モンスターハンターの武器・防具一覧

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武器[編集]

武器は全部で13種類。トライで新しい武器が1つ増えたが、狩猟笛などのリストラで7種類に減ってしまった。サードでは全武器が使用可能。ドスの時点では厨房に人気が出ない死に武器が幾つかあったが、今はそうでもない。

敵を倒すついでに、事故と見せかけてムカつくアイツを吹っ飛ばせる素敵な凶器でもある。 大迷惑斬りや浪漫砲といった様々な厨二技を持ち合わせた武器種も存在する。

片手剣[編集]

左手に剣、右手に盾といった何の面白みも無い武器。地味な上に弱いのであまり厨受けが良くなかったが、MHPになってから、盾コンとよばれる凶悪極まりないふっとばし効果を持った攻撃モーションが付け加えられた。もちろんこれを厨が見逃すわけもなく、ドンドルマでは今日も誰かが吹っ飛ばれされいる。 また、そのちょこまかとした動きが仇となり大剣使いやムロフシに吹っ飛ばされたとの報告が絶えないが、なんせちょこまかしてるのでしかたない。

唯一武器を出したままでもアイテムが使えるが、ハンターさんは回復アイテムを使うとガッツポーズをとりたがるので結局迂闊には使えない。跳んだ勢いが凄まじいのか、スーパーアーマー状態で罠を設置できる点は強い。

よく太刀厨に弱い、と言われがちだが、達人が使えば太刀を軽く超越するので、極めてもいいかもしれない。

双剣[編集]

MHGから追加された二天一流の武器。その圧倒的な性能で双剣=超絶一物という図式ができあがり、超絶以外の双剣であるGKSやアンフィスバエナは(厨的には)存在しないことになっている。特に求人区では「超絶無いんですか? ^^;」等と言わずに温かく見守ってあげよう。

二刀流が苦手な厨房達は「乱舞」という名前は格好いい技を多用するが実は、仲間をコケさせるだけであまり戦力にならない技となっている。

3では正式にリストラが決定したが、厨房から批判が相次いだため、MHP3では鬼人強化追加、乱舞弱体化の補正を受け復活。乱舞厨が減るかと思われたが、やはり使いこなせない厨房ばかりが跋扈することになった。まあ楽しい武器なので使う価値はある。

大剣[編集]

初代MHで厨に最も愛された武器であり、一時期は大剣装備≒厨の時代を作った。しかし、扱いが難しく、仲間をぶっ飛ばしやすい。2014年動物愛護賞に最も近い武器とされている。この武器だけしっかりとした攻撃がなく、ただ振り回すだけとなっている。

なぎ払い→切り上げ→なぎ払いのデンプシーロールで仲間を吹っ飛ばす厨が多発。大抵の厨はヒットアンドアウェイという戦法を知らないため、近年は人気が無い。しかし昼寝中のリオレウスに最大タメ切りをぶちかますと一撃で昇天したりするので面白い武器ではある。

太刀[編集]

MH2から追加された大剣と対をなすツンツン頭のライバルの武器。 発表当初はその見た目から大剣以上に厨まっしぐらと予想されていたが、大剣以上に扱いが難しく、大剣以上に仲間を巻き込み、大剣以上に役に立たなかったために、僅かに存在する凄腕のハンターくらいしか使わない。無論厨なぞ見向きもしない。もし見かけたら保護してあげてください。その前に巻き込まれるかもしれないが。ちなみに完全に使いこなし、他人に迷惑かけないよう狩猟できる人間は、10人に1人ほどの割合と言われている。ランサーにとってのラスボス。

だがMHP2では強化され厨まっしぐら。たぶん片手剣弱体化のためだろう。何も考えずに仲間を巻き込むのは相変わらず。MHFではルーキー区及び無礼部でよく見かけられ、味方の後ろから切り込む姿が垣間見られる。ハンマーとの相性が最悪。この武器の信者の前で、糞武器と言ってはいけない。

ランス[編集]

通常時は短いが、戦闘時は長くなる。しかも水属性の武器や氷属性の武器は白いものが吹き出し、盾によるガードが非常に固い。まさに漢の中の漢が使う漢のシンボルとも言える武器。鉄系はよく伸びるが、骨系はギミックが少なくほとんど伸びない。

仲間を轢き殺すのが得意な武器。マップを横断するときは不意に飛び出さず、左右をよく見て突進中のランスやブルファンゴが来ていないことを確認してから横断しよう。当初は地味・扱いにくい・弱いと散々言われ、厨房は見向きもしなかったが、黒龍槍が作れるようになると強さが知れ渡るようになり、MHGでは(意味不明の)大幅強化により厨の代名詞となった。4人の厨房が黒滅龍槍(おくめつ)をもって狩りをしている姿はまさに鬼畜王である。

その後地道な下方修正を経て玄人志向の武器へと至ったせいか、扱いが双剣やハンマーに比べ難しいので厨房にはあまり人気がでないのが現状。3ではガード前進やカウンター突きの追加などの強化によって(何か大切なものを失ったが)強武器となった。

ガンランス[編集]

MH2から追加されたガンとランスを組み合わせた武器。前作で最強だったランスにさらに砲弾の射出機構を付けるといった暴挙にでて、まさに至高の武器がゲームバランスを崩すだろうと発売前はガンランスで話題が持ちきりだった。発売後はお察しください。ほとんど上位武器の攻撃力は437である呪いが存在する。

さらに、突進による緊急離脱ができないため角に追い詰められると確実に悶死する。あと対人戦最強。使いこなすと強すぎるため、専門職とにわかとの違い(にわかはほとんど砲撃と竜撃砲しかしない、あるいはガード突き)が良く分かる。

Fではやたら攻撃力の高いガンランスが登場し、その攻撃力に惚れたにわかガンランス使いが大量発生し、やたら味方を砲撃しまくるために銃刀法の適用が検討されている。 3rdからの特殊突撃用砲撃は撃つ→リロードの繰り返しであまるにあまるほど使いにくい武器になった。

ハンマー[編集]

やたら回ったりふっ飛ばしたりする武器。反面意外なほど足が速く、抜刀攻撃が非常に優秀で厨房をフッ飛ばしやすく、溜め攻撃もフッ飛ばし範囲が広いのでむかつく厨房がいたときによく使われる。しかし繊細さも要求される

愛用者はムロフシと呼称される。だがムロフシには偉大なるハンマー開祖への畏敬と憧憬が込められているので軽々しく使ってはならない(悪例:俺にわかムロフシなんで…。)

狩猟笛[編集]

MH2で追加された生まれる前から期待されていなかった武器。「様々な旋律効果で味方をサポート!」がウリだったはずが、補助武器だらけのMHでは生きていけるはず無く、無かったことにされている。MHP2で攻撃力が大幅に強化され、MHFでもこの攻撃力が適用されたが、未だに最弱武器として認識されている可哀そうな武器。シリーズを経て種類も増えたがどう見ても笛に見えない物も多い。最近では攻撃力が上がったとぬかしながら、後ろで吹いているだけのプレイヤーやスタンプ多用で味方をぶっ飛ばす者も増加。彼らはまだ有効活用すれば相当な強さであることに気付いていない。

調整によって広い攻撃範囲とそれなりの攻撃速度、それなりのスタン値で結構いい感じになっていたが、補助武器の分際で調子に乗ったためにMHP2Gではスタン値を大幅に減らされるという嫌がらせを受けた。

扱い自体も非常に難しいのに加え、「空気」を読むことが笛使いにとっての必須条件であるため、使いこなせる人間が尋常じゃないほど限られてくるのも事実であったが、慣れてくるとそのリーチ、威力ともに高い性能であるために最強と称するプレイヤーも多い。

カッコイイ狩猟笛に限って旋律効果が糞仕様になるのはナイショダヨ。

ライトボウガン[編集]

(名目上)サポート向けのボウガン。実際は拡散弾による無差別攻撃と麻痺弾によるサポートで大人気。サポートを名乗っているどっかの笛とは大違いである。しかし、使用するには弾代が馬鹿にならないので好きだが自分はやりたくない。なら誰かにやってもらおうと武器指定する行為が日常茶飯事で起こっている。

MHP2Gになると拡散弾速射という馬鹿げたボウガンまで登場。これによって糞高い体力と全体防御率で再びラスボスに君臨したミラ系が拡散弾でレイプされるという悲劇が起こる。また最近は頭にバンダナを巻いた男新種のライトボウガンでリオレウスやティガレックスを攻撃している姿が目撃されている。

ヘビィボウガン[編集]

アンチマテリアルライフル。そのデザインと高火力によって一般人もみな大好きな武器。でも、弾代を惜しんで店売りの安い弾しか使わなかったりする。彼らはカラ骨を使うのを躊躇っているのだ。その後毒スナイプという戦法が出来てからは勘違いして遠距離から通常や貫通を打つ厨房が続出。正直火力としてはため1連射の弓と同レベルなので見かけたらぶっ飛ばしてやってください。でもでも、格好いいから何やってても許される。ついでに普通に使えばそこそこ強い武器である。

また前述のバンダナ男が新種の誘導機能付きのへビィボウガンで周回ツアー中のレウスを叩き落した例も目撃されている。

[編集]

MH2から追加された、銃があるのに何をいまさら?な武器。しかし、ボウガン系とは違って弾代がかからないので、厨に大ウケ。

高橋名人にクイーンブラスター装備で溜め1を連射、これが最強の弓使い。MHP2では覇弓(通称:はきゅん☆)と呼ばれるもの以外は存在しない…わけではないが影が薄い。このことを考慮してか、続編に当たるP2Gではそれなりに弱体化。G級の存在とかそんなの関係無いくらいの性能になってしまった。これを受けて一部の熱狂的はきゅんファンは三日三晩iPodの電源を落としはきゅんの霊を弔ったという。それでも尚最強クラスの弓というのには変わりは無い。というか前作のがぶっ壊れすぎてただけっていうね。

MHFでもはきゅん☆最強、というか他は全部趣味武器として長らく君臨し続けたが、更に高性能である厨弓シスネ=ダオラの登場によりはきゅん☆は倉庫の肥やしとなった。

トライで一旦リストラされたものの、MHP3で新モーション「曲射」をひっさげて復活。集中曲射でランサーのスタミナを一瞬で枯渇させたり、爆裂曲射で動物虐待に勤しむパーティーメンバーをまとめてふっとばすなど、動物愛護の観点が強く盛り込まれた。

スラッシュアックス[編集]

MH3で追加された武器。強力な攻撃力をもつ斧モードと俊敏な動きの剣モードの二つを併せ持つ武器。 また、攻撃の威力が高く、簡単に仲間を吹っ飛ばすことが出来る。さあ君も、採取をしている仲間をカッ飛ばそう。 コイツを振り回せばほとんどの小型モンスターがまるでゴミのようだ

略称「スラックス」

属性解放突きなる竜撃砲のようなものを搭載しており、吹き飛ばし能力があるため厨は周りを見ずに吹き飛ばす。あまり知られていないが、途中に横切りにつなげることが出来、無意識のうちに仲間を二等分してしまう事故がおきている

防具[編集]

防具は近接用とガンナー用と分かれているが、殆どの防具の性能が見た目と反比例する。

男女共通の防具[編集]

超絶戦隊フルカイザー
全ての厨が一度は袖を通す万能防具。厨への第一歩の踏み出しと言われている。超絶と抜群に相性が良く、これを着らずに厨を名乗るのはモグリである。だが、その性能とは裏腹に見た目が非常にダサくしかもそこらじゅうにこれを着た厨が沸いているのでその姿からはたらこを髣髴させる。
ルーパー(ミラルーツ+暁覇)
全ての厨の最終到達点であり、これを手に入れることによって厨を極めし者となる。フルカイザーの上位互換装備であり、超絶との相性がより良くなっている。さらにダサいネーミングと統一感の無いカラーとウーパールーパーそっくりのデザインとなり、フルカイザーを凌駕するダサさとなっている。
鬼神戦隊フルアカム(MHP2)
上記の超絶カイザー・ルーパーをも遥かに凌駕する性能を誇り、さらに厨が好む太刀「鬼神斬破刀」を装備することで最も厨房を引き付ける最終装備。厨房が好む一式(何も考えず全身を同じ装備にする)であり、その点でも優秀である。素の状態でも350という素晴らしい防御力、比較的高い属性耐性を誇るにもかかわらず彼らが死ぬのはもちろん厨故に、である。古龍戦なんかに付けていくと泣いて喜ばれる。
カイザミマン
テオ・ギザミを組み合わせた乱舞厨御用達装備。切れ味に見切りに業物に砥石と乱舞厨大歓喜なスキルとなっている。
見た目とか気にしちゃいけない。だって勝ちゃあいいんだもの。
量産型ギザミシリーズ(MHF)
Fで大量にみられる量産型MH。手軽さと防御の高さ、スキルの良さから厨房御用達の装備である。「見た目がかっこよくね?」という厨もいるが、感性は人それぞれである。装備する武器はもちろん「鬼神斬破刀」。なぜなら彼らもまた特別な存在なのです。
フルクシャ(MHF)
全身をクシャ装備に包んだ、MHFにおける地雷の代名詞。ガード性能・回避性能・風圧無効とランス垂涎のスキルを備えるが、フルクシャ厨は太刀(特におにぎり)や双剣(特に超絶)を装備してせっかくのスキルを殺すため、登場と同時に他のメンツがフレに呼ばれる。強化や装飾品使用は、めんどくさいので行わない。
トリアカ(MHF)
4.0で登場。最高峰の性能を持つが、見た目が超絶ダサい。腰の羽が全てを台無しにしている。
フルジンオウS(MHP3)
蒼い魔戒騎士のような外見が厨房に大ウケしている防具。回避距離UP、力の解放(左手が青白くなる)という厨が好みそうなスキルが発動する。更にジンオウガの素材で作る武器の雷属性を強化する効果もある。が、これを使用するのは鬼人斬りでムロフシを惨殺する太刀厨しかいない。


高橋名人(高速剥ぎ取り採取&剥ぎ取り名人)
厨のガンナー用防具。厨の中でガンナー装備がこれ一着しか持ってない奴が多数を占めている。絶対に誰とも手を組まないという意思表示をする装備であり、これを着る者は手助け不要・協力もしないといった固い決意で着ている。また、近接でも装備できるため、修行目的で着てくる厨もいる。もしそんな奴を見かけたら迷わず大剣で叩っ切るハンマーで潰してやってください

男性装備[編集]

このゲームには男性キャラクターは存在しない……はずだった!しかしながら、とてもコアなお兄さん達から「いい男も使いたい」という要望が数多く寄せられた結果、スタッフの熱意によりイケメン系からガチムチのオッサン、果ては爺さんまでという異常に広い層のいい男達が実装された。

ピンクバケツ
超絶にダサい。その割には良スキルなため見た目を気にしなければおk。統計上ドンドルマの約半数はピンクバケツで溢れかえっている。最近はHR100以上のワールドで三種の亜種が発見されたとの噂。
ワロスUタイツ
こちらも素晴らしい見た目とスキルを兼ね備えた防具である。ピンクバケツと併用すれば御神体とされ崇められるだろう。2つを揃えることができれば求人区では間違いなく男女問わずモテモテは間違いなし。
ケルビフェイク
ケルビの頭模した頭防具。生々しい。見た目に反して、性能は優秀である。
ゲリョス装備
エロいと評判の女性装備に対してゴツくて格好悪い男性装備…にしようと思ったらその奇抜すぎる外見から逆に格好良いと評判になってしまった失敗作。S系に至っては頭装備がゲリョスの頭そのものであり、ゲリョス愛好家から高い評価を受けている。また、発動するスキルにランナーもあるため、ムロフシなどからおおむね好評。
オウビート
珍しくスタッフがやる気を出して作ってくれた男性キャラ専用の格好良い装備。回避性能スキルの優秀さと頭についている角のカブトムシっぷりからこれは間違いなく女性キャラに勝ったな…と思っていたら対になる装備にはスタッフがもっとやる気を出してアホ毛+スパッツという組み合わせで結局勝てずじまいに終わる。しかし、何処と無くダンバインを髣髴とさせなくも無い………
ボーン装備
露出度に関しては女性装備のそれよりもはるかに上だが、野郎の裸なんて見ても嬉しいのはそっちの筋の人だけであり、非常にデンジャラスなこととなっている。
ザザミ装備
かわいらしい女性装備に対してやはりゴツすぎるアメフト選手風。これの評判も散々…と見せかけてガンナー装備の頭はジェイソンもしくは「俺の名を言ってみろ!」な為、微妙に評判が良い。
金剛装備
どうしようもない装備。しかし、その外見がロボカワイイと一部のコアな人にはウケているようだ。
バルカン装備
某規格外品そっくりな装備。本当にそっくり。よく訴えられなかったな・・・
スネーク装備(MHP3)
かつてビッグ・ボスと呼ばれた悪食な蛇の姿をかたどった防具。声は大塚明夫そっくりになる。

女性装備[編集]

キリン装備
これなくして女性装備語るべからず。
まさに基本中の基本であってその防具から見える絶対領域は厨房の童貞心を揺さぶる。でもこれを装備してる奴の殆どはネカマなので係わり合いにならず、遠くから双眼鏡で眺めるのがベスト。同人、二次創作ネタの筆頭候補とも言える存在。なお、ファンクラブ(笑)なるものも存在しているそうだ。
MHP2Gでは色違いのキリンXシリーズが登場した。なんと黒パンである。
MHFでは色違いのキリンSPシリーズが登場した。なんと赤、紫、黒パンである。
ヒーラーU装備
組み合わせでメイド風にも女子高生風にもなる素敵な装備。ただし、どのシリーズにおいても作るのが非常に面倒で、素人にはオススメできない。
MHFでは色違いのヒーラーSPシリーズが出て、色のバリエーションが増えた。だが頭装備の名称が「ヒーラーグラスSP」と付けられていることから、エアメガネの存在が示唆されている。
アスール装備
MHFにおける新しいエース防具。主にそっち方面の。ガンナー胴に至ってはキリンやゲリョスSなんか目じゃないことになっていて厨房大興奮。しかも足装備が剣士とガンナーで布の面積が違うという、熱いこだわりが感じられる逸品。
ただし、強化するのに地獄の苦しみを経験するハメになるため、実戦的に使っていると敬意の念で見られることもある。
ベリオ装備
MH3のエロ装備の代表格で、3でのキリン装備的ポジションである。というか頭と腰がキリンとほぼ同じデザインとなっている。キリンと比べて露出度は低くなってしまったものの、それでも3では高い方である。一式そろえるだけでスキルが「回避性能+2」と「ランナー」というハンマー大歓迎スキルなので性能でこの防具を装備する人もいる。が、大半は見た目である。そして見た目に釣られた厨房たちには回避性能は使いこなせない。
ザ・ボス装備(MHP3)
かつてザ・ボスと呼ばれた歴戦の女兵士をかたどった防具。頭部だけ装着するとえらいことに。
フルジンオウS(MHP3)
回避距離UP、発動タイミングが今一わからない邪気眼などの厨御用達のスキルが発動するが、剣士用ガンナー揃ってエロい、とにかくエロい。ちなみに今作ではお蔵入りになってしまった前作の代表的なエロ装備のキリンを思い出させる一本角キャップはワイルドファンゴの髪型がよく似合うのでオススメ。

そのカッコ良さorエロさ故に厨房から大きなお友達まで幅広く愛されているベリオに続くmhp3の最エロ装備候補。


頭装備[編集]

忍系
般若の面を被ることで、アイドルのような声を出すことが出来る…かもしれない。
ガノスS、X、Z(剣士)
開発の狂気の産物か、コ○ラだとかウ○ーズマン、ブチャラティスタンドフォーム、果てには石仮面扱いをも受けている変態的な頭防具。別に装備しても吸血鬼になったり波紋を使えるようになったりチャックを生成できるようになったりはしないが、人間をやめることはできるかも知れない。当然、一般ユーザーからの評価はすごぶる悪い…のだが、その妖艶さからか、一部の人間を虜にして止まないという魔性の防具。

足装備[編集]

モンハンが厨で溢れかえっているにも関わらず、古参プレイヤーが辞めずにいるのはこの女キャラの足装備のためである。これ抜きにしてモンハンを語ることは不可能だろう。

ジャージ系
チラリズムを惜しみなく発揮する装備。序盤からすぐに手に入るために(性的な意味で)重宝する。
ボーン系
明るい青色のパンツを履いておりチラリズムはまったくないが、これはこれでありである。
サザミ系
絶滅した幻のパンツであるブルマを履いている。厨にはわからないがその神々しさは古参プレイヤーを虜にする。
しかし2Gではいてないできるようになり厨房大喚起。
忍系
スパッツみたいな装備。ピッチリしているのでそれはもうエロいのなんの。
ゲリョスS系(剣士)
足全体を覆う装備でありながら、パンツ周辺の装甲は非常に薄くできている。
また、キリン装備でも見られないそのシマシマパンツにより多くの変態プレイヤーから愛されることとなり、猟団によっては公認のコスチュームとなっていることもあり、またその作成しやすさにも定評がある。
余談ではあるが、ゲリョスSの胸部装備は、そのぱっくりと空いた胸装甲により、知る人ぞ知るエロ装備として名高い。
金剛【具足】(剣士)
腰装備をスカート系にしておけば、転倒したときなどにお手軽にパンチラを楽しめる通の逸品。
腰装備をベルト系にするとただの痴女と化すが、それはそれで
レックスS、X(剣士/ガンナー)
完全に対象年齢の枠をはみ出す勢いの装備。後ろから見た姿は完全にCEROZ級。MHP2の看板モンスターであるティガレックスから作る装備というあたり、製作スタッフは恐ろしい子揃いであるといえよう。