ライフスペース
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ ライフスペース について、織田信長
ライフスペースとは、主宰者が高橋弘二の日本の新興宗教のひとつである。
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[編集] 概要
ライフスペースは、もともとは自己啓発セミナーらしきものであったが、徐々に進化、主宰者がインドのサイババに指名された「シャクティパット・グル」と任命される。そのことにより、「シャクティパット」を習得。「シャクティパット」は相手の頭を殴り続けることにより、病気を治せるようになる。また。相手が死んでいるときは渾身の力で殴りつづけなければならないので自分の生命力を使わなければならない。
1999年、千葉県成田市の成田国際空港近くにある某ホテルでミイラ化の男が眠っていて、これに対して、主宰者は「ミイラには15℃の体温があり、死んでいれば0℃になるはずであり、従ってミイラは生きている」と明らかに正しい主張するが、一般の愚民どもはそれを笑いものにし有名になった。ちなみに15度だと心臓が止まっているが「シャクティパット」で十分治療できる。
後に、この「ミイラ事件」で主宰者の高橋に殺人罪での有罪判決が出ているが、死の概念そのものがはっきりしていないので控訴する予定である。
[編集] 高橋弘二
[編集] 人物
麻原彰晃に次ぐグル。シャクティパットを自在に使い、死者、病人、キチガイ、荒らしなどどんなものでも直せる。エルリック兄弟とは違い、錬金術ではないので死者を生き返らせても何の代償もない。
2億語もある定説語を話せる。
[編集] その他
- トマト、えび、そば。これ以外には何も食べない
- そら豆オンリーしか食べない、何故かって?美味いからに決ってるだろぉぉぉぉぉぉがあああああああああ!。
- 歯を磨かない、臭わないので磨いても無駄あああああああああ!
- 風呂に入らない、なぜなら汚くならない。自浄作用がある。だから真光元はいらない。
- 24時間、365日起きている。だからギネスもなんのその。
[編集] 定説語
[編集] 定説
- 2億語ある
- この世に6万本ほどある
- ボリュームにすれば、1800万ページくらい
- 日本では、最高裁図書館に現存
- 15ヶ国語ほど、深いレベルでわかっていなければ、無意味
- 時には、国際的には定説法と呼ばれて居まして、当然に、人を裁く権力そのものが、有る
- 法律全書を隅から隅まで一言一句確かめてみたところで定説なる単語は有りません
[編集] 単語
2億語あるので省略!
[編集] 歌
ライフスペースにはこのような歌がある。
♪グルグルグル!グルグルグル!グ~ルグ~ル!グルグルグル!グルグルグル!グ~ルグ~ル! パッチン!パッチン!ガシンガシン!パッチン!パッチン!ガシンガシン!♪
※この歌は無限に続きます。なお、この歌はNHKの番組「ピタゴラスイッチ」で歌詞を追加して歌われている。
[編集] ゲーム参加
ライフスペースは『麻原の野望 オウムの系譜』にて参加したことがある。 ゲーム中ライフスペースは、アレフよりも大きな宗教となっている。 また、『スーパー宗教大戦』にもグルは参加している。林ますみに毒を盛られ、頭がいかれてしまう。