メガバカ

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マガジンの新たな歴史となることは間違いない。

メガバカとは、ドラゴンマガジンマガジンドラゴン2007年1月13日増刊号にて掲載された日本豪村中による漫画。パズルコミックというべき手法を用い、人気作を作者・出版社を超えてクロスオーバーさせた意欲作。参加作品のラインナップは豪華としか言いようがない。マガジンの新たな歴史となることは間違いない。頭の固い百科事典でも、読み切りの分際でめでたく記事化されている。未だに記事化されていない連載作品が4コマ誌を中心に山ほどあるというのに。

概要[編集]

主人公がチンコギンギン、けどチンカスびっちりという話。いやマジ

登場人物[編集]

主人公。モテたい童貞。
女ケ沢のオーラ。
ヒロイン。毒舌。
悪役。ヤリチンのDQN。
  • 医者
マッドサイエンティスト

画風[編集]

パズルコミックというべき手法を用い、人気作を作者・出版社を超えてクロスオーバーさせた意欲作。赤い部分が背景のコマを切り取り、張り合わせた部分。

実に9割以上という比率[1]切り絵スタイル(様々な漫画から人物、背景のコマを切り取り、張り合わせ、セリフを書き直すことで漫画全体を構成するスタイル)が貫かれており、その完全無欠且つ斬新なテクニックが評価される。このような新スタイルは漫画史上でも類を見ず、クロスハンターと共にパスティーシュ漫画という新たなスタイルを確立することに成功した。

この高すぎる切り絵技術は、掲載直後からインターネットを中心に物議を醸す一方で、切り抜き元がどの漫画かを捜すパズルが流行し、尋常でない人気を得る。講談社は急遽、素人達が本誌掲載を争うドラゴンカップからは除外。

脚注[編集]

  1. ^ その後ソルヴァーたちの解答により、100%の比率である事が判明した。

関連項目[編集]

これらはパズル用素材として使われた主な作品群である。

外部リンク[編集]