BLACK LAGOON
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
(ブラックラグーン から転送)
ブラックラグーン(BLACK LAGOON)は、東南アジアを拠点とする零細運送会社。また、その運送会社で起こる諸々の事件や事故などをまとめたノンフィクション物語。
タイのロアナプラが舞台である。
目次 |
[編集] ロアナプラ ここは地獄の三丁目
- あたしが持ってるでっかい銃は、神様から奪い取ったものさ。正義なんて吐き気がする、あんたさえいればそれでいい
- 頭に輪っかはないけれどあたしはあんたの天使様。あんたがどんな野郎でも、今はあんたをやっちまいたくなるよ
- すべてはあんた次第だよ、死なない奴なんて居やしないんだ。 地獄の業火よ、豚共を焼き尽くせ、ってな?
- 生れ落ちてからというもの、あたしにとってこの世は常に地獄だったよ。たとえ奴らがどんな人間であろうともあたしは全部やっちまいたくなるのさ
- 跪きな、デキのいいオツムが乗っかってんだろ。仲間の為を謳うなら、地獄の果てを目指してみなよ
- 全部差し出して思うがままにやってみなよ、あたしがあんたの苦痛を消し去ってやるからさ
- キリスト様が後光を差す、この腐った世界であんたは下手を打ったんだ
- 運のない野郎だね、あたしの側から見てごらん。燃える炎が照らし出す、力と武器が真実さ
- それが全てだよ
[編集] 主な舞台
- ロアナプラ
- タイの海沿いにある町。地球上で1、2位を争うぐらい治安の良い場所であるが、違法ドラック、武器、麻薬、マネーロンタリングなどのブラック業をメインとする所が多く、市内にもマフィアの拠点が多いのが特徴である。夜の町は媚宿が数多くあり、バーも有るがその中でもイエローフラッグは荒くれ者が多いのであまり近づかない方が良い。治安の良い場所なので平和ボケした警察が役に立たず、万が一犯罪に巻き込まれた場合己自身で守る事になる。
- 安全の保障はされないので注意を
- 武器の携帯はOKだが、一旗揚げるような事は辞める事
- 常に警戒心を持たず現地民とのふれあいを大切に
- メイドを見たら即とびつけ
- 双子のルーマニア人の子供を見たときも同様
- 教会には、近寄らない事。
- ただし、武器を現地調達する場合は立ち寄った方が良い。
- ボッタくられる場合もあるが、まあ、命が残っているだけましでしょう。
- 一度シスターに声をかけましょう
- 武装船によるボートレース、大量の火薬を使った映画撮影などの違法な観光行事がある
- 偽金作りとイカレタ死人の大量生産が主な産業
- 軍人を見かけたらフランクに握手を求めてみよう
[編集] 登場人物
- ダッチ cv.ヴィンセント・ボラージュ
- アフリカ系アメリカ人。拳銃使い。主にリボルバーを使う。最近はあまり活躍できず船の運転手と化している。一応ラグーン商会の社長であるため偉いらしい。マトリックスにも出演うわなにをするやめr
- レヴィ cv.千葉紀梨乃
- 中国系アメリカ人。竹槍を使って戦闘をする。よッ!メシ食った?
- 「トゥーハンド」「万年生理不順」「あばずれ」など数々のサイドネームをもっている。正常位では満足できないらしくその話しをすると殺される。ぶつのもぶたれるのもイケる口。竹を割ったような正確のようで実はウジウジ君。聴いてもいないのに自分語りに突入する事しばしば。
- ベニー cv.サンジ
- メカオタク。博士課程を終えてワーキングプアになりかけていたところをレヴィに助けられ、この会社に就職した。vipperでもある。
- 学生時代はタダの厨房であった。ユダヤ系白人であり、家訓は「ファッキン・ナチ」。
- バラライカ cv.キシリア・ザビ
- 赤軍合唱団の将校。ホテル・モスクワの支配人でもある。ホテルマン部隊「ヴィソトニキ」を駆使しあらゆるサービスでお客を昇天させる。
- 20年前はロリライカと称され、おっとりした性格なのに変質者のいきり立つブツをへし折った。冷えたブリヌイと怖い話がものすごく嫌い。
- 巻末漫画では人妻だったり番長だったりする。あと怖い話がものすごく嫌い。「いけないマングローブ編」ではロアナプラ女学院でレヴィとにゃんにゃん。
- 陳
- 街の住人の一人。いたずらっ子。ダッチにちょっかいを出すが失敗し、逆にボコボコにされる。
- 引越しの手伝いに来たバラライカさんを食事に誘うが、フられた挙句J.Pよりもクールに吹っ飛ばされる。
- ロベルタ cv.神崎すみれ
- 本名、
秋月律子ロザリタ・チスネロス。未来から来たメイドサイボーグ名探偵、どんな迷宮入り事件も解決。「登場人物を全て皆殺しにすれば、その中に必ず犯人はございます」 - 決め台詞は「それらをすべて・・・臓腑の底からえぐり出して頂ければ私めは十分にございます。」
- 1度目は主人の息子を探しにロアナプラへ、2度目は主人が月まで飛んでいったためロアナプラへ来る。別名ターミネーチャン。
- 張(チャン) cv.ダンテ
- 三合会の長。最低なネーミングセンスとヨルダンまで飛んでいった事務所を所持している。時々どでかい糞の上を歩いている気分になるという。男の金玉をナッツのように割る。
- エダ cv.ユマ・サーマン
- 暴力教会のガードマン、タバコを額で吸うコツを教えてくれるやさしいシスター。脱ぐと凄い。
- ファビオラ
- いい方の宇宙人型ロリータメイド。スパッツ属性だが後頭部からグレネードが飛び出している。母星は金星のあっちの方。
- ロアナプラのジェダイの騎士をサイロン帝国とイルミナティの世界政府の魔の手から救うために地球へ来た。アダムスキー型UFOに乗って来る所をレヴィに目撃され、それをネタに同行させられている。
- 銀さん cv.赤木剛憲
- 日本のヤクザ鷲峰組の組員「人切り銀次」の通り名をもつ。白鞘を武器にレヴィに挑むがあと一歩のところでやられる。
- しかし、その正体は戸愚呂(弟)でありブラックラグーン第10巻「暗黒武術会 in ロアナプラ」で復活、再度死闘を繰り広げる。
- タケナカ cv.佐々木勝彦
- 正体はテロリストと化した健さん。三合会の事務所をヨルダンまで吹っ飛ばした張本人。
- イブラハ
- そんなタケナカの仲間。去勢されたことをトラウマに持っており、
- 何かある度に「お前のムスコはもう帰っちゃこないんだ!」とタケナカにいじられる。
[編集] 登場組織
- ラグーン商会
- 運送屋、魚雷艇で何でも運ぶ。たまに空を飛び魚雷でヘリを撃墜する。
- ホテル・モスクワ
- 観光者からビジネスマンまで好評なリゾートホテル。ハトヤホテルと競争をしている。
- ヴェロッキオファミリー
- マカロニレストラン。双子が美味しくいただきました。
- 暴力教会
- カルト教団。オウム真理教やパナウェーブ研究所とも親しい。
- 三合会
- 中国系の団体、ロアナプラが大好きだが事務所はヨルダンに移転してある。
- イエローフラッグ
- ロアナプラの人気のバー、メイドが来店するとオープンカフェに変わる。
- エクストラ・オーダー(E.O)
- 兵士を金で派遣してくれる会社。隠れんぼゲームにも同類の会社が出るらしいが、この会社はAKとかMi-24のようなテロリストっぽい物しか持ってない貧乏。
[編集] 関連項目
| この項目「BLACK LAGOON」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |