バイオハザード0
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
バイオハザード0とは、カプコンが販売したセクシャルハラスメントゲーム。性器や性交を象徴していると思われるメタファーがあらゆるところで使われており、俗にセクシャルハザードとも呼ばれている。
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[編集] ストーリー
洋館で起こるジル・バレンタイン強姦事件の前日、アンブレラの経営する特急列車において乗客及び乗員が強制レイプされる事件が起こった。S.T.A.R.S.ブラヴォーチームが調査した所、車体のあちこちに白いねとねとした液状のものが付着し、さらに巨大な精子や卵子のようなものがうようよしていた。また、そこで民間人23人を強制レイプし、AIDSを感染させて殺害したという元海兵隊員を発見する。事件の犯人はその元海兵隊員のビリー・公園かと思われたが、レベッカ・チェンソー がアンブレラ社員に襲われたことから、事件の真犯人はアンブレラ社員と推断され、二人で協力して強姦犯をとっちめることとなった。
[編集] 登場人物
- レベッカ・チェーンソー
- 衛生兵。薬物の扱いには詳しく、ハーブや硫酸飲料からシンナー、ヘロイン、コカイン、キノコ、ヴェルタースオリジナル、チョコまであらゆるドラッグを調合する。そのためこのゲームのヒロインとされている。可愛らしい外見とは裏腹に胸があり、今作も他作のヒロインと同様にゾンビからゲテモノまでにレイプ、獣姦されることになる。名前からも分かるようにチェーンソーの扱いに長け、洋館事件以降行方不明になった後、バイオハザード4ではチェーンソー姉妹として登場している。
- ビリー・公園
- パンツの中にソードオフショットガンを隠し持つ元海兵隊少尉。アフリカではコンドームを用いずに性交を行ったため、23人もの民間人を後天性免疫不全症候群(AIDS)で殺害したとされる。(本人は上官がやったと
言い訳主張。)ビリー・公園はあだ名であり、公園でのかけっこでいつもビリであったためつけられたらしい。
- エドワード・デューイ
- ジェームス・マーカス
- 現実に興味を持てず、脳内彼女のみを拠り所にするオタク。いや、むしろヲタクか。可愛いアニメキャラを見たら「萌え~!」と叫び、部屋はアニメキャラのポスターで一杯。そのためずっと独身である。オナニーによって多数の精子を処分してきたが、それがもったいなく感じられ、うまく有効活用できないかと考え続けた。そのために研究を続け、T-ウイルスによって精子を巨大化させることに成功。その後死亡したらしいが、列車で巨大精子の大群が合体し合って作り出された「擬態マーカス」として発見される。自身では美形と思い込んでいるナルシスト。
[編集] 武器
- 刃物のようなもの(切れ味が悪く、刃物のようではあるが刃物ではない。)
- ハンドガン
- ショットガン(玉から微小な弾が散乱する。)
- グレネードランチャー(玉が露出している。所持していれば犯罪である。)
- マグナム(男なら一発ドカーンと豪勢にやろうぜ。)
- サブマシンガン(はっはっはっ!見ろ!ハンターがゴミの様だ!)
[編集] 強姦犯
- 犬
- 今作ではあまり出番がない気がする。
- ヒル
- マーカスが精子の有効利用のために作りだした巨大精子。マーカスは自分の子供として可愛がっている。たくさん集まれば、擬態マーカスと呼ばれるクローンができあがる。(しかし、所詮精子の染色体はヒトの半分しかないため、不完全なクローンとなってしまう。)
- 女王ヒル(C.V釘宮理恵)
- マーカスの脳内彼女。性格は女王様でドSでありながら、ツンデレ。レベッカとビリーがいちゃいちゃしているのが気に食わないらしく、レベッカにちょっかいを出してくる。そのためビリーは積極的にアプローチをかけなければならない。肌が荒れるため紫外線が苦手。
[編集] リーチハンター
強姦から身を守りつつ、精子を集めるエクストリームスポーツ。爆精剤によって精子を増やすことは違反行為でる。レベッカとビリーで異なる精子を集める理由はお察し下さい。。