マクノシタ

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マクノシタ について、魔人ブウ

マクノシタとは、ポケットモンスターの一種であると同時に、魔人ブウのパチモンでもある。

概要[編集]

外見は体色が黄色っぽいだけで、後は全て「まんま魔人ブウ」である(特に細い目)。

2002年にデビューした日本の相撲界のホープで番付は当然「マクノシタ」。実は日本の相撲界のヒーロー『横綱張手山』の幼少期の姿である。

本家ブウと同じく某魔導師の手によって封印が解かれて誕生した。そのせいか本家同様人間をチョコレートにする能力を持っているが、この技を使うと日本相撲協会にバキューン!!されてしまうため、現在は使っていない(ゲーム・アニメ共に)。

ちなみに現在の親方はトウキで、ミスター・サタンではない事に注意。

進化について[編集]

普通に育てていれば、Lv24で張手山という立派な横綱になる。

但し誤った育て方をすると、善悪のマクノシタが分離し、悪が善のマクノシタを食べてしまう。その後は「あく」タイプが付きミスターサタン以外の地球人を全員殺害してしまう。さらにゴテンクスや孫悟飯を吸収しさらにパワーアップする。

孫悟空ベジータによって悪マクノシタの体内から善マクノシタを剥がされると、純粋なマクノシタ(本来の姿)になる。さらに純粋な悪となったが、結局最後は孫悟空の元気玉で倒されてしまう。

したがって、誤った育て方をするのは非常に好ましく無い。普通の方法で進化させましょう。

永遠の幕下(マクノシタ)の悲しいわけ[編集]

彼は一応横綱を目指して日々努力しているが、前述のとおり名前自体が幕下(マクノシタ)であるため、残念ながら今の姿のままではいくら頑張っても横綱にはなれない。名前を「ヨコヅナ」にでも変える、もしくは張手山に進化しなければならない。

この事に激怒したマクノシタは日本相撲協会に抗議したが、検閲により削除されてしまった。このため現在でも幕下(マクノシタ)のままである。合掌。

[編集]

  • つっぱり
  • ねこだまし
  • あてみなげ
  • はたきおとす
  • ちきゅうなげ
  • かわいがり
  • チョコレートビーム(封印中)
  • 地球人皆殺し光線(封印中)
  • ゴテンクスや孫悟飯を吸収(封印中)
  • アメ玉になっちゃえ!(封印中)
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連項目[編集]


こんな感じに捕まえてください。
WANTED マクノシタ

この「マクノシタ」は、研究中に逃げていきました捕まえてくださるハンターまたはトレーナーを求めています。よろしくお願いします、そこのあなた!
モンスターボールを持って、捕まえに行ってください。賞金は無量大数円です。 (Portal:スタブ)