フロム・ソフトウェア

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株式会社フロム・ソフトウェア
FROM SOFTWARE
種類 宗教法人
略称 フロム
設立 1986年11月
業種 メカ至上主義の啓蒙
事業内容 ゲームソフトの企画、開発、販売
代表者 神直利(代表取締役社長・タンク型AC戦技研究会会長)
外部リンク www.fromsoftware.jp

株式会社フロム・ソフトウェアは、日本のコンピュータゲームソフト制作会社と言う体裁をとった宗教法人。 その内部にはメカで抜けると言う真性のメカフェチが巣食い、日々メカに対する愛を叫んでいる。代表的な司祭兼ゲームプロデューサーの一人である後藤氏はインタビューなどでロボの関節に対するフェチズムをカミングアウトし、インタビュアーや読者をどん引きさせつつメカフェチたちの尊敬を集めた。なお、彼らの愛はあくまでメカに向けられたものでありゲームそのものにはあまり向けられていないかもしれない。

「そんなにメカが好きか変態どもが」

概要[編集]

社長にしてメカ至上主義宗教の宗祖であり熱烈な戦車愛好家としても知られる神直利がバイク事故の保険金を元手に1986年11月創業。当初はビジネスアプリケーション開発を手がけることによりメカ至上主義啓蒙活動のための資金を蓄える。その頃よりメカ至上主義の啓蒙手段としてゲームソフトの開発を研究していたが、スーパーファミコン時代である1990年代初め頃にパーツ組み換え式3Dメカアクションを作ろうと言うその無謀すぎる試みは失敗、SFCでダメならとパソコン用3Dゲームソフトの制作を行ったがやはり未完成に終わる。その経験と成果を元に1994年プレイステーション用ゲームソフトの制作を開始し、同年12月にデビュー作となる3DリアルタイムRPG「キングスフィールド」を発売。これは実験作のためメカ至上主義の啓蒙要素はまったく無く、世界観はダークファンタジーであった。なお、一人称視点で異様に自由度の高いそのシステムと萌えやキャラクター性を極力排したその内容は妙に洋ゲー臭く、オブリビオンなどの元祖ともいえるかもしれない。が、1992年にPCにて同様の3DリアルタイムRPGウルティマアンダーワールドが発売しており、また同1994年オブリビオン等のTESシリーズの一作目が発売されているので、間違いなく良作ではあるが起源は主張しないほうがよさそうだ。後にPS3でキングスフィールドの続編ともとれるアクションRPG「デモンズソウル」が発売された。このキングスフィールドシリーズで資金と技術を蓄積し、一定のプレイヤー層(すなわち信者)の獲得に成功したフロムソフトウェアは、ようやく本命と言えるメカ偏愛型アクションゲーム「アーマードコア」を製作、発表する。これにより日本のみならず世界にメカ至上主義思想の啓蒙が行われ、レイヴンと呼ばれる狂信者たちが集った。レイヴンは全て職業的テロリストであるが、第47代アメリカ合衆国大統領の支持者が多いためフロムソフトウェアは悪の枢軸ではない。

XboxXbox 360にも注力している日本では数少ない宗教法人であり、第47代アメリカ合衆国大統領木曜洋画劇場を熱烈に支持する声明としてメタルウルフカオスを発表した事で知られる。また、OTOGIという良質なゲームソフトも作っているが、宗教法人としての布教活動としてはあまり意味の無い普通のゲームソフトである。なお、Xboxに関してムラクモと言う言葉は禁句であり、信者の前で口にした場合はイレギュラー要素として抹消される恐れがあるため注意。ムラクモミレニアムなら良い。ニンジャブレイド…何それ?因みにニンジャブレイドはメタルウルフカオスと世界観が繋がっているという事はあまり知られていない。

尚、メカフェチ集団ではあるが意外にも(失礼)ファンタジーもこなし(まあ、出世作がキングスフィールドであるのでそこまで驚くことでもないものの)、ゲームキューブでカードからモンスターを呼び出す「RUNE」を制作している。・・・が、やはりメカへの愛着には勝てないようで、ドリームキャストで「フレームグライド」なるファンタジー版アーマード・コアを制作するに至っている。

ゲーム開発の現場[編集]

アーマードコアシリーズに代表されるゲームモデルは、全て実在の実用兵器である。 秘密裏に開発された兵器を元にゲームライクに落としこみ、制作するのである。 そのためになら、実弾をばらまくのはもちろん、巨大ACで都市を破壊することすら厭わない。 青いスーツを着用した某特派員がその現場に侵入し、撮影に成功したものがこれらである

なお、某特派員は特殊交渉術を用いて現場に潜入し撮影したもであり、その交渉術を教えることはできない。 この場所も極秘であることを前提に許可を得ている。そこを知るものは幹部クラスのみであり、ましてや、こーほーやないが知る由もない。

便宜上、3DCGにしておいて欲しいとフロム側から強く要望されているが、某特派員によれば 「いや、これ、CGと言うには無理があるのでは。私の時代でもそう言われますよ」と言い返した逸話がある(後に始末書を書いたらしいが、理由を教えてくれなかった)

フロムソフトウェアに関する都市伝説[編集]

フロムソフトウェアの一員になる条件として、一般には下部組織であるレイヴンズネストやグローバルコーテックス等への登録が必須とされているが、一部の人々の間で、“レイヴンズネストで登録されている信者のうち、50,000以上の借金がある信者は、なにかされてフロムソフトウェアと一体になれる”という都市伝説がある。しかし、フロム社員の一人であるワイルドキャット(仮名)氏によれば、「そんな話は聞いたことが無い、定期的な人間ドックでの検診が受けられ、手術の費用も受け持ってくれるなど、これだけ福利厚生が会社に限って、ソンナコト・・・ナイ・・・キマッテイル・・・」とのことであり、この噂は悪質なデマであると判明している。

代表的な機体[編集]

  • JDG-00X 総監督マシーン
  • ZGMF-X20A 総監督マシーン改
  • アリーヤ川手

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

Wikipedia
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