ポチンの定理

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ポチンの定理とは ポチンポ・オオキー・ビーグによって発見された定理で、彼女名前実名ださず仲間に教えたりなど、使用箇所が多い。
また現在もホッチ・ユウキを中心に多くの学者がこの定理について研究を続けている。

チンの定理[編集]

ポチンの定理のまえにポチンの定理の発見に役に立ったチンの定理について書く。

チンの定理とは、

チンチンチンチンチンチンチン………………。



というと、「ちんちん」に聞こえる、という定理。

ポチンの定理[編集]

しかし、チンの定理では、同じ音(ちんちんなら「ちん」)をくりかえす人の名前しか言えず、しかも、言いふらしたことがばれやすかった。そこで、ポチンの定理が考えされたのである。
ポチンの定理とは、

ポチンポチンポチンポチンポチンポチンポ……………。



というと、「チンポ」に聞こえるという定理。三文字より多くできるし、二文字下げても通用するので(ポチンポチン……=ンポチンポチ……)言いふらしたことがばれにくく、しかもバリエーションが多かった。「ポチンポチンポチン……。」の「 ポ」に当たる文字を「真最後尾文字」という。

リズムカルコッチンの定理[編集]

リズムカルコッチンの定理はミュージシャンの影響もあって誕生した。
リズムカルコッチンの定理とは、真最後尾文字のあと伸ばし(コッチン=コーーーーーーッチン)二文字目の前で止まる(コーーーーーーッチン=コーーーーーーッ、チン)やるのと、すばやく言うのがある。

真最後尾文字伸ばし[編集]



コーッ、チンコーッ、チンコーッ、チン……………。



クイック[編集]



コッチンコッチンコッチン………。



解説[編集]

クイックは言った方がわかりやすい(というかポチンの定理そのままにみえる)が、真最後尾文字伸ばしは文字だけでもわかる。

ツインポールの定理[編集]

日本国際化がかなり進み、英語が2次言語として広く広がるにつれて考え出されたのがこの定理。外人なら何を言っているのかさっぱりわかんない(意味がわからない)のが最大の特徴。 まず、「ポール」の「ル」をちいさく、そして「ツイン」は「ツィン」と言うようにする。すると「ツィン」が「チン」に聞こえる。



ツィンポー=チンポー




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