ポッキーの日

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ポッキーの日とは、11月11日にグリコが自身の利益のために全世界を巻き込んだ壮大な祭日である。正式な名前は「ポッキー&プリッツの日」なのだが、プリッツに関しては誰も気にしない

概要[編集]

ある程度人気になってきたポッキーの売り上げがマンネリによって落ち着き始めたため、着火剤が欲しいとお偉いさんが開発チームに要求。何も案が浮かばなくて困った開発チームの一人が「金を一銭も使わずにボロ儲けできる方法を思いついた。」と言い、突如公式サイトをハッキング。公式サイトをポッキーと11月11日の商品名と日付だらけにして、閲覧者をゲシュタルト崩壊にさせた。この事件は当時の新聞・ニュースで「グリコご乱心」大々的に報道されたが、これが起源とされる。その後、ハッキングした社員は懲戒処分された。

ポッキーの日における社会変化[編集]

  • 知らないひとから突然ポッキーを貰える。
  • 居酒屋の揚げパスタがポッキーになる(あるいは、チョコディップが一日限定でつく)
  • トッポの売り上げが急激に落ち込む。
  • 一応祭日の主役なのにプリッツの売上も落ち込む。
  • なぜか知らないが、もやしときりたんぽとの売り上げが伸びた。
  • Youtuberのポッキーさんが関係ないのに巻き込まれる。
  • リア充どもがイチャつき始める。

色々と羅列して書いているが、一番はどいつもこいつもポッキーゲームをしたいがための口実にしていることだろう。つまり、羅列箇所の一番下である。グリコにとっては注目浴びれば何でもアリなのだろう。

その後の影響[編集]

(元)社員一名の尊い犠牲が発生したが、なんだかんだで大反響したため文字通りのボロ儲けとなった。また各企業もこれに便乗しようと色々な祭日を作り上げた。その結果、毎日がお祭り・祝日みたいな状況になり企業の絶好のカモとされているのに気づかない人々は今日もどこかで騒いでいる。後にこれを「○○の日」商法と呼んだ。トッポも10月10日をトッポの日としてなんか宣伝しているが明らかにポッキーの二番煎じなため、見向きもされない。そもそも、トッポゲームは無理があった。プリッツの方は商品のプライドをかなぐり捨てて「プリッツのチョコレートがけ」なんてのを販売して、売上の落ち込みは落ち着いたが、なんだか大切なものを失っている。ちなみに、ポッキーの日自体はちゃっかり5月15日に増やしてたりする。

ところが…[編集]

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このように11月11日はポッキーだと世界中が騒いでいるが、一ヵ国だけまったく動じず、別のイベントで楽しんでいる国がある。そこではぺぺロデーといった非常にポッキーによく似たお菓子のイベントをやっており、あのポッキーですらまるでポッキーの日におけるトッポやプリッツの立ち位置である。しかし、イベントの起源は1993年[要出典]なので平成11年11月11日から始まったポッキーの日の5年も前からやっているため決してパクリではない。ちなみに、ポッキーの発売が1966年に対しペペロ発売は1983年である。…イベント自体はあちらが先なので決してパクリではない

外部リンク[編集]

関連項目[編集]


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