ボディビルダー

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幼体と成体

ボディビル(ボディビルディング、英語:bodybuilding)とは、筋肉を必要以上に鍛え上げる行為を指す。またこの行為を好む種族はボディビルダーと呼称され世界各地にあるスポーツジムと呼ばれる建物を寝床としている。中にはボディビルだけで生計を立てるものもいるので職業とも呼べるがその金の出所などは誰も気にしない

歴史[編集]

発祥は11世紀インドにまで遡る。とある苦行僧が極限まで肉体を鍛えあげるという苦行を選択しボディビルは誕生する。そしてボディビルを好む者たちによる幾重もの交配によりボディビルダーと呼ばれる種族は確立した。

現代では主に金属のダンベルやバーベルという器具を使用しトレーニングを行うが、当時は当然このような器具は無かった為、苦行僧達は主にカレー(当時インドにはカレー以外の物資がなかった為)を使用しカレーを両手で持ったり、木にくくりつけて持ち上げたりして肉体を鍛えていた。また愛好者は徐々にその数を増やしていき、集団で群れてボディビルを行ったほうがより効率的であることからスポーツジムもこの頃誕生した。しかし当時の屋根もなかったであろう家屋(スポーツジム)での集団のボディビルはあまりに異質な光景である事は安易に想像でき、ボディビルダー達が異端の視線が向けられようになったのもこの頃からとも言われている。差別を逃れるためボディビルダー達は海を渡り、ドイツイギリスアメリカなどへ徐々に散らばっていった。

競技化[編集]

長い月日、その肉体をただ鍛え上げるだけのボディビルダー達だったが19世紀末期にその沈黙を破る。「近代ボディビルの父」としばしば評されるドイツ(当時プロシア)出身のユルゲン・サンドウ(ユージン・サンドウとも)はボディビルコンテストと称し己の肉体を人間達へみせつけるあれな競技を確立した。 しかしルールとしてはあまり明確とはいえず、筋肉による造形美や表情などによる採点によるあいまいな点数を競うことから、スポーツとしては疑問視する声もあがっている。しかしこのコンテストによりボディビルダー達は人間界での存在意義は確立され、プロレス屈強な男たちが固い肌色の棒を手で握りしめ力強く速く振り、白いものを柵より遠くに飛ばして点を入れるスポーツなどへ活躍の場を増やしていった。 あまりの光景に、それを目撃した者の中には「キレてる!」「ナイスポーズ!」「でかい」「グレートケツプリ」などの奇声を発して発狂してしまう人もいる。

薬物問題[編集]

11世紀初頭ボディビルダーの主食はカレーであったが、現代では多くのボディビルダーはプロテインステロイドなどを主食としている。ボディビルと薬物はタッキー&翼ほど切っても切れない関係とされているがこれらの薬物は人間界ではタブーとされているため、最近では屈強な男たちが固い肌色の棒を手で握りしめ力強く速く振り、白いものを柵より遠くに飛ばして点を入れるスポーツの場で活躍するアレックス・ロドリゲスなどがこの問題で話題をさらった。しかしステロイドなどは彼らの主食であるためボディビルダー愛護団体B・P・G(bodybuilder protection group)より異議が入り、そんな事は誰も気にしないことにして普通に試合に出場している。

薬物による副作用[編集]

  • ホルモンバランスがくずれハゲる。
    • 初期の危険信号。
  • ホルモンバランスがくずれ体毛が濃くなる。
    • 好まれる場合もある。
  • ホルモンバランスがくずれ変声(低音化)する。
    • 彼らの世界の声変わり。大人の仲間入り!
  • ホルモンバランスがくずれガチホモになる。

関連項目[編集]

Wikipedia
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男は度胸 !  何でもためしてみるのさ きっといい文になるぜ
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