ウラジーミル・プーチン

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

プーチン から転送)
首相は見ている
ロシア連邦保安庁(FSB)認可

本項の文章と内容は、完全に正しい事実としてロシア連邦保安庁により認定されており、 全ての統一ロシア党員及びロシア連邦国民に見せることが認可されています。

この資料を疑うことは反ロシア思想の持ち主であり、分離主義者としてポロニウムを用いた料理を食する栄誉が与えられます。

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プーチン1号・愉快な大統領
プーチン2号・柔道は苦手
プーチン3号・陰鬱なDJ
プーチン4号・ブッシュ大統領とは××な関係

ウラジーミル・プーチン1世は、ロシア帝国皇帝である。表向きはロシア連邦大統領であり、2008年5月には退位して上皇となった。

ピョートル大帝の子孫であり、それ故にローマ法王庁とは敵対関係にある。13課から刺客を送られる事も少なくないが、今の所そのすべてを撃退している。

ちなみに、重度のショタコンである。男の子大好き!彼が男の子にキスをしたニュースは全米を震え上がらせた。

週刊誌の取材により、彼の本名がプーチンではなくラスプーチンであることが判明したが、その週刊誌の編集部は全員粛清されました

目次

[編集] 首相へ

90年代のロシアの指導者であったボリス・エリツィン大統領は任命した首相を次々に解任していく中で、次第に人材の払底に絶望し、理想的な首相の任命を諦めかけていた。

そのような中、思考力の衰退したエリツィン大統領は、独裁政権を樹立しようとする。当時ロシア連邦保安庁(FSB)の長官だったプーチン1世はこの動きを察知し、自慢の柔道サンボを駆使してエリツィンの暴走を未然に防いだ。

その後、正気に戻ったエリツィン大統領により第一副首相、16日には首相に指名された。

[編集] ノストラダムスの予言

プーチン1世は1999年8月9日、当時のエリツィン大統領により第一副首相、16日には首相に指名される(その後大統領選に出馬→当選)。これを予言したのがかのノストラダムスだった。彼はこう記している。

L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois, (1999年7の月)
Du ciel Viendra un grand Roi d'effrayeur, (空から恐怖の大王が来るだろう)
Resusciter le grand Roi d'Angolmois, (アンゴルモアの大王を蘇らせ)
Avant apres, Mars regner per bon heur. (その前後、火星は首尾よく支配する)
ミシェル・ノストラダムス師の予言集(百詩篇) 10巻72番

この空から来た「恐怖の大王」というのが、「プーチン」を示唆するものであることはあまりに有名である。

アンゴルモアの大王」はフランスのアングモア地方出身の国王のことを指し、すなわちノストラダムスの青年時代に同国の王となっていたフランソワ1世であるとされる。彼はイスラム教徒と同盟関係になるなどキリスト教徒からは恐れられていた人物であり、プーチンの就任はフランソワ1世の再来を思わせる恐るべき出来事であることを、ノストラダムスは見通していたといえる。

火星」はその象徴である軍神マルスが示しているようにロシアの武力であり、チェチェンなどの独立運動を武力でうまく潰したこと、それにプーチン1世が国民から現在に至るまで支持を集めていることを指しているといえる。

なお副首相に任命された8月9日は、ノストラダムスの時代の暦であるユリウス暦では7月28日になる。まさに「7の月」の終わりである。

[編集] 影武者の開発

その後大統領となったプーチン1世だが、その能力ゆえに敵対勢力から頻繁に暗殺者を送り込まれており、それに加えてしばしばローマ法王庁からも刺客が派遣される始末だった。

プーチン1世はその全てを自慢の柔道サンボで返り討ちにしてきたが、プーチン1世の「一人の時間が欲しい」という言葉によって影武者が立てられることになった。ちなみに日本での影武者は某エロ本製作チームのボーカル、岡野昭仁である。

影武者である岡野昭仁


しかし、人間の影武者では、姿は似せられてもプーチンが常に発している独特の殺気を再現する事ができなかった。

粛清を恐れた担当者は、影武者として精巧なアンドロイドを開発する事を考えた。その結果、肉親にも区別が付かないほど本人に似た影武者=アンドロイドが開発されたのである。影武者の体は流体金属で出来ており、ほとんどの攻撃は無効化してしまう。

[編集] 再び首相へ

2008年現在のロシア政治の風刺イメージ

大統領を2008年5月7日付けで退任したが新しくロシアの帝王にドミトリー・メドヴェージェフが就任し、そしてプーチン本人が指名された。今までにない二頭政治による独裁体制を築き上げたのだ。

北京オリンピックにはメドヴェージェフではなく、プーチンが出席した。実は出発前にどっちが国内を治めるかコイントスをしており、これにメドヴェージェフは負けて、プーチンが中国へ渡航したのだ。

しかしその最中、グルジア南オセチア自治州がグルジアの大統領の傲慢な態度がいやで独立ロシア編入を求め、これに対しメドヴェージェフは攻撃命令を発令、ロシア軍がグルジアのあちらこちらを攻撃し、グルジアを壊滅寸前までに追い詰めた。

これにグルジアの大統領は「断交だ!」と言って国交が打ち切られちゃったんだってさ!おしまい。

[編集] 発言

  • 「私ならば放射性物質を使うような回りくどい真似はしない。すぐに殺(や)る」(元ロシア情報機関員・リトビネンコ氏の暗殺関与疑惑に対して)[1]
  • 「折った腕はどうした? 車の中に置いてあるのか?」(KGB時代、テロリストに同情的な役人の腕を折ったという部下の報告を受けて)
  • 「皆殺しだ」(イラクにてロシアの外交官が拉致・殺害された事件の際に、犯行に及んだテロ組織に対する処置についての簡潔な声明)

[編集] プーチンの能力 

幼い少年から若さを吸収するプーチン。
  • デスノート プーチン大統領が所持している秘宝。このノートに名前を書かれた人物は体内にポロニウム(放射性物質)が生成され自然死するという。アレクサンドル・リトビネンコ氏の例が有名である。リトビネンコはつるふさの法則を利用して政権を奪い取ろうとしたが、この秘宝によってクーデターは阻止された。
  • ガスピタン 非友好的な国に対して天然ガスの供給をストップさせて値を吊り上げる、もしくは経済を破綻させることが出来る。
  • プーチンの視線が露軍のレーダーに反応してしまうほど彼の視線は熱いのだ。就任中は特に警戒されていた。

[編集] プーチンについての逸話 

  • 一度加減をせず思い切りくしゃみをして爆発した事があるが、これが後の宇宙の始まり、 ビッグバンである
  • いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にトカレフを買ってあげたことがある
  • 「チッ」と舌打ちしただけで、反対派が5人くらい死亡
  • もちろんイチローと何か関係があるのではないかといわれている。
  • プーチンが立てるスレは伸びる、スレ立てただけでイチローのように鯖を飛ばすことも。
  • 「今から交渉に行く」(これだけで相手国首相が泣いて謝ることが確認されている、発作を起こす高官も)

[編集] 関連項目

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