してるんでしょう。ちなみに予言では二行しかなかったのでクロロと闘った場合、普通に死亡したと思われる。下半身は人一倍元気。見境なしなのでクロロは要注意。最近はマガジンにも(ry
マチ
腕力が凄い看護婦。腕相撲ランキング5位だかで団長より上。ツンデレ。クロロに絶賛片思い中。萌えキャラ。ひんぬー担当。
メガネ娘。クラピカに殺されるはずだったのに…まだ生きてる使えない天然ゴミキャラ。本当に天然なのかは不明。おっぱい要員。
ボノレノフ
正体はトップレス。敵に木星を叩き付けるお茶目ぶり。実は地球と木星の戦いをさせようとする首謀者。
シャルナーク
良識的なお兄さん。でもクラピカに殺されるはずだった一人。メレオンと協力してアンテナ刺したらかなり強そう。クラピカの弟という説もある。幻影旅団の王子。
信長
実はカス説。唯一の取り得の円も5mが限界(ピトーの約400分の1)。散々打倒鎖野郎を掲げていたが、クラピカに殺されるはずだった一人。フクロウが風呂敷を握っていたら死んでいた。
フィンクス
たまになんか被ってる。待つのがツラい乙女でもある。得意技はアンパンチ、三日三晩かけ26万回ほど腕を回して地面を殴れば、地球レベルで割れる。アラレちゃんかお前は。この能力が明らかになり、天国のウヴォーギンは涙目に。
フェイタン
マスク野郎。能力は核融合球によるオーブン攻撃(ry
フランクリン
この人もカス説が…。実は良識人。
コルトピ
実は女の子の噂。
パクノダ(故)
唯一自害した蜘蛛。性格はいい。セクシィ担当。
ウホーギン(故)
信長とウッホ、ウッホしてる間に殺される。
カルト
男の娘。

[編集] 島編

ビスケ
プロハンター。キンニクウーマン。冨樫の暴走と考えられるムキムキぶり。勇者はそのページでONE MAN Hを行った。前世は玄海。
ツェズゲラ
プロハンター。でも弱い。能力すら不明のままサヨナラ…。(生きてるよ)
ボマー
強いかと思ったがそんなでもなかった。スタンド「キラークイーン」があこがれ。
レイザー
結構強い。しかし、ルール好き勝手の残虐スポーツマン。

[編集] 蟻編

[編集] 討伐側

カイト
ボーカロイド 
猫耳娘に気に入られその子と禁則事項ですをしたらしい
武器は銃・大鎌・アイスなど
モラウ
プロハンター。多分そろそろ死ぬ。
ユピーに「一発はくれてやる。そのかわりに命をモラウ」と言われ、完全な死亡フラグが成立した。
ノヴ
プロハンター。ヘタレ。亀田大毅みたいなお兄さん。さんざん人を馬鹿にしといて自分は引きこもる迷妄ぶりにはみんなビックリ。能力は結構凄いどこでもドア。なお、能力と 漫画七夕の国は一切無関係である。てか、スクリウムとメレオンの技って最強のコンボじゃ?王も倒せる…んじゃね?
タコ
頑固だけどちょっぴり涙脆いおっさん。坊主頭の相方を捜している。

[編集] 蟻軍

王。
ポックル+セル。本当の名前は本人さえも忘れてた。記憶喪失?パームと触手プレイをする。
ピトー
オス説もあるが、ネコ耳だし、語尾がニャだし、他の2匹がオスなんで多分メス(作中で触れられているキメラアントに関する記述は無視する)。カイトに「楽しかったね」「もう一度したいなあ、君と」と言ったことから禁則事項ですをした事が窺え、♀説を裏付けている。この漫画でも壱弐を争う萌えキャラで、男性ファンからの支持は絶大。かのポックルくんは全裸に剥かれた上、くちゅくちゅされ、あまりの気持ち良さに昇天してしまった。初登場直後には使えた電波通信能力が、22巻あたりになり使えなくなっているのは、ちょっとした辻褄合わせだよ。
ユピー
後藤(寄生獣)+トグロみたいな。馬鹿キャラ。正直他の二人に比べてありえないほど激弱、と思いきや、VSナックル&シュートの引き伸ば大激戦により大いに活躍することとなった。必殺技は興奮の果てに大爆発し、その後賢者タイムに突入するという、禁則事項ですと同じ性質である。
プフ
言わずと知れたスピリチュアルカウンセラー。エハラー神の弟子。相手の悩みも、霊界の声もお見通しの燐粉乃愛泉(スピリチュアルメッセージ)を使う。ちっちゃくなって壊れた。
コムギ
キングの遊び相手であり、アカズのカントリーガール。髪の毛はボサボサだし鼻水もたらしてるが、「私、脱ぐと凄いんです」のはず。将来、キングの手によってプリティーウーマンになる予定。だが、予定は未定なのだ。子供がいたとか?
ザザン
爆乳。女王を名乗っているが兵隊蟻のため雄である。生殖に関する記述を避けるため、審美的転生注射(クイーンショット)での増兵を身に着けた。
ヂートゥ
ベースとなった人間はヤムチャと判明。

※コミックス21巻48ページにて『兵隊蟻は女王蟻がいなくなると異種の雌と強引に交尾し、次世代蟻を生ませる』という記述があるため、兵隊蟻は全て雄である。しかしこの記述は熱狂的な"男の娘"ファンからスルーされている。

[編集] 念能力

こっちを参照

[編集] 関連項目


Manga-stub HUNTER×HUNTER は、漫画関連の書きかけ項目です 」

「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、HUNTER×HUNTER加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ)