バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

バイオハザード アンブレラ・クロニクルズとは、フラッシュバック現象により、プレイヤーを童心に返らせるためにカプコンが開発した心理ゲームである。

プレイヤーは男性女性キャラクターを選べることから、生まれ変わることができる自分育成ゲームであるとされている。しかし、キャラクターは少なく見積もっても二十歳代であるため、十歳代のプレイヤーは老けることになる。また、ゲームの構造から、このゲームの術中にかかったプレイヤーは将来、警察官か犯罪者のどちらかの職業に就き、トリガーハッピーに陥るのは避けられないとされている。

目次

[編集] 操作方法

遠隔操作で行っているように見えるが、馬鹿には見えない本体と線でつながった太くて硬いものを激しく振ったり押したりして操作する。そうすることで中枢神経が刺激され、プレイヤーはだんだん快感を覚えていくようになる。また、モンスターたちはそろって大きな口を開けて迫ってくるため、現実と錯覚して絶頂を感じるものも少なくない。そうなってしまうと禁断症状である。そんな時は体制を変えて、受けてばかりではなく攻め手に回ることが大切である。

この映像はアメリカで実際に起こったことを鮮明に綴っているため、鑑賞するには見るに堪えないものであり、気持ち悪さを訴える者も出てくるが、気持ちいいと感じられる者はもはや中毒者である。こういう人間はアルカイダとみなされるため、注意が必要である。

[編集] 登場人物

 

[編集] 特急鉄道事件

列車に搭乗していた者は業務員から乗客までのんべえで、危険だから森の中で停車した列車をレベッカが見つけて、そこから人質劇が繰り広げられる事件だが、搭乗者はのんべえのため、誰が人質になっても完全無視で、人質も自分が危機的状況に陥っていることがわからなかった変な事件である。

レベッカ・チェンバース
放浪癖があり、迷子になった山の中をさまよって、停車している列車に潜入、占拠する。薬物にも詳しく、乗客に覚せい剤やシンナーなどを使い、狂わせる。
他人の前ではいたいけな少女を演じ、だまして金を巻き上げる悪女。
善良な振りをしていたが、最後の最後でビリーの首にかかっていたロケットを強引に奪って闘争する。
爆弾魔でもあり、四次元空間につながった弾そうを持つロケットランチャーを隠し持っている。
ビリー・公園(またはエンコーなど)
列車の中でレベッカを捕縛し、以後命令してくる男。実はマザコンで金好き。見る分には男と女の混じりあいよりも百合を好む。
実はトリガーハッピーで、いつでもどこでも銃を乱射して居たい。サブマシンガンを手に入れるとずっと乱射している。
性欲を持て余し気味で、ゾンビや怪物に「オレのマグナムを食らえ!」と叫んでいる。
元海軍で、23人の罪のない村人を笑いながら虐殺した過去を持つ。
アルバート・ウェスカー
このころから常人離れの運動能力を誇っていたかくれサイヤ人。ゾンビ相手には正確に眉間撃ちを行う。
レベッカらは見つけられなかったのに、アサルト系の銃を簡単に見つけてしまうことからエクストリーム・かくれんぼの達人だと思われる。
拳で闘う男に容赦なく銃弾を浴びせる極悪非道な奴。でも拳闘家はそれを差し引いても強かった。
ドSであり、ゲイではない。 

:5では皆が真面目にバイオハザードのキャラを演じているにも関わらず一人だけマトリックス張りな動きをして観客を沸かしている事で有名である。

[編集] 洋館事件

引きこもりになってしまった人たち、ペットを解放するために、警察が外から強引に屋敷に踏み込み、逆に過半数が館の住人たちに返り討ちに合う、ホームアローン的な事件だが、最終的に警察が憤怒して、住人たちが次々と制裁と偽られて虐殺されていく事件である。

クリス・ATフィールド
表面上は正義感が強く、事件のときは体を張って解決。犯人や意見の会わない人間は殴って矯正させる。しかし、凶悪犯には遠慮せずに銃弾をぶち込むという非行が目立つ。
S.T.A.R.Sという警察内に設置されたトリガーハッピー集団に所属し、その中でも狙撃の腕は一、二を争う。
大型のサバイバルナイフを常備し、実は猟奇的殺人事件に乗じて自分も事件を犯す。彼がこの事件に乗り気ではなかったのは、解決したら都合がいい隠れ蓑がなくなるからである。
洋館事件では、自分が鮫に食われそうになると、同じS.T.A.R.S隊員リチャード・英検を身代わりにするなどの非行を行う。
ヘリの操縦士ブラッド・ヴィッカーズに「さっさと戻ってこんかい!来なかったら末代まで祟ってやるからな!我魂魄百万回生まれかわろうともぉ!恨みはらすからなぁぁぁぁぁ!」と脅しをかけて、呼び戻した。
ジル・バレンタイン
いつの間にかクリスの女となった人。仲間に騙された腹いせに復讐する執念深い女性。腐女子
護身用に百万ボルトのスタンガンを隠し持ち、襲われると躊躇せずにナイフを頭部にぶっさすというかなりイッちゃっている人。
リチャード・栄研が持っているアサルトショットガンを欲しており、彼を自宅警備員ヨーンに食わせて、私物だったショットガンを奪う悪女でもある。
タイラントとの戦いでは、で迫ってくる男に身悶えしてまったく使い物にならない。クリスがタイラントに捕まると、ゲイとゲイの絡み合いと勝手に解釈する。
重火器の扱いがうまいのは、ヴィンセント・バレンタインを遠い親戚に持っていたからとも言われている。

 

[編集] ラクーンシティ事件

初めてラクーンシティを舞台に開催されたエクストリーム・鬼ごっこ大会の最中、ジル・バレンタインは知らず知らずのうちに逃亡者側になり、カルロス・オリヴェイラは鬼が面白くないと言い、自ら逃亡者側に回る。カルロスのルール違反によって、主審であるネメシスT型が動き出し、カルロスと偶然鉢合わせしたジルも共犯と思い、追い掛け回された事件である。

ジル・バレンタイン
洋館事件の後クリスの元から何とか逃げ出して、自由を得た極悪な女。色気を振りまいて逆ナンパしている最中にエクストリーム・鬼ごっこの逃亡者として任命され、逃げ惑う。
道中であったカルロスを誘惑して下僕にしたが、すぐに筋肉隆々の審判に追い回される。二人の関係が恋人同士と勘違いする。
審判から逃げている最中、触手プレイに目覚めるが、エクストリーム・鬼ごっこの賞金もほしかったため、邪念を振り払って逃げ切る。
カルロスと審判との絡みを見られなくて、心底後悔している。
カルロス・オリヴェイラ
アンブレラのお抱え傭兵部隊(U.B.C.S)所属のお掃除部隊。ボランティアでラクーンシティをクリーニングしているところ、エクストリーム・鬼ごっこの鬼役に抜擢されるが、自ら反旗を翻して逃亡者側になる。
迫ってくるゲイの審判から逃げる途中ジルと遭遇、一瞬で落とされ、その後本人を知らず知らずのうちに下僕として活動する。
ジルが寝ている途中強姦しようとするが、エイズが移るのではないかと心配し断念する。
アサルトマシンガンを持っていることから、トリガーハッピーなのは一目瞭然である。
エイダ・ウォン
頭に包帯を巻いてついでにそれを眼帯代わりにしている。
一回トリガーを引いただけでバースト射撃出来るハンドガン所有。
人間よりもよくゲテモノと交尾。特に犬との獣姦が好み。
運動能力は超人的。
スタート地点が下水道なのはそこが住処だから。

[編集] アンブレラ終焉

最近ご無沙汰でたまっているクリスとジルがペアを組み、法律が存在しない北国の動物園内で動物たちを虐待。その土地の所有していた傘製造会社のアンブレラは、彼らが暴れすぎて大損害をこうむり経営難に陥った事件。株は大暴落して倒産。事実上営業停止状態に陥った。 (登場人物は、洋館事件のときと同じである)

クリス・ATフィールド
雪が降る北国まで出たい量の銃と弾薬を用意して出向いた男。最近はご無沙汰で、獣のようにたけりくるっている。ショットガンで従業員を打ち殺す。
動物園の最深部で最強の警備員と戦うが、最後には警備員の口にどでかい物を突っ込んでおとなしくさせた。
ジル・バレンタイン
動物園の最深部で、防弾傘と銃仕込み傘を装着した警備員と対峙するが、容赦なく対戦車用ロケットランチャーを放つ。
従業員たちを監禁して、男同士の絡み合いを干渉し、身悶えする。

[編集] 用語

アンブレラ
元は十七世紀頃立ち上がった、今となっては大手老舗の傘製造会社。1960年代、オズウェル・E・スペンサーが社長に就任した。当時彼は媚薬が欲しかったため、新たに製薬会社を立ち上げる。
変態S老人博士ジェームズ・マーカスの協力によって Tウイルスが誕生する。彼もまたスペンサー卿に説き伏せられ、老後にもう一回ハッスルしてみたいと思っていたが、スペンサーに裏切られて死亡。のちにナメクジに転生する。
Tウイルス
アンブレラが作った媚薬。名前の頭文字は、開いた傘の状態がTの文字のように見えたために、縁起を担ごうと命名した。
効果はものすごく、投与した三時間後に効能が現れ、トランス状態になる。その後天にも昇る心地となりタガがはずれ、人とハグするだけのつもりが、そのままHな行為に至ってしまうことが多い。
服用しすぎると不死身になる作用があるが、副作用として日本のオタク的症状に陥る。被験者のRさん(女性 15歳)は、二次元には目覚めなかったものの、女性とのレズ行為に目覚めてしまった。

[編集] 関連項目