マハトマ・ガンジー
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
マッド・トマホーク・ガンディー(Mad Tomahawk Gandhi, 1869年10月2日-1948年1月30日)
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[編集] インド独立
ヨガをする傍らストリートファイトに参加し、帰国後はヨガを駆使して英国からの独立運動を指揮した。このやり方はインドを独立させ、英国の多数の軍人を焼死させた。何とか生還した当時の英国の軍人は「ヨガファイヤーと叫ぶ化け物が襲ってきた」「やつは間違いなくガンジーだ」と証言している。しかし、ガンジーはヨガが生物兵器に利用されることを懸念してそれを否定し、さらには、ストリートファイトに参加していたことを隠し、当時不可能だと言われていた非暴力・非服従でインドを独立させたことにした。
[編集] 塩の行進
こっそり格闘技研究をしていたガンジーは、極東の新興国日本の国技に注目した。日本の相撲でばら撒く多量の塩、これを格闘に用いることは出来ないだろうか。そして長年の技の研鑽により、イギリス当局の目が厳しくなって使えなくなったヨガファイヤーに代わり、体内から 塩分を抽出して、敵の目にめがけて飛ばす「ヨガソルト」を開発した。これならば人を殺すことはない。しかしヨガソルトは体内の多量の塩分を消耗するため、こっそり支持者とともに海岸に出かけ、海から塩分を補充しする必要があった。とっておきの必殺技である。このネタをバラされるわけにはいかない。ところがイギリス官憲がこれをあやしみ、植民地政府に塩税を払わない運動と誤解したため、インド独立支持者がガンジーのそばに集まって暴れまくったのである。これを史上「塩の行進」またの名を「大塩の乱」と呼んでおり、ガンジーは責任を取って「ヨガソルト」の使用を封印したのである。
[編集] 宗教暴動
独立後まもなく宗教暴動が活発になり、ガンジーは自ら出演している格闘ゲームが宗教上の理由で売れなくなることを恐れ、「空腹を忘れる方法」を習得し、断食して宗教暴動を抑えようとしたが、ヒンドゥー原理主義者に暗殺された。(松永久秀による暗殺という説もある)
[編集] ガンジー暗殺後
ヒンドゥー原理主義者はガンジーの存在を否定するために、ガンジーが非暴力・非服従でインドを独立させたことを世界に広め、ガンジーの写真を優しそうな人の写真にすり替え、その銅像を造り、ガンジーが出演している格闘ゲームのガンジーのキャラ名を「怠いしむちゃ弱い」を略して「ダルシム」に変更した。キャラ画像も変更しようとしたがヒンドゥー原理主義者のパソコンがAntinnyに感染し、Winny経由でその陰謀がばれることを恐れたヒンドゥー原理主義者はパソコンを破壊した。そのためその格闘ゲームのダルシムのキャラ画像はガンジーの真の姿である。
[編集] 必殺技
- ヨガファイヤー
- 口から火の玉を吐き相手に飛ばす。
- ヨガフレイム
- 口から大きな炎を一定時間目の前に放射する。なぜか炎の根元にいるとヒットしない。
- ヨガブラスト
- ヨガフレイムと同様の炎を上空に向けて放射する。
- ヨガテレポート
- 画面中の別の場所に瞬間移動する。
- ヨガインフェルノ
- 火炎放射器のような獄炎を周囲数メートルにわたってまき散らす。
- ヨガテンペスト
- ヨガフレイムを連続5回射出した後放屁して追撃を与える荒技。
- ヨガレジェンド
- 伝説となった荒技。相手を強力な打撃で空中に浮かせ、ヨガテレポートを繰り返しながら殴り相手が戦意喪失するまで地に落とさない。
