モンスターハンターのモンスター一覧
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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この項ではモンスターハンターに登場する厨房が大好きなモンスターを挙げる。結構かわいい。
目次 |
[編集] 大元帥
- 田中sn剛(tnksn)
厨の増殖に関しては福田負債と共に並び奉られる世界最凶の悪の科学者。カプコンを追放されたが、クエストを依頼してくるという噂がある。
[編集] 四天王
厨房達の前に立ちふさがる強敵。何度でもなんどでもな・ん・ど・で・も蘇る。
- ブルファンゴ
- オッコト主様。執拗なまでに突進してくる。狭いマップで3、4匹に囲まれるとうまい人でもハメ殺されたりする。討伐クエなどの時にこいつがいると邪魔。空気が読めない馬鹿。これよりも8倍強いが弱いドスファンゴという雑魚モンスター(一応ボス)がいる。ドスファンゴと一緒だとこいつらがさらに強くなる。大型モンスターの剥ぎ取り作業をしているときも邪魔をしてくる。森丘では茂みを活かしてジェットストリームアタックを仕掛けてくる。まじウザイ。ハンターに殺されても、素材の価値が低いため誰も剥ぎ取ろうとしない。唯一剥ぎ取るのは、ドスの村長納品で物欲センサーに引っかかりファンゴから生肉だけしか剥ぎ取れない状態の初心者だけであろう。
- ランゴスタ・ブナハブラ
- ガンナーを見ると、女だろうが男だろうが見境なくレイプしにくる変態虫。剥ぎ取り時の空気読めなさはファンゴをも上回るとの噂。大型モンスターと戦ってる際にサポートアタックを仕掛けてくる。はしごを登っててもやってきて、わざわざ登りきる頃に攻撃してくれるためこいつから受けるストレスは尋常じゃない。ウザいから殺ってやろうと武器を抜いた途端攻撃の届かない高度まで逃げる。ファック。Pシリーズではモンスターの同士討ちに補正が掛けられているため、リオレイアの三連ブレスを受け切って尚、元気に飛び続ける怪物ぶりを発揮する。また、生命力が異常なまでに強く、極寒の雪山でも、灼熱の火山でも生きていけるバイオテクノロジー顔負けのスーパー害虫。雑魚のくせに異常なまでに麻痺能力が高いため、大型モンスターとのコンボによっては体力MAXだろうが軽く死ねる。マジKY。ハンターの攻撃を数回受けて死ぬ時は、自らの体を破裂させて死ぬことがほとんどであり、通常攻撃ではほとんど剥ぎ取りができないため、ランゴスタの素材は貴重であるといえる。毒ケムリ玉を使えばこの自爆はほとんど防げるが、このあいだ毒状態になったら破裂した。そこまで嫌がらせするのかよと終始呆れた。
- 3では名前を変えてでてきたが、行動パターンはほぼ同じである。
- ガレオス
- 砂の中を泳いでいる魚。最近は普通の地面でも泳げるようになった。なんか黒くて大きいのもいる。音に弱く、過去に騒音おばさんに酷い目に合わされた。
- その憂さ晴らしのためか、或いはよっぽどハンターとや禁則事項ですのか、ボーッと突っ立ってるだけでもハンターに飛び付いてくる。超絶なるKY。大型モンスターと戦っている時にもお構いなしに集団で飛びついて来る。大きいほうならハンターは麻痺る。エース級のサポーター。まさに空気嫁。
- ガミザミ
- ガンナーを殺すために生産された殺戮兵器。感情は無く、ただただガンナーを殺す為に迫ってくる。局地戦用に能力を調整し、より凶悪さを増したヤオザミの改良型。
- 最高速度は飛竜の突進並。新機能として、飛竜と戦っているときに毒を吐きハンターを弱らせてから飛竜に殺させるという凶悪な攻撃をしてくる。
[編集] 三傑集
四天王すらも凌駕する力を秘めた最強の敵達。やはり何度でも蘇る。
- ガブラス
- 空の彼方から毒を降らせてくる強敵。蛇竜という二つ名で呼ばれているが、よく考えると雑魚で異名があるのはコイツだけなのだから、結構すごいやつであることがわかる。よく見るとミラボレアスにモーションを使い回されていることが分かる。こいつの皮から作れる装備はとにかくかっこいい。音爆で堕ちる。ミラボレアスの幼体。
- 大雷光虫
- 目撃例が少ないという凄まじく古典的な情報でこちらを攪乱してくる戦略家。いつもキラキラしており、しばらく見ていると怒ってるんだか何だか輝きを増したりする。大概のハンターはこいつに初めて遭遇したとき、「何なんだおめーらは!?」と叫ばずにはいられない。
- 触れられると高確率で麻痺する。
- 古龍が生息していた一部の場所に生息するとあるが…どこにでもいたりする。
- 普段はヤマツカミの体内を住居にしているようだ。ヤマツカミから出てきた新鮮な大雷光虫は爆発する特別製である。
- チャチャブー
- 殺人鬼チャッキー。キキィーという奇声とともに鉈のようなものを振り回してくる。マジ怖い。遊んであげるわ。おいで、鉈女。ガンナーにおけるラスボス候補その1。
- 頭に炎を乗せた自殺願望のあるヤツもいたが、最近ボスクラスに昇格した。その際の名前を「キングチャチャブー」と変更し、より危険な存在になっている。超怖い。凄まじい攻撃力と耐久力を誇り、そこらの飛竜なんか比べ物にならないほど凶悪。頭に乗せた自殺に使う予定の炎をまわりに撒き散らし、ハンターを巻き込んで心中しようとするので性質が悪い。ガンナーに至っては、殺されるのは最早、時間の問題でしかない。剣士であっても、ガンナーより少し長生きする程度である。無論回復は追いつかない。
[編集] 草食種
食物連鎖の底辺。肉目当てに狩られ続ける悲惨な生物たちである。だが、肉食のモンスター達は草食種が周りにたくさんいても、無視してハンターを狙ってくる。 彼らの肉は肉食のモンスターにとってはよほど不味いのか、それともハンターはよほど美味しいのか、謎は深まるばかりである・・・。
- アプトノス
- 草食竜。リオレウスやガノトトスのエサ。図体がでかいくせに弱い。繁殖期には子供がいたりして和む。それ以前に森丘エリア1に行くだけで和む。子供を狩るとハンター失格。大型モンスターがエリアに入ってくると一目散に逃げ出す良心。
- アプケロス
- 竜骨(中)。動く生肉ホーミングバージョン。やたらとアグレッシブ。ハンターを見ると迷わず襲いかかり、飛竜が来ても決して逃げずにハンターをどつきまわす勇者。どすこい。
- ポポ
- 草食獣。ティガレックスはこいつを食うためにわざわざ雪山まで来ているらしい。名前だけは地味にPから出ている。キッチンアイルーの食材として。過去にドラゴンボールにも出ていたことがある。
- ケルビ
- キリンの進化前の姿と言われる。進化するとキリンになり、さらに進化するとドスキリンことミラルーツへと変貌を遂げるらしい。つまり、全ての龍の祖先は彼らと言われる。経験値を稼いで進化することを目論んでいるのか、たまにキノコを採取しているハンターを角でぶん殴ってくることがある。返り討ちにされることを覚悟で進化しようとするその覚悟はなかなか見上げたものである。
- が、彼らは知らないのだろう。苦労してキリンになっても、最弱の古龍呼ばわりされ、ハメ殺しにされた挙句、エロ装備の材料になることを……奇跡的にミラルーツになれても、ミラ系最弱と言われ、拡散祭りで一方的に爆殺されることを……。
- そして知る由もないだろう。最新作ではあらゆる武器で殴り飛ばされ気絶させられ、生きたまま角を剥ぎ取られる地獄を味わう事を……合掌。
- リノプロス
- 3からブルファンゴの変わりにでてきた突進野郎。出てくる地域がもう少し増えていたら確実に四天王入りしているであろうウザいモンスター。
- 自分の仲間が大型モンスターに食べられていても横で寝ている。しかしハンターには敏感ですぐ突っ込んでくる。前を見ていないのか壁にぶつかって脳震盪をよく起こす。
[編集] 甲虫種
MH世界のあらゆる場所に存在する虫。やたらとデカいが、所詮は虫けら。 あまりのウザさに、一匹は三傑集に、一匹は四天王に認定されているため、ここで紹介するのは中途半端すぎてあまり相手にされてない虫達である。
- カンタロス
- マホカンタとは何の関係もない。見た目がもうほとんどGKBR。でも羽や頭が黒刀の材料になるので、軽視はできない。ちなみに、黒刀を身につけても太刀なので世界最強の剣豪にはなれない。トトロにも登場。
- クイーンランゴスタ
- ランゴスタの女王様。ランゴスタの7倍弱い。閃光玉で叩き落とされ、双剣乱舞によって無残に料理される姿を見ると、女王様なのにMなのかもしれない。「女王蜂の尻尾」というアイテムだけは無印時代からあったが、P2Gでいきなり実物が登場し、プレイヤーを恐怖のずんどこに陥れた。が、すぐに狩られた。
- ケツの穴から防御が下がる噴煙・通称「アカムガス」を使用。だが弱い。
- オルタロス
- カンタロスのいとこ。腹に落ちてるアイテムを隠して逃げる習性があり、万引きの常習犯である。酸性の液を吐き出すため中身が腐ってる可能性あり。
[編集] 鳥竜種
ジュラシックパークかディノクライシスあたりに出演していそうなモンスター達。P2Gのクエスト(肉食竜だらけ!!)では、まさにその世界を体験することができる。
雑魚に分類される敵がやたらと強いこのゲームでは珍しく、雑魚らしい戦闘能力しか持ち合わせていない可愛い奴ら。だが中には油断できない奴もいる。卵運搬中にこいつらに出くわすと悪夢である。小さい奴が飛び掛ってくる時に切断系の武器で攻撃すると真っ二つになって次元の狭間へと消えていく。
[編集] ランポス
- 恐竜っぽい外見のくせに、猪、蟹、猿、猫、更には虫にすら劣る戦闘力と生命力しか持たない悲惨な生物。誰とでも禁則事項ですであるはずのリオレイアと唯一禁則事項ですで無い硬派な奴らでもある。まさに男の中の男だ。繁殖期に検閲により削除目的で巣を訪れたリオレイアを、圧倒的な力の差を省みずに追い返そうとする彼らの姿は多くのハンターに勇気を与えた。
- リーダーのドスランポスは極度のMで、ハンターの攻撃を一方的に受けて喜んでいることもしばしば。またドスランポスはその弱さゆえか、イベントなどで複数駆り出されることがある。行動パターンは恐ろしく単純。
[編集] ゲネポス
- ランポス砂漠戦仕様。でも沼地にもいる。ランポスとは若干外見が違う他、少しは強くなっている。麻痺攻撃で身動きが取れなくなったハンターを寄って集ってフルボッコにする強敵。2ndGにてランゴスタとともにスタッフの正気を疑うほどに麻痺率が上昇。ランゴスタやガレオス達と共にスーパーサポートアタックを見せてくれる。
- リーダーのドスゲネポスはドス系最強レベルの戦闘力を持ち、弓使いにおけるラスボス候補その2。ボウガン使いには優しい。
[編集] イーオス
- ランポス沼地戦仕様……のはずなのだが、火山や樹海、挙句の果てには砦にも出没する落ち着きのない奴ら。いくら普段は人がいないからって何も砦に住み着かなくても……さらにはガブラスと共に市街地で毒を吐きまくることもある。
- リーダーのドスイーオスは部下に嫌われているらしく、街や砦には連れて行ってもらえない。砦で大砲の弾を運ぶときに躊躇なく襲ってくる。
[編集] ギアノス
- ランポス寒冷地戦仕様。ゲネポス、イーオスは仕様変更に伴って形状も変わったのに、こいつは色が白くなっただけ。しかもデビュー当時は得意フィールドである雪山が存在せず、そのせいで登場当初は単なるランポスの亜種扱いだった。その扱いにキレたのか、最凶最悪の魔法エターナルフォースブリザードを習得してしまい、全てを凍てつかせる悪魔のモンスターと化してしまった。ハンターをひたすら雪だるまにし続けるそのウザさは四天王や三傑集に勝るとも劣らない。雪山の隠しエリアからスタートしたハンターを蔦から叩き落しまくり、隠しエリアスタートをペナルティの一種に変える斬新なモンスター。
- と思ったら、P2ではエターナルフォースブリザードが禁止され、ただの禁則事項です吐きモンスターと化す。リーダーのドスギアノスのみエターナルフォースブリザードが許可されているところを見ると、MH2やMHFに出てくるランポス亜種やギアノスと呼ばれるモンスターは、すべてドスギアノスだと思われる。アニメらき☆すたでもネタにされてたりした。
[編集] ジャギィ
- MH3からランポスの代わりに登場した鳥竜種。銃を持ち「俺の名を言ってみろ」とハンターに襲い掛かる。
- 基本複数で行動している事が多い。たいまつを持っているとよってこなくなるので多分昔巣が火事にでもあったのだろう。
- メスの固体をジャギィノスという。ハンターが来たときだけ行動し後は横になってくつろいでるかなりのめんどくさがり。
- ドスジャギィは襟巻きを装備していてるが非常にもろく壊れやすい。ピンチになると子分のジャギィに見張りをさせて自分だけグースカ寝ている。
[編集] バギィ
- 雪山仕様のジャギィ。見た目はただ青色になっただけだが睡眠ゲロを吐いてくるニクイ奴。
- 大型モンスターとの戦闘時や採取をしてる時など背後に回りこみハンターを眠らせる影の功労者。
- ドスバギィはアイスラッガーを装備しているが使うことはない。自分の連れてきた子分のバギィの睡眠ゲロで眠ってしまう。部下には恵まれないようだ。
[編集] イャンクック
- 通称はクック先生、先生等。最も殺されているであろう可哀相な飛竜。鳥竜種に分類している飛竜という矛盾。それだけあって雑魚。試し斬り(武器の授業)に最適。千里珠の素材(耳)集めとして試し斬りついでに耳破壊が定石。
- MH2とMHFでは乱獲を公認するかのようにクック6体狩りのクエストがある。省略して99*6とも言われる。
- P2Gでは極小サイズのクック狩猟クエストがある。サイズは小さくてもGクエなのでG級をナメてるハンターを容赦なく突き殺す。でもやっぱ弱い。閃光でめくらまし+ハンマーの縦3を繰り返すと可愛そうなことになる。でも気をつけないと尻尾にあたったりする。
- MH3にてついに真の姿で登場、名前を芸名であるイャンクックからイビルジョーに改めた。
- クック先生・・・昔の姿が見たいです・・・・。
[編集] ゲリョス
- 顔がキモイ。ブサイク。毒吐いたり、閃光放ったり、駆け回ったり、死んだフリしたりする。沼地では毒を吐きながらエリア内でかけっこを始めることもある。ムロフシ(ハンマー使い)が頭を求めて虐殺している。ハンターから物を盗み、食べる習性がある。俺の秘薬返せよ。またこいつの皮が絶縁体にぴったりでなんたらこうたらと言う理由で雷属性の武器を作るためにこいつの素材は使われる。そして強走薬グレートを作るため今日も乱舞厨に狩られ続ける。
[編集] イャンガルルガ
- 通称ガルルガ教官。リオレイアがふとした気の揺らぎから、若いイャンクックと不倫した際に授かった子供。その出生の事情から歪んで不良になってしまったが、ホントはいい子なんです!家庭環境のためかすぐ怒る不良。しかし喧嘩慣れしてるかどうかは不明だがかなり強い。そして堅い。こいつの装備は無難な程度にデザインもスキルもいい。また、イャンガルルガの出生には、イャンクックがリオレイアに憧れて、サマーソルトというリオレイア独特の動きを練習していたらだんだんリオレイアに似てきた、という説もある。
- MHP2では湖に潜るという危険なかくし芸を披露した。そして激烈に弱くなった。
- MHP2Gでは、傷メイクを忘れたイャンガルルガまで登場。
[編集] ヒプノック
- イャンクックの二番煎じ。それ以上でもそれ以下でもない。村長上位の壁。睡眠攻撃がウザ過ぎると評判。P2Gの初登場シーンでは、ランポス3匹をかっこよく蹴散らす…かと思いきや、まとめて眠らせてから逃げ出すという見事なヘタレっぷりを見せつけた。でもハンターとはちゃんと戦う。ナイスポジションにいらっしゃったランポス様たちのご冥福を心からお祈りします。眠らされた後にエリア移動する事ほどむかつく事はない。睡眠攻撃の連続でハンターを死に至らしめる通称「プレイヤーハメ」はあまりにも凶悪。ちなみに房はソロは不可能なので、必ず房仲間を求める。真面目に戦っても全然面白くないため、閃光玉でフルボッコにするのが常道となっている。たまにゲリョスっぽい一面も見せる。
- 睡眠攻撃のウザさだけでなく、やたらと逃げ回る、当たり判定が明らかにおかしい等の理由からプレイヤーからの評判はかなり悪い。だが、MHFの運営からはやけに贔屓されていて、さまざまなテコ入れでプレイヤーに戦うことを強要している。
- 繁殖期には色が変わった固体が出てくるわけだが、MHFにおける樹海の繁殖期は6ヶ月近く訪れなかった計算になる。
- 最新作P2Gではクックと並び称されるほどの禁則事項ですになっている。
- Fではシーズン3.0でナナカラーの希少種の登場。ラオのBGMが使用されるほどの圧倒的な凶暴性と攻撃力でラスボスの座に君臨している。小柄なくせに地震を巻き起こすなど、何かが色々とおかしい点は健在である。
- 超巨大で原種より5倍弱いキショウシュなるものも確認されたがすぐに厨房達の手によって駆逐され、現在キショウシュは絶滅してしまった。
- そしてなにを思ったのかシーズン5.0でリオレウスのワールドツアーをも体得してしまった恐ろしい子である。
[編集] クルペッコ
- MH3にて初登場。前作におけるクック先生のポジションに当たるため、ペッコ先生と呼ばれている。・・・かと思いきや、専らその外見のせいでキン○マ袋・ふ○りなどと呼ばれている。
- 他のモンスターの鳴きマネで助っ人モンスターを呼び出すのが得意だが、呼び出すだけが精一杯で意思疎通はできないらしく、自らが召喚したモンスターにボコられているところもしばしば見られる情けない子。酷い場合は呼び出したジョーさんに食われる。
- 生態ムービーのあまりのあざとさに悶絶するハンターもいるとか。
[編集] ギウラス
- MHF界に存在するメタボ気味なメガネ。とにかくお金が大好きでエロ装備満載のブースターパックで厨房からリアルマネーを巻き上げるのが趣味。キメセリフは「俺に貢げ」
- 金のためならなんでもする。かつて「アイテム課金は一切致しません」と高らかに宣言したにも拘らず、堂々と販売するなど、悪行が絶えないけど憎めない。
- 「し か し な が ら」
[編集] 飛竜種
厨房に激しい虐待を受けている生物。所謂ワイバーン。 翼があればとりあえず飛竜種とカウントされているらしく、どう見てもサツマイモにしか見えない奴が含まれているのはご愛敬。
[編集] リオレイア
- リオレウスの嫁。非常に情熱的な女性。厨房の多くはソロで倒せない。陸の女王(笑)。師匠はガイル。MHG→MHP→MH2→MHP2とどんどん弱体化していく。棘がキモイ。MHFでは彼女もチキンに。
- ちなみに亜種はピンク色(通称サクラちゃん)、希少種は金色(姐御)。
- 厨房が得意のサマーソルトで乙するのは、見ていて嬉しいらしい。
- MH2からダブルサマーソルトを習得、サマーソルトの隙をついて攻撃してくる厨房撃退用として習得した。
- 最近はブレスや咆哮の隙に頭を狙いに来るハンマー使いにカウンターサマソを食らわせるのがマイブームとのこと。
- ソロの場合は尻尾が切れないこともあって慣れないと本当によく当たる。
[編集] リオレウス
- 通称チキン。チキンレウス、リオチキン、ヘタレウス、チートレウスなどの別称も。空の王者(笑)。逃げの一手に長け、時間を味方につけた戦闘を得意とする。悔しかったら撃ち落としてみよう。
- 空の王者だが空気の歯車は使わない。空気嫁。最新作のP2Gでは本来の姿を取り戻し、永遠に地面に降りてこないという超仕様を見せ付けた。
- また、P2Gでは閃光玉でピヨっりながらの威嚇中の尻尾に驚異的な威力を秘めている。迂闊に双剣の乱舞をかますと逆にこちらが死亡しているケースも稀ではない。
- 3から毒爪での攻撃が恐ろしくマッハで遠距離まで来るようになった。「急に毒爪がきたので・・・」と言い訳するハンターも少なくない。
[編集] モス
- バサルモスの幼体ではない。本当は草食種。少なくとも自分ではそう思っているらしい。
- オッコト主様と違って、突進が転ばせるだけなので飛竜の追撃を喰らいやすい。モンハン史上最も危険なモンスター。大型モンスターに殴られるとハンターにやつあたりしに来る恐ろしい奴。某ハンターが非常に苦戦した挙句、大タルG二つを溜め3スタンプで起爆させ、モスを討伐することができたという伝説がある。
- 最近ハンバーガー屋を経営しているらしい。
[編集] バサルモス
- かわいい。体が丸っこい。かわいい。足を叩くとコロコロ転がる。かわいい。通称バサルたん。かわいい。普段は地面に潜って岩に擬態してるけど、不自然な位置にあるのですぐばれる。かわいい。
- 出せないのにブレスのモーションをする。かわいい。ごく稀に本当に出せちゃう。かわいい。最近なぎ払いビームも覚えたみたい。かわいい。同時に特訓してたのかビームが良く出る。かわいい。努力したからなのか上位になると毒ガスがパワーアップする。かわいい。
- 討伐するよりも捕獲しよう。かわいい。涙腺あたりに特殊な鉱石ができる。きれい。
[編集] グラビモス
- バサルモスが世間の荒波に揉まれて強く育った姿。少し逞しくなり過ぎた感がある。口から熱線を吐く(通称グラビーム)。稀に横薙ぎでビームを吐く。回避方法のわからない厨涙目。
- 覇竜に挑んだのは武勇伝(しかし数秒で殺された)。もしかしたら老成はラオシャンロンかもしれない
- 瀕死の時、壮絶な声をあげる。
[編集] フルフル
- マジきめぇ
- 通称検閲により削除だが違う。マーラ様の生まれ変わりとされる聖竜。バイオハザードの没クリーチャー。電気検閲により削除。色違いは充血禁則事項です。しかし真性包茎。天井からブラブラぶら下がって禁則事項ですを垂れ流したり、プレイヤーにのしかかって禁則事項ですしたりする。しかし高級耳栓ガンナーにとっては的。
- カッコよく言うと量産型エヴァ。
- 充血した方は、激しくクネクネする。
- G→Dos→P2→P2Gと芸を増やすものの、何故かクエスト受注ランクが下がっていく。そしてやっぱり高級耳栓ガンナーの動く的でしかない。
- 未確認だがフルフル希少種というのが目撃されている。色は黒ずんだ肌色。口は外口と内口に分かれており、内口は赤く、敵に何らかの攻撃をするときなどには内口が外口から出てくる。尻尾の先の吸盤は二つに分かれており、どちらもラグビーボール状である。最大の特徴は、天井に張り付いているときや、電気の変わりに放つ白い液体である。これが体に直撃すると、持ち物が異臭を放つようになる(イカのような臭い)。ギルドはこれをオオナズチが出す液体と同様のものと主張しているが、実際に戦った女性ハンターの証言では、フルフル希少種にのしかかられたあと、アーン♥♥され、近距離から白い液体を食らってしまった。すると、女性ハンターは数ヶ月ほど雪だるま状態に近い状態になったあと。激しい痛みに襲われ、気付くとアイテムの中にフルフルベビーが入っていたという証言があり、真相はわかっていない。まったく素性がわからないこのモンスターだが、一部の人間からこの世界の半分の人口だけいるとも言われている。なお、このモンスターから入手した素材から「ファック・キャノン」というガンランスを作ることができるらしい。なぜか、リオレイアやナナ・テスカトリに絶大な効果があるらしいが、理由は、お察し下さい。
[編集] モノブロス
- 空をほとんど飛ばず、ブレスも吐かない硬派な飛竜。そのせいか突進のホーミング性能が高く、遠距離から突進されると99%の確立で当たる。ガードできない武器を使ってる厨涙目な敵。最大の武器は角なのだが、突進の際勢いあまって壁に突き刺して自滅する習性があるため、角を折られたほうがかえって強くなるという本末転倒な奴。落とし穴もないのにでかい音だけで自分専用の落とし穴空間を作り上げてしまう。そのせいでよく厨に音爆弾でレイプされることが多い。また、最近では狩猟笛がパワーうpしたせいか、狩猟笛の音色にも自分専用の落とし穴空間を作り上げてしまうようになった。目をよく見ると意外とかわいい。
- たまにモノブロスが怒っているのに音爆弾を投げつけて突き上げられる厨がいるが、生暖かく見守ってあげよう。オフ専(MHFではソロ専)。
[編集] ディアブロス
- モノブロスのモーションの使いまわし。角が2本あるので折るのが面倒。亜種に至っては弱点が変更されたりしたため素で間違える厨房が多発している。
- なお、「あなをほる攻撃!!」のモーションが2から遅くなってしまったので初代のような緊張感はなくなってしまった。P2Gでは初代の栄光を取り戻しているが、若干取り戻しすぎた感がある。
- 片角のマオウと呼ばれる存在がおり無駄にでかくて強い。どれくらい強いかというと上級マオウはG級ディアブロスよりも強い。G級マオウに至ってはチートの恐れがある為、閃光音爆ポータブル2ndGの刑に処せられている。
- MH3では更にエスピナスの連続攻撃や、潜り中にフェイントを習得し、新参、古参問わず数多くのハンターが空の旅を楽しんでいる。さらに足が短くなり頭を狙うのが楽になったせいで、何をトチ狂ったか打撃が頭部に効かないのにかかわらず求人にハンマーでやってくる厨房が続出している。そのためディア求人ではいたるところでフレに呼ばれるハンターが続出中。心眼で強引に殴るハンマーまで居る始末。ただし角は折れない。角よりスタミナ削りが奴らにとっては重要らしい。もういいからその辺で回ってろよ。
[編集] ティガレックス
- 突進がキモい、パワーだけがウリの糞飛竜。キモコワカッコイイとはこいつのこと。こいつから作れる防具は結構使える(早食い+自マキ+耳栓)。が、武器はマイナス改心が付くので糞(笛と弓のみ使われる)。雪山のてっぺんにて壁を背にして立ち、真向からくる突進を防ぐかかわすかすると壁にがっぷり食いついて取れなくなるという間抜けな一面がある。
- 当たり判定の塊。後足の位置にいても前足にぶつかったりする。狭い通路での突撃や尻尾回転が痛い。前からの突進をガードしても折り返しの突進で轢かれたりする。雪山で会った時は遺書を書いた方がいいかも。
- 生肉が大の好物で、発見した場合は例えハンターと殴り合いをしていてもすぐ飛びつき食べてしまう。それが罠肉であっても。そのせいか実は痛風で、瀕死になると足がひどく痛んでしまう。しかしながら視力が悪いのか、ハンター4人がわな肉を撒き散らしても気づかなかったりするので肉を頼りに討伐に向かって返り討ちにあうこともしばしば。
- MHFでは大々的な宣伝をされつつ登場し、その驚愕の戦闘力は覇竜や祖龍などを遙かに超え、真のラスボスとして君臨し続けた。そのせいで誰もティガ素材の武器防具を作ろうとしないため、ラスボスの座から強引に引きずり下ろされ、プチ強いラージャン程度の性能に弱体化された。それでも誰もティガ素材の武器防具を作ろうとしてくれない。
[編集] アカムトルム
- 通称アトム、またはタケノコ。最近子会社のリーマン・ブラザーズが倒産したが、相変わらず金融業は続けている。グラビモスを一撃で殺せるが、ハンターと戦うと弱いため、人間に対しては手を抜いていると見られる。口の近くにタケノコが生えている。しかし食べてはいけない、食べられない。突進のホーミング精度はSSS+ランク。必殺技はイデオンガンとバギムーチョである。他にも「あなをほる こうげき!!」や大地噴出剣など、様々な技を披露する。同時に使ってくることもある。
- MHFではティガレックスより後にこっそり登場。一度強化されたらしいが誰もそれに気づいていない。素材をすべて売ると10万近い報酬が手にはいるため、金を求めるハンターに乱獲されている。あまりにも乱獲されると、趣味のハワイへバカンス旅行へ旅立ってしまう。二週間旅行に行ってしまうと、世界経済に大きな悪影響をもたらすと言われている。
- P2Gでは突進のホーミング性が失われたが突進回数が増えたのでむしろ強くなったが、アカム倒せない厨の為に閃光玉に良く怯むという、良心的なサービスもするようになった。もっとも5秒程度の麻痺時間じゃ爆弾設置もままならないのが現状だったりする。村クエストにも出演しておりハンターの銀行として大活躍している。お金に困ったらアカム銀行へ
またハメる事もできるらしい
[編集] エスピナス
- リオレイアのふとした気の揺らぎ第二号。モノブロスにまで股を開く乱れっぷりはもはや伝説。普段はおとなしいが切れると豹変する二重人格者。堅い肉質・皮膚に毒、などの特徴から乱舞厨涙目な敵になると予想されていた。
- 蓋を開けてみれば、怒涛の連続突進・何かと付加される毒と麻痺・常に暴れてないと気が済まない暴君っぷりで、やっぱり乱舞厨涙目だった。さらに毒、麻痺の耐性が高くスタン時間も短いためこれまでハメで生計を立てていたハンマー、麻痺ガン、片手も涙目になっている。
- 茶色い亜種がいるが、こちらはバハムートと呼ばれておりFのラスボス候補。モンスターハンターシリーズ初のマップ兵器を搭載したスーパーロボット。今日も古塔で原爆が投下されている。
- 最近白い悪魔まで現れた。継続効果付きのマップ兵器を惜しげもなく連発する狂敵。
[編集] ナルガクルガ
- ティガレックスのコピーとも言われていたが、実際は黒くて太くて長いモノを振り回す樹海の暴君。ニャルガさん。
- モンスターハンターにおける随一のツンデレ生物で、こちらから向かえば離れ、こちらが離れようとすると猛スピードで追ってくる様はハンターにぞっこんであるがゆえだろう。若干ヤンデレ入ってるかもしれない。
- ただし懐をまさぐられるのは嫌いなようで、腹の下にもぐりこんだハンターを伸びる釘バットで叩き潰すことで有名。その即死級破壊力に誰もが目を点にする。ランスでガードしても半分以上持ってかれるって何?
- また、怒った時に出る赤い残像は眼光ではなく、眉毛。もしくは睫毛である。見惚れていると危険。見てから先回り余裕でした。
- 防具も回避性能+・回避距離という、自称「アクションが得意」な厨達から大人気なスキルと、あとは見た目や見た目、他にも見た目などから評価はそれなりに高いようだ。
- 「当たらなければどうと言うことはない!」とどっかの赤い彗星的な主張をするハンター達にはナルガ神として崇められているらしい。彼らのナルガクルガに対しては絶対に音爆弾や閃光玉どころか罠すら使わない崇拝っぷりはどう考えても異常。もはや自殺行為でしかないが、まあ当たらなければどうと言うことは無いのは事実だから仕方が無い。もしも信者を見かけたらやさしく見守ってあげてくれ、素敵な白い粉を忘れずにな。
[編集] ウカムルバス
- 雪山の奥地に存在する、壮絶な顎を誇るアカムの親戚。ラスボス。マジでラスボス。ドス猪木、アイロン、スコップ、ミハエル・シューマッハ、シャベル、シャクレトルム、アゴデトルム、ハガネールなど愛称が多数。
- アカムよりメタボ気味だが意外に身軽。寒中水泳、バタフライが得意。こいつのテーマはやたらとかっこいいが、かっこよすぎてかえって似合っていない。
- そして何といっても防具が超絶的にダサい。武器も切れ味イマイチかつマイナス会心が付くのでド糞。
- ただしガンナー防具としては最高防御力かつ溜め短縮が付くのでそのダサさを跳ね除けて活躍する。
- 崩天玉という変な玉を持っているらしい。はきゅん☆を作るのに必須の素材であるが、逆に言えば他に作るべき武器も無いので、厨からは敬遠される傾向にある。
[編集] ベルキュロス
- C.V.斎藤千和
- 峡谷高校にMITからやってきたちびっ子先生。愛称ベッキー、べるきゅん。
- 天才浮遊装置で罠を避け、天才ウィップや天才エレキテルで言うことを聞かない生徒たちにツッコミを入れる日々。
- お茶目なので、天才エレキテルで自分にもダメージを与えちゃうぞ! だけど麻酔弾だけは勘弁な!
[編集] パリアプリア
- 通称どんちゃん、ぱり☆ぷり。肉が大好きでハンターが置いた罠肉でさえ見つけると地面ごと食べちゃうでっかいナメクジ。
- どうみてもメタボ気味なのに意外と軽やかな動きをする。そしてゲロを吐く。ゲロ怖い。エサの与えすぎには注意しましょう。
- 剥ぎ取れる素材は100zでしか売れないものばかりだが、ゲロから見つかるアイテムはなかなかの価値。
[編集] ベリオロス
- ナルガクルガとドドブランゴの子供。白にゃるが。
- エロ装備目当てでやってくる厨どもをナルガ伝統のデンプシーロール、新たに開発したフライトローリングアタックと三角蹴り、最強魔法エターナルフォースブリザードで返り討ちにする。
- 両腕のスパイク状の鱗を使って氷の上を動いているのでそこをぶっ壊されると頻繁にすべる。あと、常に全力を出すのがモットーらしくその代償ですぐにバテる。
[編集] ギギネブラ
- マジきめぇ2
- パッと見フルフルだがよく見ると違う。
- 頭と尻尾が同じ形をしておりどちらも頭であり尻尾である。口からも尻尾からも卵を産み付けるクリーチャー。
- 天井からブラブラぶら下がって禁則事項ですを垂れ流すのはフルフル直伝の妙技。
- 体をひっくり返すと何故か鮭の切り身を体にくっつけてある。
- 捕食行動でハンターを捕まえてエネルギーを吸い取る。口の中に吸い込まれ、中ではアーン♥♥な事をされている。
- 故にその口を剥ぎ取る事ができ、おそろしいクチと名称が付けられている。おそろしいクチは検閲により削除や検閲により削除な事に使われる。
[編集] 獣竜種
獣なのか竜なのかどっちなのかと問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。爬虫類なんだけど。コイツ等は総じて落ち着かない動きで近接をイライラさせるのが特徴。
[編集] ボルボロス
- 泥んこ遊びが大好きな困ったチャン。顔がバサル似。ただし中身はディアブロス。
- 突進後に後退しながら振り返るため、一撃離脱を信条にしているハンマーや大剣のストレスをマッハにさせている。ガンナーに一方的にレイプされて喜んでいるのは岩キャラの性。
- アプノトスを襲っているドスジャギィを制裁するなど漢らしい一面もある。ゴツい見た目だが蟻が主食。砂原の守護神。
[編集] ウラガンキン
- ウカムに負けず劣らずの凄まじい顎をもつビームが撃てないグラビモス。ウカム以上に攻撃で顎を強調してくる。
- 某ハリネズミも真っ青のローリング地ならしが必殺技。ガンナーがよく轢き殺される。雑魚狩りクエで呼んでもいないのに湧いてくる空気の読めない顎。採掘させてください…。
- こいつの紅玉は狂ったように出ない事で有名。マラソン用の高難度二頭クエがランダム出現なのも萎える。そして時間も無駄に掛かる。
- 自慢の顎はカチ割る事も出来るが、黒グラビの腹部クラスの硬さ。落とし穴から大タルGによる発破によって壊されるのがセオリー。
[編集] イビルジョー
- 曰くオーガ。曰く地上最強の生物。生きとし生けるもの全てはコイツの餌。ガララワニ。捕獲レベル5。全長の半分近くが口と言うトンデモナイ生物。
- MH3における真のラスボス。ラギアクルスやリオレウス、果てにはディアブロスまでもが同マップでコイツと鉢合わせたらなすすべなく喰われる。パリアプリア涙目。
- その傍若無人振りから厨房共のアイドルとなっている。古龍は筋張ってて口に合わないらしい。
- 大タルG2の直撃をも耐え抜く、不死身とさえ言われたメラルー・アイルーさえもコイツに喰われると蘇生不可能である。まさに外道。
- 通称ジョーさん。倒しても5分も掛からず体を再構築するチートっぷりで、あらゆるハンターを震え上がらせている。実は.hackのウィルスなのではなかろうか。
- 専用の狩猟クエストはアルバトリオン討伐後に登場するので、ラスボスと言うよりも裏ボスなのかもしれない。
[編集] 魚竜種・海竜種
魚なのか竜なのかどっちなのかと(ry
[編集] ドスガレオス
- 少し背びれが黒くて大きい。桃色のびらびらが取れるがアレではない。
- 飛竜に数えられなかったり、厨房に忘れられたりするかわいそうなヤツ。だがモンスターリストには飛竜と書いてある。
- MHP2ndGのG級クエストにおいて、遂にリストラされてしまった。狩猟笛の音爆効果は何のために生まれたのだろう。
- 寝てる姿はそれなりに可愛い。弱った際にキュー、キューっと鳴きながら足を引き摺る姿もトキメキを隠せない。しかし、いびきはどう聞いてもオッサンそのものである。
- こいつの素材で防具を作ると、断食する精神力がわいてくる。訓練所の教官殿のお気に入りの防具で、何かと貸してくれる。
[編集] ガノトトス
- カエル大好き。学習能力は皆無で何度釣られてもまた釣られるおバカな魚竜。釣られたショックで死んでしまうかも。ビームやタックルより水に帰るときにキックされる方が痛い(通称;お散歩)。入水する場所はいつも同じなので罠を仕掛けやすい。
- 横殴りや尻尾の当たり判定がおかしい。恐らくスタンド使いであり、そのうち亜空の瘴気ガノトトス!とかいうクエストで本領を発揮するものと思われる。
- しかし、一番痛いのは、ガノタンが、水の中で腹を上にして浮かんでくるのを茫然と見ることである。
- P2Gにおいて亜種が鬼のようなパワーアップを遂げ亜空間タックルでG級剣士の体力を半分持っていく。P2G狩りたくないモンスター第1位。
- 近日、Fにさえ登場していない希少種が現実世界に出現したといわれており、カプコンも混乱している。Fのキャラデータを消去することで登場するらしく、ベッドの上で激しくのた打ち回る動画が動画サイトにて投稿された。
[編集] ヴォルガノス
- ガノトトスの使いまわし、でも凄まじいホーミング性能を誇るブレスや這いずり、超威力のジャンププレスなど古龍涙目な戦闘力の持ち主。シーラカンス。またの名をウナギイヌ。雨の日のどうぶつの森でよく釣れる。妙にタフネス。飛び出してくる時のきょろきょろがカワイイ。ハメ殺しが基本。
- ドリフト性能は秋名のハチロク並で、遠目に見ていたギャラリーを容赦なく轢き殺していく。尻尾フリフリは交戦中のアカムトルムから盗んだ技か?初出のMHFでは溶岩の中に潜む魚竜として下位・上位に出現していたが、再登場のP2GではG級のみの登場となってしまった。なおP2Gでは整形手術を施されている。
- 同期にヒプノックが居るが、正直実力は雲泥の差(無論こっちが雲)。待遇も雲泥の差(当然こっちは泥)。
- MHFでは現在のラスボス。ラスボス過ぎて誰も狩りにいかない。だが上ヒレはやらん。
- MHFのみ赤い亜種がいる。性能は当然通常の3倍。
[編集] ラギアクルス
- 3の看板モンスター。なかなかデカイ。通称バオウ・ザケルガ。水にすむくせに得意技は十万ボルト。オオナズチと混同されることもしばしばある。
- なんか某チキンモンスターと張り合っているみたい。
[編集] チャナガブル
- こちらも3で初登場。村クエにおいてラギアクルス討伐の予行演習代わりというぞんざいな扱いを受ける、可哀想なチョウチンアンコウ。
- 見た目は非常にグロテスクだが、よくよく見ているとそのキモ可愛さがクセになる。アンコウだけにな。水没林のジョーズっぽいBGMがコイツにはハマりすぎている感がある。
- チョウチンアンコウのくせに背中はハリセンボンである。
- 高級提灯は今や都市伝説の域に達する
- 水面下ではチャナガブルVSガノトトスのカエル争奪戦が日々行われている。
[編集] ロアルドロス
- 3で登場。ポンデライオン。たてがみが美味しそう。でも嘔吐しながら走りまくる。水中戦の先生といえばこいつ。よって、オフではクルペッコ先生と並んで序盤の金稼ぎとして乱獲される。
- 雌のルドルスのハーレムを作っている。うらやましいぞ!
- 好物はフレンチクルーラー。
[編集] アグナコトル
- 3で登場。グラビモスのビームとヴォルガノスの溶岩泳能力と陸上のラギアクルスのパワーを組み合わせたまったく新しいモンスター。正体はくちばしを付けた灼熱穴居竜ヴァルバジアである。
- 溶岩で全身おしゃれするのが趣味で、色によってその時の感情を表している。冷えて硬い時がツン、潜った直後の柔らかくなった時がデレである。
- グラビームで360度なぎ払うがボディがお留守だぜ!
[編集] 牙獣種・甲殻種
ドスからの新モンスター。総じてウザい。また、禁則事項ですをハンターにかけようとするモンスターが多いことから、製作したスタッフは禁則事項ですであると思われる。
どちらも最新作MH3にて見事リストラされ、姿を消した。Fからもさっさと消えろ。
[編集] ドスファンゴ
- でかい猪。ブルファンゴの弱い版。初心者ハンターの資金源となるためだけに存在する。
- 叩いたり切ったりしてると、自分で勝手にひっくり返るドM。もちろんひっくり返ってる間はやりたい放題。やっと起き上がったかと思うと息が荒い。マジで怖い。
- こいつがノーダメージで倒せるようになればド初心者卒業。初心者ハンターとなる。
[編集] ババコンガ
- 下品。田中に顔が似ている事からタナコンガと呼ばれている。かなり可愛い色だがキモイ。臭い。毒麻痺炎と色々なブレスを吐いていたが何やら新しく茶色い禁則事項ですなブレスを吐く様になった。肉が大好き。
- 緑色の亜種がおり、その放屁は天まで届く。アレを三方向に飛ばす上にアゴヒゲ伸ばしてワイルドさアップ(悪い意味で)。
[編集] コンガ
- 頑丈さが売りの突進野郎。顔がキモい。放屁テロである。さらに遠距離からのフライングボディアタックで攻撃中のハンターが吹っ飛んでゆく。数体いる中でのボス戦はまさに修羅場。ブボボ(`;ω;´)モワッ
[編集] ドドブランゴ
- 取り巻きがウザい。取り巻きがいなければただのエテ公に成り下がる。だが、その命綱とも言える取り巻きをラリアットで容赦なく攻撃したりする暴君っぷりも発揮している。逆に攻撃されてる事もある。
- 砂漠に対応した茶色の亜種が存在する。しかし取り巻きは砂漠に対応できなかったようで、砂漠には悲しげな咆哮が響いているとか。そのうち群れを成す事を嫌い単独で行動するとかいう設定でも付くのだろうか。取り巻き対応させたらさせたでウザがられ、させなかったら手抜きと罵られるのが目に見えるようである。
[編集] ブランゴ
- ドドブランゴの取り巻き。ドドブランゴが吼えると出でくる。諦めが早くハンターがエリア移動すると待機場所に戻る。
[編集] ラージャン
- 通称スーパーサイヤ人。通称が全てを物語ってる。超サイヤ人参照。ゴリラージャンとも呼ばれる。
- 元気玉とかめはめ波を使う。というか連発する。かめはめ波を口から放つことから、やはりサイヤ人が大猿化した状態であることが分かる。
- P2Gでは超サイヤ人を超えた超サイヤ人にもなれる模様。さらに飛鳥文化アタックを覚えた。
[編集] ヤオザミ
- ガミザミのプロトタイプ。ガミザミと違い、毒を吐くことはできないが原石を運搬しているときに高確率で猛スピードで追いかけてハンターを妨害してくる。移動速度は飛竜並。
[編集] ダイミョウザザミ
- 地中に潜ってワープする能力を持ったミュータント蟹。たまに宇宙と交信している。目がカワイイ。最近ヒップアタックを覚えたが誰も喜ばない。モノブロスの骨を宿にして、一本角による的確なアナルレイプを好むサドな一面も。
- 紫色の亜種が交信する様は何か本格的にキている。
- ムロフシの攻撃ですぐダウンする。脚を切り刻まれてもがく様は、所詮蟹。
[編集] ショウグンギザミ
- ブルドーザー。中盤の金稼ぎに最適な為乱獲されており現在個体数が激減している。無論、ミュータント蟹である。
- 頭上から尿を物凄い勢いで射出するのでビックリする。
- 朱色の亜種がいる。地上でも尿を噴出するので更にビックリする。
[編集] シェンガオレン
- 通称ゲロ。タラバ。いつもみんなに真っ赤に茹でられている。何を食っているのか知らないが、よくゲロを吐く。ゲロ痛い。ガンダムを知る人の通称はターンXである。ゲーム中で(月から来たはずなのに)月が出ていないのが残念である。月光蝶もサテライトキャノンもぶっ放せない。ぶっ放せるのはゲロである。
- ゲロと呼ばれる液体は背負っているラオシャンロンの頭骨の口が開いて射出されるためそう呼ばれているが、実際はシェンガオレンの尻から射出されている。つまり禁則事項です。
- ショウグンギザミとちがい、ガンナーだと悲しくなるほど弱い。火事場を発動させたガンナー4人で行くと生まれたての小鹿を目の当たりに出来る。かわいい。
- 砦の最終エリアでのBGMはかなり熱い。だがBGMのテンポに比べ動きがゆっくりなので似合わない。
[編集] アクラ・ヴァシム
- MHFシーズン3.0より登場したサソリ型ゾイドの一種。デススティンガーではないらしい。帝国所属。鋏のような両腕部を持つので、とりあえず甲殻種とされている。尻尾の先端からレーザーを放ったり、時限式地雷を仕掛けたり、接着式小型爆弾を操ったりする。すべての属性、状態異常完全無効という狂った装甲を誇り、麻痺ガンと片手を涙目にする。だが、スタンはするし、装甲自体はとりわけ硬いわけでもなかったりするので、結局大勢に影響がないのが悲しいところ。砂漠に出現した信号機。
- パイロットは酔拳の使い手らしく、ダメージを負えば負うほど攻撃の威力は強力に、軌道はぐにゃぐにゃになる。へべれけ状態になれば、ラージャン顔負けの超デンプシーロールを披露してくれる。
- 尻尾を切ると、かわいそうな事になるので止めてあげましょう。
[編集] アクラ・ジェビア
- MHFシーズン3.5より登場した新型ゾイドに見えるが、こちらは実はモビルスーツ。ザフト軍所属。しかしDG細胞に感染しており、尻尾の結晶がすごい勢いで再生する。
- ついでに尻尾を切断するとコアが出現するのでそれを破壊しないとバッドエンディングに突入する。色々と大変な難敵。
- フラグ管理をしっかりしておかないと、味方のハンターに怒られるので注意しよう。だから今は切断だって言ってるだろ!
[編集] オルガロン
- MHFシーズン6.0にて初登場の狼夫婦。カムたんノノたん。
[編集] 猫
[編集] 白猫
- 売却担当。特攻精神溢れる猫。野生の白猫は爆薬が好きで、暇なときをみて地面に爆弾を埋めている姿が目撃されている。街で見かける白猫は、捕獲されて奴隷として売買されているものである。
- 人里では炊事、鍛冶、売子、農業、爆破採掘、トレジャーハントなどなどの様々な雑務に強制的に従事させられている。
- 更に追い打ちとして、2ndGではクエストに駆り出されてハンター共にこき使われ、さらに肉体を改造される猫もいる。その仕返しにモンスターと交戦中のハンターに爆弾を投げつけたりする。
[編集] 黒猫
- 仕入担当。強盗団。裏では白猫マフィアが手を引いている。民衆を見つけると、自分のねこっぷりをアピールするために鬨の声を上げる。
[編集] 変種
MHFで登場したモンスター群。通常のものより肉質が変更されている……が、外見や攻撃方法などに変化が無いため、何がかわったのかサッパリわからない軍団。
何かのタイミングにより肉質が変わるので、変種と呼ばれてるとかいないとか。 その肉質のせいで剣士が(さらに状態異常の時間が半減されていた時期があるため、特にハンマーが)お払い箱になったり、武器に属性がついてると与えるダメージが減少するという謎の肉質になってたり、いろいろな意味で迷走中。
また、変種が出すアイテムは「汎用素材」と呼ばれるもので、○○種の○I/II/IIIというように表記されている。数字が大きいほどレア度が高いのさらに、油やらちり紙やら、やたらとゴミっぽいものばかりを出すため、再生怪人(リサイクル怪人)ではないのか?という疑惑さえある。
[編集] 古龍種
厨房が愛してやまないモンスター達。生態を調べるのが面倒くさい生物は全てこの分類に放り込まれるため、龍にまったく見えない馬とか異界のタコ神のような奴らまでいる。
モーションを使い回しているものが多く、クリエーターに優しい。世界観ぶち壊しなのはお察しください。
[編集] ラオシャンロン
- すごく……大きいです……。慣れると最弱級。
- 砦へ定期的に遊びに来るニクい奴。体に古代ハンター達が使用してた兵器の残骸をつけて遊んでいる。顔はなかなか可愛い。Fでは当初糞体力から忌み嫌われていたがどんどん老体化して弱体化。しまいには配信時間を間違えて砦に進出する更年期障害っぷり。腹が弱点とよく誤解されがちだが、本当の弱点はどの攻略本を見ても、どのサイトを見ても、「弱点」と言う謎の部分。知らない厨房に教えてあげよう。
[編集] クシャルダオラ
- みえない ちから で かぜ を あやつっているぞ!
- リオレウスよりも飛ぶことが好き。でもちょっと眩しくなっただけで墜落する。ヘタレ。
- 天敵はかりぴー。頭をひたすら殴打されて喘ぐ姿を見て、かりぴすと達はいつも大興奮。
- ひたすら低空飛行するウザさはMH3の各飛竜に受け継がれたようだ。
[編集] ナナ・テスカトリ
- 羽の生えたライオン。もといライガーゼロフェニックスとか言うゾイド。炎とか吐く。怒ると炎が伸びる。オフ専。テオとモーションから肉質、ステータスまで全く一緒。頭に王冠らしからぬ巨大なイボを乗せている。
- Fではソロ専用なので厨房には狩れない強敵。MHP2では火山でハメられたが、MHP2Gではハメられなくなり厨房が泣いた。だが、またハメ方法が発見されたために厨房歓喜。
- MHP2Gではテオにはないモーションが追加されているが、どう見ても禁則事項です。
- 最近、テオ、ナルガグルガと一緒にまとめて、「犬竜種」に分けようとする動きがあった。
[編集] テオ・テスカトル
- ナナ・テスカトリの旦那。玉と人糞を取る為に乱獲される運命。
- よく街で爆弾と槍と双剣にリンチされている。一時ペットとして飼えるかどうかという真剣な議論がなされたが、「爆発が危険」という理由で不可能だという結論がでた。
- 最近、キレるとマップ兵器を使うようになった。
- チ○コが曲がってるのか、特定の方向に曲がる突進が得意。こいつと戦うときのBGMが意外とかっこいい。
[編集] オオナズチ
- 通称カメレオン。BGMがメタルギアかと思うほどカッコいい。状態異常攻撃が激しくウザいうえ、ペイントが切れた状態で逃げられると死ねる。ステルス迷彩を装備していることから、拷問イベントでは「服従」を選択したと思われる。古龍じゃ一番設定まともじゃね?だってあながちありえない力じゃないし。風とか纏わねーよ?熱も纏わないし雷落としたりもしない。
- ゲロ鳥と同じくハンターから物を盗み、食べる習性がある。龍殺しの実を盗み食いするので「もしかして古龍じゃないんじゃないの?」疑惑が浮上している。実はギルドが極秘裏に開発した「21世紀の光学迷彩搭載式カメレオン型ロボット」との噂も…
- 防具は魔法使い風のデザインに妙な人気があるとかないとか。
[編集] キリン
- 通称ドスケルビ。ケルビの進化系。でもどっちかって言うと馬っぽい。飛べない。古龍という面倒な生き物にも関わらずハンターは剥ぎ取りを2回しか行うことができない為、本当に面倒であり、面倒である。ライトクリスタルって何よ?
- 雪山で殺され、エロい装備になるためだけに生まれてきた。最近身の危険を感じたのか、マップの狭間に隠れるという技を習得。
- フロンティアでは一時期、ラオ並の体力・全体防御率55%の糞性能を誇る生体兵器と化していた。しかし大抵はハメ殺されるので無問題。その後の壮絶なる調整により古龍最弱とまで言われるに至る。
- ムロフシの一撃ですぐ吹っ飛ぶ。太刀で背負い投げができる。
- ちなみに、ある条件を満たすまで古龍が出てこないシリーズ(P2、P2G)でもキリンだけはしっかりとクエストが登場している。これは鬼神斬破刀の最終形態・鬼哭斬破刀【真打】製作にキリン素材が必要であるため、厨のクレームを防ぐためと予想される。
[編集] ヤマツカミ
- 通称クトゥルフ様。空飛ぶ蛸。凧じゃなくて蛸。螺旋階段を上っている時に攻撃を仕掛けていると、余計時間がかかるという画期的なモンスター。頂上で20分くらい待っていた方が確実且つ速く倒せるため、忍耐力との勝負になる。そういう事情で、街に攻めてきた時には多くの房が街に集まってくる。正直こいつが強いのではなく、待ち時間が長すぎて暇という名の強さ。
- 結局P2ではリストラされたが、P2Gでめでたく再就職の運びとなった。最古の古龍らしいがその座は既にミラルーツに奪われていた。最大の古龍を名乗ろうとしたらラオシャンロンが居て涙目になってる。
- 主食は森と死体。なので腹の中は死臭に染まっている。その中で生活している大雷光虫はもはや禁則事項です。
- また、ジオン軍で開発されていたモビルアーマーと言う説もあり、そのときの計画名はアプサラスであったという。
[編集] ミラボレアス
- 伝説。黒龍。攻撃は全て即死級。フロンティアでは兄弟のバルカンのメテオ、ルーツの雷に憧れて切り札の高速這いずり(通称:パイズリ)を捨ててまで真似してみるも実現は出来なかった。よく拡散弾でフルボッコにされる動画を目にする。最終的にパイズリを取り戻した。
- 一族のパイズリは熟練ハンターがいかに重装備を固めようが一瞬で昇天してしまう程のテクニックから繰り出される上に、頭の先から尻尾の先まで全身凶器と化すので非常に危険である。
[編集] ミラバルカン
- 災厄。紅いミラボレアス。マグマに逃げ込んだり滅多に飛ばずに顔を殴らせてくれないチキン。左角が大きすぎて顔が左右非対称。
- MHP2Gではメテオの落下地点が変更されており、今まで正面で戦っていたガンナーのほとんどを駆逐してしまった。が、やっぱり安全地帯があるために、ガンナーに拡散弾でレイプされる運命にある。
[編集] ミラルーツ(ミラアンセス)
- 通称ドスキリン。起源。白いミラボレアス(祖龍)。ドスキリンって呼ぶと顔が赤くなって硬くなってキレる。瀕死になると飛びまくる。塔の高台でリサイタルを始める音楽家。全ての龍の祖先らしく、ミラ系の中では邪龍扱いされない。
- ミラ兄弟の中で最も拡散弾でレイプしやすい。MHP2Gでは糞体力に異常な全体防御率で久しぶりにラスボスの座に復帰。しかし、結局は拡散でレイプされる。ミラルーツは俺の嫁。
[編集] アルバトリオン
- 三龍合体アルバトリオン。どこかで見たことのある突進、どこかで見たことのあるホバリング飛行、どこかで見たことのある角。
- どこかで見たことがあり過ぎて、ラスボスにも関わらず既になかったことにされかけている、残念なやつ。
- 閃光玉で墜落しちゃうよ。ラスボスなのに。モーション使い回しだよ。ラスボスなのに。レア素材あるから乱獲しなきゃ。ラスボスなのに。
- 祖龍からリサイタルと無駄に高い体力を、ディア・テオから突進を、クシャルから飛行とブレスと咆哮を、レウスからバックブレスを、それぞれ取って混ぜて煮込んで適当に調味料混ぜたら出来上がった、ハイブリッド生命体。オリジナルなんて無いよ!
- 地味なところでは、テオからは猫パンチと猫歩きを、ディアからは角を壁に突き刺す一発芸も継承している。
- 過去作をやりこんだ人にとっては雑魚。イビルジョーの八倍弱い。
- 歴代MHの中でも、格段にやる気のないラスボス。通称スネ夫、アルトバイエルン。
[編集] ジエン・モーラン
- 峯山龍。ラオ砂漠戦仕様。それ以上でもそれ以下でもない。通称自演。
- 街を襲うつもりもないのに、街に近づいただけでフルボッコにされるかわいそうな子。
- 上位ジエンはそのバカ体力から、大砲の弾運搬ゲームか、もしくはこの手の相手には伝統とも言える拡散弾レイプで絶賛乱獲中。土日はコイツの屍でロックラックの街が埋まる。
- 背中に乗れて採掘できたり、対巨龍爆弾を置けたりするのもこの手のモンスターのお約束。
- ジエンがいなくなった時の合言葉はジエンもうおらんである。
[編集] ナバルデウス
- 大海龍。白い鯨。角の生えたモビーディック。MH3村クエでのラスボス。モガの村での大地震の原因はコイツだとか。
- ただのラオ水中戦仕様だと舐めているとハイドロポンプで消し飛ばされる。
- コイツの防具は切れ味+1と高級耳栓がセットで付くとかいうぶっ壊れっぷりでよく村で乱獲されている。オンでナバルの上位防具を揃えれば、ほぼゲームクリア状態。
- だが、オンライン開始一週間で既に防具を揃えていた彼らは少しは人生を見直したほうがいい。
- ちなみに、あんまり調子に乗って村個体を上位装備なんかで乱獲してると、某オセアニアの某団体から刺客が送り込まれる可能性がある。
[編集] 人間種
- 実質最強の種族。あらゆる科学技術を使いモンスターたちを殺戮する。
- 厨房やハンター等もこれに分類される。
- ただ古龍のように分類不明でない為移項される可能性が在る。一番分かんないのは人間なんだけどね
[編集] ゼヨ
- 人間種。交遊船と言う船で船長をしている。
- また、時折「海がワシを呼んでるゼヨ!」とおかしな事を言う為精神病患者の可能性あり
- ナバルデウス撃退後に『南蛮刀』を渡したと言う演技は余りにも有名である。
[編集] リッチなハンター
- 工房の出口をうろつき、ハンターの行動を阻害するカス。
- 数秒でも延命するために、カプコンから送り込まれた刺客という噂も。
- 「社会人になりゃわかるよ。ネトゲに使う金くれえ余裕だから。 ま、結婚するまでが華かな」という迷言を残したことでも有名。
[編集] 剛種
MHFで登場したモンスター群の一種。変種では無いと言い張られているが、なぜか汎用素材しか出さない。
しかも古龍種だけかと思ったら、なぜか飛竜種のベルキュロス、パリアプリアの剛種も登場してしまい、よくわからない事になっている。
多分スタッフもよくわかってない。
しかし、無駄に高い攻撃力と、のっぺりした肉質でハンター達をことごとくベースキャンプに送り返しているめんどくさい敵。
故に剛種相手には、真面目に戦うよりもハメを見つける事に情熱を捧げるプレイヤーが数多く存在するという本末転倒な現象が起こっている。
| この項目「モンスターハンターのモンスター一覧」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |