ポップンミュージック

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』 民明書房『"ポップンミュージック"はみんな生きている』

ポップンミュージックとは、コナミを始祖とする中国1998年の歴史を持つ、中国拳法の一派であるぽっぷんみゅうじっく拳の総称である。2009年8月に戦国ドラマ化が決定した。12月下旬から1月上旬に放送開始予定。

目次

[編集] 解説

素早い突きで相手の体を貫いた時、体が弾ける音が聞こえるという事でこの名前が付いた。 音楽と拳法の融合というスタイル(通称:音芸拳法)は既にビートマニア拳法が先に確立していたが、このポップンミュージックは主に女性や子供に広まったとして多大な評価を受けている。現在もこの拳法は続いており、スポーツジム経営を行う会社、コナミが積極的にこの拳法を広めている。 ギタドラ拳法、ビートマニア拳法同様、音楽との融合という部分では一緒であるが、モチーフとなる楽器、又はレコードを使わず、このポップンミュージックは素手で遊ぶ。時折手袋や紙といった、暗器を使う輩も存在するが、そのようなものは邪道である。 特徴のひとつに、胴着が着ぐるみである事が挙げられる。

2009年現在までに17回の天下一武道会が開催され、優秀な成績を残した者は界王と呼ばれ称えられる。

彼らは有段者が繰り出す、頭上から降り注ぐ球体(「ポップ君」と呼ばれる人畜無害だが挙動不審な生物)を一粒一粒掴む修行に明け暮れており、他者の助けを受けぬことを是としている。拳法家が見ることができる赤いラインがあり、このライン上で掴まれたポップ君は死ぬ。

[編集] 段数

レベル(段位)は1から70段まである。しかし、43段まで行くには過酷な修行が必要であり、突き指したり手を傷める、挙句の果てには指を骨折するものが続出する。

また、「レベル詐欺」と呼ばれるレベル詐称が行われることも多々あるという。これは宣言されたレベルに見合わない、またはそぐわない実力を持つ有段者のことで、特に緩急による奇襲を得意とする礎符爛(そふらん)派に多く見られるという。一例としては、あのサザエさん一家が1レベルであると名乗っていたことであろうか。 43段の有段者の中には、両手でそれぞれ1秒間に10回の突きを与えなければ倒せない有段者もおり、「魔王」の異名を持つ。

[編集] 流派

最も栄えているモノは「9ボタン」と呼ばれる流派である。 それ以外には「5ボタン」という流派が残りの大半を占め、「足押し」「二人で」「大人数で」という少数流派がわずかに存在している。キーボードマニアマンボアゴーゴーをポップンミュージックの一流派として見ることもあるが、あまり一般的ではない。 かつて、兄拳派や鼠拳派という流派が存在していたこともあった。兄拳派は、現在は本家に統合されているが、兄拳派の流れをくむ有段者は、現在も増え続けている。鼠拳派は、本家6代目ころには絶滅した流派だと考えられていたが、鼠拳派の流れをくむ有段者が、13代目のころ、本家において1人だけ発見された。

なお、近年は拳法の使い手たちによって1日に約1億匹のペースでポップ君が乱獲されており、同系統の生物であるぷよぷよと共に動物愛護団体が保護を訴えている。このため、ビートマニア拳の修行でよく使われる板などで代用する心優しき一派も現れた。

[編集] 修行場所

流派とは少々異なるが、修行の場として主に嗚京土(あーけいど。略称AC)と金周麻(こんしゅーま。略称CS)とに分けられる。 前者は比較的全国に表立って見られるが、後者は各々の家に修行場所を設けることから俗に「家庭用」とも呼ばれる。 CSにて素質を買われた者がACに招かれることもあるが、未だにACの地へ赴きたがらない者、逆に拒まれる者が半数弱を占める。

[編集] 修行形式

  • 挑戦模怒

最も一般的な修行方法。道場に登録されている有段者の中から好きな者を選び対決する。 画面の中の人が球体の撃破数や技の正確さを判定し、一定以上であると認められれば勝利となり、さらに次の者と対戦する権利を得る。ただし無制限に勝ち進まれると色々と困るので多くても5人程度に制限されている。

  • 玄人模怒

休息無しで数人の有段者と対戦する。対戦者は中の人の気分で変わる。 挑戦模怒とは違い、自分の体力がなくなれば試合中に審判に止められる場合がある。

  • 熱帯模怒

道場での修行ではなく、全世界の有段者を雇い相手と闘わせる対外試合である。 有段者を倒す事や技の正確さによる賞金(スコア)を数多く得られたものが勝者となる。必ずしも有段者を倒す必要はない。 実力に応じた階級制度が存在する。 後述の技傾向の違いにより宗教戦争と化したり、実力差が広がったりした結果、試合参加人数が減少し問題となっている。

[編集] 技傾向

  • 繰荒亜(くりあらー)

球体を数多く掴み段位を上げる事が目的の者

  • 素固荒亜(すこあらー)

段位を上げるよりも、球体を綺麗に掴み賞金を数多く得るのが目的の者

  • 汚蛇磨裸亜(おじゃまらー)

通常時は球体は正面から殴りかかってくるが、覚醒すると不可解な動きになり通常時よりも殺しにくくなる。 この状態で倒す事で悟りを開こうとする者

  • 素破荒(すぱらー)

特殊装備、素破乱打霧(すーぱーらんだむ)を用いて40段以上の難曲をクリアしていく達人の者。あの「わけのわからないもの」ですら、この装備で倒した超人がこの世にいるらしい。

[編集] 歴史

この拳法は歴史が古く、過去に幾多の人々がこの拳法を習得してきた。 歴史上のこの拳法の使い手を語る上で欠かせる事ができないのはMZDという人物である。尚、MZDとは「もう絶対誰も勝てない」の略であり、その名の通りの余りの強さに、ポップンミュージックのとまで言われるほどであった。また現代の日本においてこの拳法と最も縁のない存在であった腐女子への知名度を急速に高めた功労者として、終身世界パクリスト連盟会長の新堂敦士がいる。

[編集] 達人とボス

ポップンにおけるボスとは公式に認められた4人の達人「HELL」と公式に認められていない達人たちに分けられる。
現在17代目までいるが、文献には5代目以前のHELLの名前は残されていない。
13代目では一旦HELLの4人が選出されたがHELLの風格が無いとして反乱が起こった。
新たに3人が真のHELLとして君臨したが1人足りなかったので、仕方なく近くの41段の幽霊を連れて来て42段として大ボスに仕立て上げた。
そのため周囲からの不満は残る結果となった。

[編集] 公式に認められたボス

[編集] HELL

  • 2~5代目
    • 歌えるけど踊れないからポプステでブタやろうに任せてたおっさん
    • sanaの分身。 今は神と一緒。
    • 後に人類最大の脅威となる鳥
    • 掃除するどころが散らかしてそうなスナイパー。しかし彼より演歌を歌う神の方が強いという事実。
  • 6代目
    • 4つの姿を持つ女スパイ(この時点での通り名は5月)
    • リストラされた韓国姉妹の姉
    • 謎のマスクマン
    • 銃刀法違反の男。16代目で更に強化。真面目に修行して強くなったご褒美として、さらに神に利未区巣(りみっくす)までしてもらった。
  • 7代目
    • バリ島出身の精霊ダンサー
    • 失恋話を話し続ける忍者
    • ボスより強い海人
    • ボスなのに部下の海人より弱い影
  • 8代目
    • この世の虫歯を増やして自分の仕事を増やそうとする巨乳歯医者
    • 魚丼屋で働く高校生
    • マスコットキャラの猫のパチモン
    • 突然の変貌を遂げた兎
  • 9代目
    • 最近まさかの再就職が決まったカウボーイ
    • また銃刀法違反した男
    • 踊るソーセージくん
    • オイ!オイ!と叫び続ける魚
  • 10代目
    • ジャズが好きな坊主
    • ジャンピングガスマスクくん
    • 10秒ごとにアホになる羊
    • 授業中に曲を聴きながら漫画を読む不良先生。正体はDes-ROWの分身である。
  • 11代目
  • 12代目(回復曲が全くない、本当の地獄)
    • 友達がいない少女(猫)
    • 源義経。事実上12代目ラスボス。
    • じじい
    • またまた銃刀法違反した男。礎符爛をはじめ、【秘技・辛悔壊死(からげえじ)】を駆使した戦いを見せる。源義経には流石に及ばないものの、これまで耐えてきた者を潰すには十分な強さを持つ。不良先生とどっちが強いか意見が分かれる。
  • 13代目
    • 遊園地に紛れ込んだ兎
    • ロケットを担いだ男
    • サックスを吹く1馬鹿大名。ジャンル名はちん●んジャズ
    • ピアノの九十九神。13代目最強とも。
  • 本当の13代目
    • サーカス団の団長パンダ(もともと7代目での参戦だったが、なぜかここに入った)
    • 海賊団の船長(16代目の一人目の友人)
    • 爺ちゃん騎士
    • 二重人格?の地獄先生鬼べ~。ちなみにラスボスの割に中ボスにも負けているザコとして悪名高い。
  • 悪の組織(14代目)
    • アイドル界の闘牛士
    • ドラムセットだドン
    • 「ふんころがしになりたい」演説家
    • うそつきをくろいもりにつれていくゆうげんしんし

ちなみに14代目の公式サイトによると彼らは洗脳されていたらしい。

  • 15代目
    • とうとう自分で自分を利未区巣(りみっくす)した神。HELL枠が余ったので入った。
    • 天才テレビくん
    • 焼肉大好きな頭ビリビリちゃん。女四天王の一。
    • 無の世界に響く神の影。その正体は検閲により削除。どこぞの魔法の世界で見かけたとの証言も。

とうとう銃刀法違反の男が出てこなくなった。

  • 16代目
    • 海賊団の船長がつれてきたロング枠をすべて食べた海賊。
    • 焼きすぎた肉用牛がつれてきたシンバルを叩き続ける猿。
    • 破壊神ノチミョーイがつれてきた頭を取り替えられる操り人形。
    • サックスを吹く1大名がつれてきたわけのわからないテント。
  • 17代目
    • 使いまわしピアノ。流石に古くなっているだけあって弱体化しているようにも思える。
    • はちゅ~るい、はちゅ~るいだから。
    • マレフィ幸子セント。今までのラスボス級の強さだが、この次に出てくるバケモノのせいで完全に陰に隠れてしまっている。中の人などいn・・・いるんだなー。
    • ゲーム&ウォッチもどきが引き籠っているどうしようもない拷問部屋。42段を名乗っているがとんでもない大嘘つきで、その強さは43段であるわけのわからないテント以上。現在のところAC最強。本当にどうしようもない。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] イベントボス

  • 9代目
    • キノコ男
    • 二人組みの宇宙人
    • ドラマニからこんにちは
    • ヒーロー2号から曲を借りた海賊
    • 壁画
  • 11代目
    • ホラ吹き海賊
  • 15代目
    • 風の精霊
    • 海の女王

[編集] 公式に認められていないボス

公式に認められていないがそれでもボスはボス。

[編集] 中ボス

つうか、あんたHELLレベルでしょ?なんで最初からいるのと突っ込みたくなる奴らたちや残念ながらHELLを名乗るほどの実力ではない奴らや42段なのにHELLに入れなかった奴ら。40段だったりラス殺しだったりでそれでも並大抵のものには倒すことが敵わない。

  • 5代目
    • 演歌を歌う神。実は2~5代目のどのボスよりもはるかに強い。
  • 10代目
    • アフロのおっさん。TЁЯRAの一員、NAOKIが送り出した刺客で、上級者からは「最終鬼畜全部NAOKI」と呼ばれることも。
    • 破壊神ノチミョーイ
    • 「1st」+「2」
  • 11代目
    • スネ夫ヘアーのギタリスト。人によってはHELL11代目全員より強いと感じるかも知れない。一応、隠しを出すのは敷居が高かったので、下よりはナンボかマシだが…。
    • 天麩羅に目覚めていた神。一応、36段を名乗っているが、【秘技・羅簾殺し(らすごろし)】を駆使しているため、36段はおろか、40段に辿り着いた者でさえ太刀打ちできないこともしばしば起こる。この【羅簾殺し】は、一度耐えた者達にも「二度とこいつとは戦いたくない」と思わせるほど強力である。わけのわからないテントより先にわけのわからないことをしてた。
  • 14代目
    • アフロボ
    • ロボットじゃないよ未来人だよ。
  • 15代目
    • 水道局に転勤したスナイパー
    • ギターを弾く「待」
    • 帰ってきた本当の13代目ラスボス。ちょっと強くなった。
    • スーパー\(´・ω・`)/\(´・ω・`)/\(´・ω・`)/\(´・ω・`)/\(´・ω・`)/…ナーンチテ(´・ω・`)
    • 焼きすぎた肉用牛。
    • またまたまた銃刀法違反した男。この代で手加減をしすぎてナメられてしまったため、近日登場の18代目では本気を出すとか。
    • 自称「大和撫子」
    • 東南アジアらへんにいそうな霊媒師
    • 般若
    • この拳法に興味を持ってしまった太陽。焼きすぎた肉用牛の友人である。
  • 16代目
    • 犬耳のファッキンドレッド。41段でいい気になってちょっとできる奴をプチッと潰すために現れた刺客。41段では手も足も出ない。晴れて、次作では神速のインパルスで42段に昇格した。
    • 階段を降り続ける宇宙人
    • DIOのマネをするパンダ
    • 服までメロンパン柄にするほど無類のメロンパン好きな先生。
    • 凍えそうなニート。上の問題児と同じぐらい強いと噂される。フードからは鹿のような角が見えているため、その正体はあの妖怪ではないかとも言われているとかいないとか。
    • 背景を変える能力を持った着物の女性
    • 顔を紙で隠した学生
  • 17代目
    • 七つになったノチミョーイ
    • 三倍アイスクリーム!!!な神。11代目の「天麩羅」同様、【秘技・羅簾殺し(らすごろし)】を用いてくる。
    • jubeat拳からやってきた最初の刺客。通称「北極星」
    • へんたいカメレオン
    • 脱ニートカウボーイ
    • イケメンな初老の司令。魂法座に新流派「小野拳」を用いた(という説)ことで話題に。
    • 今だめぽな忍者。

[編集] CSボス

CSというアンダーグラウンドな世界のため一般的に公式認定はされていない。
ここではそれぞれの年代で最も高い実力を持った者たちを仮にボスとして扱う。
  • 6代目
    • オイ!オイ!と叫び続ける魚。爆音による衝撃波と一点への高速突きを得意とする
  • 6.5代目
    • 長い螺旋階段を駆け抜けるゴスロリゾンビ。メタボお爺ちゃんやわけのわからないテントなどと同格。
  • 7代目
    • メタボお爺ちゃん。この頃は礎符爛を使わずに登場。戦闘開始から飛ばしすぎて途中から息切れするド爺っ子
  • 8代目
    • メタボお爺ちゃん再び。礎符爛と奥義【煉蛇・縦】を駆使したその雄姿は俗に【魔王】と呼ばれる。
  • 9代目
    • 三度メタボお爺ちゃん。魔王時代と比べ少々老衰が見えるが、礎符爛を駆使した戦法は数多の有段者を蹴散らすほどのものだった
    • 中国出身じゃないパンダ
    • 黄色くなった神。このころ韓国語を学び始めた。が、続かなかった。
    • 宇宙からのドジな侵略者
  • 10代目
    • メタ(ry。老いに勝てないことを悟ったのか自らを参拾九段と称したが、それでも肆拾一段上位の腕を持っていた
  • 11代目
    • やたら派手なリーゼント。ぽっぷんみゅうじっく拳の創始者の一人であるが、その割に30段程度が限度だと周りから馬鹿にされていたために本気を出したらこうなった。その破壊力はわけのわからないものを超えるほど凄まじく、43段所有者をしてもまともに渡り合える者は少ない。「銃声」とも呼ばれ、「魔王」や「拷問部屋」と並ぶ最凶の一角。HELL11の連中が不甲斐ないので、いつかAC進出を目論んでいるが、本当に来たらどうなるのやら…。
なおこの頃かの老師が第一線を退くと宣言。最後に自らの代名詞たる礎符爛と奥義【煉蛇・縦】を駆使した戦いを披露し現役を退いた。上級者からは「(いやな)想い出をありがとう」という暖かいコメントが送られた。
  • 12代目
    • 走るカエル。
  • 13代目
    • たけお。
    • 悪夢の人形。
    • 白ハチマキを巻いた、せ…正義の味方。音芸拳法における「通常の平均戦闘時間は2分前後」という常識を覆した。
  • 14代目
    • かの建築家の弟子達。戦い方があまりにも検閲により削除なためACにはお呼びがかからないだろうと思われる。とおもいきやAC18にておよびがかかることに。

不在のところはお察し下さい。

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[編集] NEET

ポップン界には、破門されいまやNEETの身の人もいる。 くどいようだが、これまでNEET代表者だったカウボーイは17代目で再就職

  • 2Pカラーがジュディのパクリな女の子
  • カツ丼の化身
  • ツー!といい続ける鶴(生まれつき)
  • 顔がついたカップ(生まれつき)
  • 韓国姉妹の姉
  • 韓国姉妹の妹
  • 着ぐるみ少年
  • ヒーロー2号
  • 歌うくじら
  • グラサン姉妹一番手
  • グラサン姉妹二番手
  • くるっぽー
  • 沖縄の舞妓
  • アフロの物真似師
  • リオのカーニバルみたいなダンサー
  • ソフトクリーム好きの少年
  • 変な木人のおっさん
  • ずきんダンサー
  • 通販のおっさん
  • ハワイのフラダンサー
  • 帽子が長い車掌さん
  • 影ジュディ
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[編集] 魂法座(こんぽーざー)

魂法座(こんぽーざー)とは、音芸拳法をする上で欠かせない存在の音楽を作り上げる者たちのことである。嗚手州人(あーてぃすと)とも呼ばれる
それぞれの魂法座には特徴が見られ、音楽と歌声の融合を図る者、音楽のみの曲を好むもの、独特の趣味を持つ女性育ち盛りの少年達に支持を得る者とその傾向は種々。

[編集] 現役

[編集] 主要メンバー

sana
おそらくコナミで最も有名な女性嗚手州人。本拳における楽曲数は1位(作曲のみも含めるならTOMOSUKEと同数だが、単純に名義なら彼女が上)
彼女の楽曲は37段向けまでという掟がある。と思われたが最近まさかの38段が登場。一部では「その曲を作ったのはsanaではない。双子の生き別れのsayaだ。」と言う者もいる。
最近ギタリスト&トラッカー・オブ・ファイアーが彼女の持ち歌の再構成を行い40段の曲を作成。そのためshioとの関係が疑われている。
脇田潤(wac)
ぽっぷんみゅーじっく拳で最も有名な魂法座の一人。有段者の中でも特に上位の者向けの曲を作ることが多いが、同曲を入門者用の簡単なものに作り変えるという器用なこともする。
得意技は「つねる」。極意を盗み出そうとする愚か者に対して警告の意味で使うことが多い。
八戸亀生裸
およそ10歳にして魂法座となっている達人。フィーバーロボを作ったのは彼である。なんでここに書かれるかって?それはお察し下さい。
舟木智介(TOMOSUKE)
wac同様本拳で有名な魂法座の一人。音楽の傾向は三拍子のゆったりしたものからわけのわからない曲まで様々。
Zektbach
どこからともなく現れる詩人。滅閃で旋回で突撃で魅惑で真菰の馬で理系で自然回帰のゼクトバッハ。TOMOSUKEとの関係について、一部ではTOMOSUKEと同一人物であるというような説があるが、TOMOSUKEの言うとおり顔見知りなだけなので注意。近々叙情詩集の発売を予定している。
村井聖夜
メロディ重視(笑。本人談)の曲を多く作る。ALI PROJECTと交流があり、その影響を受けてかたまに黒化する。
古賀博樹(Naya~n)
通称『千の名の男(サウザンドマスター)』。
久米由基(Q-Mex)
よく動画投稿サイトで楽曲を披露したり新しい機種を事前にリークするお方。
古川竜也(good-cool)
自称ギタリスト&トラッカー・オブ・ファイアー。もともとgood&great&marvelous&wonderful&excellent&bad&poor&jesあらあらs&shうふふt&coolと名乗っていたがあまりにも長すぎるためgood-coolと省略するようになった。
パーキッツ
最もぽっぷんみゅーじっく拳に相応しい曲を作ると云われる、入門者から熟練者まで広く支持されている二人組。勝手にYouTubeやニコニコ動画などの動画投稿サイトに上げると、wikipedhia156の法則[テストに出るよ!]が作動する。難度は30段~37段程度が定番で、少しずつ難しくなっている。
くまのキヨミ
16代目の時「新作に収録する新曲を作った」といったが、それらしき曲はなく真相は闇の中のままである。
ブタパンチ
パーキッツの一人、片岡嗣実が飼っている未確認生物にして最強の魂法座。他に類を見ない曲に腐女子は酷評しているが、同性支持は高い。ボス曲の常連であり、過去に4曲持つ。
右寺修(Des-ROW)
毎回人類の限界のような技を編み出してはwacに修正される人。日本島が交尾したり男々男という楽曲を作ったりするあたり、そっちのけがあるかもしれない。彼の曲の特徴は【左右付離】に代表される。ついでに尻も振られる。一時、酷評されている時があったが、12で名曲「curus」を生み出したことで、俄然アンチからも評価が変わった。
桜井零士
割と新しい人。フォーーー↑ディーーー↓。初登場時は上級者向けの曲を作っていたが最近は中級者向けへの路線を辿っている。
MAKI
ぽっぷんみゅーじっく拳界の姐さん。昭和を好む。引退したかに思われたが最近復活して、40段にパワーアップした。独特なリズムを用いた楽曲が多く、彼女の曲の使い手を苦手とする者も少なくない。
すわひでお(一時、school名義)
豚でパンチな御方が表に出るまでは、ネタ曲の第一人者であった。一時、雲隠れしたため引退が囁かれたが、16で華麗に復活し、17では華やかに41段、本人最強の新曲をひっさげて登場した。過去にすわパンチという最凶最強のコンビを組んだこともある。
常盤ゆう
綺麗なソプラノと、最高でも35段程度の難度で果てのないぼっぷん拳に疲れた戦士たちをまたーり癒してくれるそんな存在…だと思ってた時が俺にもありました。ファアアアアアを聴くまでは…
Dormir
常盤嬢と並ぶ、ちょっと不思議な癒し系のお姉様で、ワルツ系を得意とする。一応、最高段位は38段~39段の実力者でもあり、Zektbachとも関連深い。ちなみに別流派の弐寺拳では超難曲を持つ一面も。
猫叉master
フォルクローレやケルト、雅楽をベースに摩訶不思議なメロディを創り上げる本当の神である。最もぽっぷんみゅーじっく拳に無縁な人でも熱心なファンが多い魂法座として認知されつつある。段位は高いものが多いが、ボスに呼ばれたことは一度もない。ちなみに他流派では+αの存在が活躍しており、ちょっと毛色の違うテクノサウンドを編み出している。

[編集] 主にIIDXから

西村宜隆(DJ YOSHITAKA)
毎回拳の雰囲気に合わない曲を作っては古参気取りに自重と言われる人。ただ最近はそれなりに空気を読むようになってきた(かも)
昔からいるような気がするが、実は初めてこっちにきたのは結構最近だったりする。
度々wacに話題を振ってはかわされる。逆にwacからは色々ちょっかいをかけられる。おそらく検閲により削除
TЁЯRA
ハイパーのハイパーによるハイパーのための曲作り。何がハイパーなのかは本人もマリオも分からない。あまり当人の曲ばかりをやっているとTЁЯRAのレッテルを貼られるよ。
junは実は現代に蘇ったギーグの仮の姿。
石川貴之(dj )
ビートマニア拳法中心だがたまに顎を伸ばしてやってくる。顎が伸びそうな曲を作るのが特徴で、顎が長い人でないとその顎に飲み込まれてしまう。
彼の技である階段のように流れる連続攻撃は俗に顎譜面と呼ばれる。おそらくこれは、その技の繋がりの長さに彼の顎の長さを感じたからだろう。
角田利之(L.E.D.)
毎回wacに「いつになったらイベントとか隠し曲じゃなくて普通に遊べるの?」と嘆いている人。何、気にすることはない。

[編集] 主にドラムマニア&ギターフリークスから

あさき
ギタドラ中心だが、最近ではこちらにもよく顔をだすおじさんおにいさん。他に類を見ないキャラに腐女子は絶賛している。
泉陸奥彦
民族系の曲やバリバリギターを使った曲を作る大御所。最近はjubeat拳法に浮気気味?
亜熱帯マジ-SKA爆弾
解散したスカユニット。
Jimmy-Weckl
こちらもギタドラ拳法界の大御所。しかし、ポップンでは売れないお笑い芸人物語とかおじいちゃんリスペクト曲など、ちょっとはっちゃけている。

[編集] 主にDDRから

U1
DDRに一途だったはずの男。しかし、15代目でまさかの参入となった。ちなみに、友人でDDR界最強の男といわれる2MBがこの世界に興味を持っているとか。
NAOKI
DDR MEGAMIXこと最終鬼畜全部NAOKIで全ての有段者を奈落の底に落とすためにやってきたTЁЯRAの片割れ。自身がボーカルを務める曲はお察し下さい。
山岡晃(AKIRA YAMAOKA)
電波男。sanaを巻き込んで宇宙を舞台とするラブコメを作ったり、エイプリルフールにはっちゃけたり、幼女を連れてパパドンドンしたり惑星を爆破未遂したりととにかくやりたい放題。
藤森そう!(゜д゜)彡多(sota fujimori)
自分を楽器に例えるとやっぱ母艦かな。
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[編集] 過去の人

  • 触れない・・・実は映画出演が決まったらしい。特にあ(ry
  • Tatsh・・・糞譜面の代名詞…らしい。多くは語らないが。
  • 南雲玲生・・・BEMANI拳の生みの親。しかし、なんとそれに対抗する拳法を新たに生み出してしまった。オンドゥルルラギッタンディスカー!!
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[編集] ゆくえふめい

ポップンにはACとCSがあるが、実はCSは最近番外編重視となってしまい、本編の15以降はあのマックのごとくゆくえふめいになってしまった。

[編集] 派生

[編集] 関連項目

  • 叩き - たたけ~~~!

[編集] 外部リンク