フシギバナ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

この記事にはユーモアが不足しています。治療には十分な栄養と日光愛情ナントカ還元水が必要です。
ユーモアの摂取方法にも十分気をつけましょう。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「フシギバナ」の項目を執筆しています。

フシギバナとはポケモンの一種であり、背中に花が咲いた蛙型生物兵器の総称である。

[編集] 概要

前述の通り生物兵器。 行動としては甘い香りでおびき寄せてから毒でじわじわ弱らせたり、眠らせたりする粉を放ったり、突進してきたり、タネを植え付けて自分の所まで根っこを伸ばして少しずつ吸い取ってくるほか、ツルを伸ばして叩いてきたり太陽光線を集めて光線にして撃ってくる等。 ほかにも地震を起こしたり葉っぱで切り裂いたりしてくる。 ただ、本当に怖いのは硬い硬い花の咲いてない巨大薔薇の茎を6~8本地面から伸ばし叩きまくること。 これをやると自分でも動けなくなるほどのエネルギーを使うだけに強力。地面から伸ばすが故コンテスト会場を破壊する姿がテレビ東京でOAされた。 多くの幼稚園児及び小学生とその保護者が見ていたため知名度はそこそこ高く、会ったらすぐ逃げるのが唯一の得策。 火に弱いのは一般論だがライターごどきでは死なない。

[編集] 特徴

草・毒タイプを持ち動けるという恐るべき生物兵器。 身長は2mジャスト体重が100Kgジャストのポケモン。 体重はフシギソウと比べると身長は倍になり、体重もやけ食いしたのか87Kgも上がっている。 後生まれつき草笛が上手いが聞き入っていると眠ってしまう。

[編集] 進化前

フシギダネフシギソウ→フシギバナと進化する

フシギダネ
タネなのでタネばくだんなる兵器を使用。
しかしタネなのに光合成するという俗に言ういいとこ取りに成功。
しかし破壊力は貧弱。じしんも起こせない。
フシギソウ
タネばくだんを捨ててしまう。
そしてじしんも起こせないという微妙すぎるポケモン。
とりあえずフシギバナのが普通に強い。