ヤンキー
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ヤンキー(学名 japonensis DQN)はサルの一種。日本の固有種である。体長は160~180cmくらい。hydeよりはやや大きい。ヒトとよく似ているが、生物上の分類はニホンザルに近く、その脳容量は「ヒト以上ニホンザル未満」といったくらいである。人間との最大の相違点は、一目見て区別が付くほど外見が派手なことと、鳴き声が大きいことである。
目次 |
[編集] 生息地
日本列島には普遍的に生息している。人間の居住区と類似している。そのため盛り場などにしばしば出没し、人間に危害を加えるので、見かけても興味本位に近寄らないほうがよい。特に目を合わせるのは危険である。夏と海、工場地帯に多く生息する。大量に発生した場合には警察が出動し捕獲する。
[編集] 人間との相違点
髪の色を改悪した一例。目つきの悪さと相まって頭の悪さが伺い知れる。
ヤンキーの生態は、以下の点において人間とは異なっている。
- 群れると好戦的になるが、単体だとヘタレ(稀に例外もいる)
- 盗んだバイクで走りだす度胸があったら、そもそも群れたりしない
- ツバを吐き続けないと口からあふれてしまう
- 祭りやイベント等に群がる習性があるが、コミケには分布していない
- 足のサイズに関係なく、22.5cmのサンダル(女性用)を愛用する
- 黒色を極度に嫌うため、髪の色を改悪してみたくなったりする。
- 鼓膜が破れそうなくらいの大音量を好む習性がある
- どう見ても衛生観念が欠落している個体も案外多い
- イケナイ事をしてみたくてしょうがない
- だけど逮捕されると急にしおらしくなる
- しかしその事実は見事に脚色、後日「武勇伝」として吹聴する
- 彼(彼女)らにとって、大人の定義とは「セックス経験の有無」のみである
[編集] ニホンザルとの類似点
ヤンキーの生態は、以下の点においてニホンザルと共通している。
- 群れを作って行動し、コミュニティの結束はそれなりに強固である
- グループごとにナワバリを作り、その境界については北方領土くらいには意識している
- 必ずグループのボスが存在し、下位に属する個体の忠誠心はそれなりに篤い
- 目が合うとケンカをはじめるが、どちらも何となく腰が引けている
[編集] 近類種
暴力団、チンピラ、不良、暴走族などは近類種あるいは同属に分類される。ヤンキーが格下と見なしている種にDQNがある。また、アメリカ大陸のごく一部に生息する種族も確認されている。
| この項目「ヤンキー」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |