マメマリオ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Oh,he is a very little guy food!
Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「マメマリオ」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

マメマリオ(Mamé Mario)とはマメキノコという特殊なキノコを添加することでひとくちサイズにした食用のマリオである。

概要[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「New スーパーマリオブラザーズ」の項目を執筆しています。

あくまで食用なので、実戦では1回やられただけでテレッテレレレレという音がながれてしまう不良品。ちなみにキノコを食ってないマリオも同じだが、誰も気にしないこれは、マリオの懐かしいあの頃より小さい。そして、小さすぎて何をしているのかも分からない。これにはHydeもかなわないという。マメマリオ状態になったマリオは、自分がこの先食べられるとも知らずに自分が若返ったと思い込んでいる。マメキノコという、豆かキノコか分からない名前のキノコを摂取すると成る。

またマメマリオのことを、ミニマリオやチビマリオと呼んでしまう人もいる。これは間違いである

誕生秘話[編集]

マリオパーティ2001年シーズンでデビュー。当時はサイコロの目が1~5になる、チビ専用イベント発生、潰される。といった、リンチの的という欠陥品だった。 第8次ピーチ誘拐事件で再登場。性能がアップしたと言われている。続編の第10次でも登場。性能が第8次とは変わってないじゃないかとかいう奴はバキューン!!。そして、後述のような小細工しかできない。本来マリオはそういった工作ではなく極々単純に姫を取り戻すことである。そのため宮本茂の「それならいっそのこと食料として用いるべきだ」という提案により、食用として商品化される事になった。

マメマリオのてんぷら

良い点[編集]

水上を走る
小さくて見えないが、実は泳いでいる。
高く跳ぶ
小さくなっている分、軽くなっているので、高く跳べているようにも見える。しかし、小さくなった状態なので、高さは変わっていない。
細い隙間に入れる
小さくなっている分、細くなっているので、入れる。当たり前。
壁や天井を走れる
第12次ピーチ誘拐事件より備わった能力。
食べられる

シェフもおすすめ。(味付けはコショウ少々で。)

悪い点[編集]

  • 通常なら踏んで敵を殺せるが、ヒップドロップが必要。
  • 1回やられただけでぽぽぽぽ~んしてしまう。
  • ブロックを破壊できない。つまりいつものおじさんに怒られない。良い点でもある。
  • 食べられる。マリオ本人としては悪い点。

商品情報[編集]

生産[編集]

工場では生産されておらず、任天堂の極秘部隊により秘密裏に生産されており、我々アンサイクロぺディアンはその情報を入手、しかしこれは任天堂の企業秘密なので記述できない、どうしても知りたいのならひよこ陛下に許可をもらってください、お願いしましたよ。

購入[編集]

購入は意外と簡単であり、よっぽど品揃えの少ない店でない限り普通に買える、棚にないのは人気商品で先に誰かが買ったのだろう。大人気。

関連項目[編集]

Mario.png マリオ土管に入れません。
とりあえず早く入れるためにパックンフラワーを倒すか穴をあけてください。
できるだけ早くお願いします。 (Portal:スタブ)
Clay pipe.jpg