バナナマン

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バナナマンとはブサイクで淫行大好きで知られる日村勇紀(ひむらゆうき)とテツandトモの赤い方に少し似ている設楽統(したら…す、すべる?)のコンビからなる片方が好き放題言って、もう片方が訂正する関係であった。

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概要[編集]

バナナマンは、厳密に言うと未知の生物日村勇紀と、その研究者・設楽統の二人のことを言う。

日村について[編集]

日村近影
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1995年1月16日神戸市にて撮影。この時、かつてない程の大声で鳴いたため翌日に阪神・淡路大震災が起きたとされている。

面白い顔をしている。その不思議な見た目から、地底人ではないかとの説が有力とされてきたが、近年の研究によるとフットボールアワー岩尾と並び人類の中の最下層に位置することが判明した。このことは人類学史上、重大な発見であった。

生態[編集]

生態については未だ知られていないところが多いが、DVD「pepo kabocha- 日村勇紀の生態 -」によるとカボチャひとつで奴隷になったり、人の傘を平気で盗むところが確認されている。また、同DVDでは、日村自作の曲「ももジュース」が収録されているが、これはアーン♥♥のことである。

まれに「あのね゛ぇ~ぼぐねぇ~」などと奇声を発する(鳴き声ではないか、との意見も)ことがあるが、この声を聞くと運気が下がるという都市伝説が広まっている。これは阪神・淡路大震災の際の事が原因だと思われる(右の写真のコメント参照) さらにまれに山羊の泣き声に近い「ま゛~」という奇声も発する(ドイツ製の高額なテディベアにもこのような奇声を発するものがあるので、中に小さな日村が入っているのではないかという意見もある)ことがある。

なお、日村は猥褻物として、テレビのデジタル放送化に合わせ、彼の放送が禁止され、併せて名前は放送禁止用語に登録される事が決定している。

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主食は肉とエロ本。水分補給には牛乳が使われている。

最近では「牛乳を飲んでいるため体型が牛に似てきたのではないか」と各方面から指摘されており、研究者の間では“飲み物によって進化する”という新説が囁かれている。

設楽について[編集]

むっつりスケベタイプ。同類の匂いを感じ取っているのか、日村が唯一なついている研究者である。

しかし、前述されている日村の奇声を聞き過ぎたために、家が焼けるという不幸に見舞われている。

なお、設楽の生態については普通の人間とほぼ同じなので割愛。

日村と設楽の見分け方[編集]

特徴としてはブサイクな方が設楽で、もっとブサイクな方が日村である。別の言葉で言うとバナナマンのチョベリバなほうが日村で、そうじゃないほうが設楽である。設楽が単体で出てきた時はお手上げである。

備考[編集]

  • 同じ未知の生命体として、片桐仁岩尾望しずちゃんが存在する。ちなみに片桐は人類の進化の果て、岩尾は妖怪の仲間、しずちゃんは巨人族である。
  • また、ある雑誌でコーンポタージュの入っている缶にあるコーンが残っている名残惜しさを1ポイントとすれば、バナナマンの解散する名残惜しさは2ポイントであった。ちなみにモーニング娘。が解散する名残惜しさは6000ポイントであった。

関連項目[編集]


この項目「バナナマン」は、執筆者自身は結構気に入っていますが、どう見てもクソの山です、本当にありがとうございました。ダチョウ倶楽部に訴えられないうちにとっとととりかえることをお勧めします。 (Portal:スタブ)