とっても!ラッキーマン

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ラッキーマン から転送)
「ラッキーマンの奴!幸せそうにしやがって!けしからん!」
~ ラッキーマンについて一言 について、磯野波平
「ふふ、これで幸運になれるwwww」
~ とっても!ラッキーマン について、足利義昭
「럭키 맨! 너의 럭키로 노동을 일본이나 미국같은 것에(이) 추락시켜라―! 그렇지 않으면 공개 사형이다!」
~ 럭키 맨에게 부탁 について、김정일
「気が合うじゃないか!よっちゃん!」
~ よっちゃんについて について、東条英機
らっきー☆すけべのヒーロー

とっても! ラッキーマン 』とは、週刊少年ジャンプに掲載されていた残虐漫画の事である。非常にバカバカしい漫画で作者のガモウひろしにより生み出された。続編なのか『でたぁーっ わんつーぱんつくん』という漫画が存在している。 

目次

[編集] 概要

似顔絵

事実上、ガモウひろしの終焉作品であるようにこの作品以降ガモウひろしは表舞台に出ることはなくなった。内容はどこにでもあるような怪獣を倒すパターンを皮切りに宇宙へ裏宇宙へと大風呂敷を広げるように展開していき終盤での戦いはコントのように描かれ悲愴感をなぎ払っている。実際に振り返るとなにもかもが「1位」を取ってるのだ。以下のようにだ。

  • ヒーロー数(大体10万人以上は出てる。)
  • 一般公募した敵キャラクター
  • やはり募集された各キャラクター真の姿
  • 宇宙の数
  • 怪獣の数
  • 年月の経過度

一見すると凄いことだが、実際には悪い意味での「1位」も取っている。

  • キャラクターの性格の悪さ
  • 手抜き度
  • いい加減度
  • 適当度
  • 腹黒度
  • 格差
  • 文章の長さ

……etc

一応、世直しマンの過去や黄桜の最期などは評価されていたがそれ以外は皆無に等しで連邦や本土からも不評の嵐を買った。他にも、ヒーロー協会会長の顔を募集したところ上手な顔があったにもかかわらずガモウひろしはあえて5歳児の絵を採用した。理由は、自分よりうまく書けるやつが許せないからだという。ラッキーマンは、ウルトラマンに似ているがまさにその通りで円谷氏からパクッたものでありモヒカンもある。額にお茶が張り付いていて取り外し可能。その中にある茶柱は常に立っている。アニメ化もされたらしいが黒騎士団により打ち切りになった。というかアニメ化が早すぎて原作に追いついたからだとか。それならこちらも同じ。この他、努力一筋の努力マンに対しての友情マンや勝利マンの卑劣ぶりや天才マンのいい加減な描写。更には、その天才マンが世直しマンの攻撃をどうして交わしたのかや聖・ラマンのスカートの中を人前に見せないなど隠し事も非常に多いことや王座であるトリシマンの無計画ぶりにより最終決戦が漫才レベルであるなど太平洋の嵐がまだ平気なぐらい荒れに荒れた漫画であった。現在も、「ジャンプ作品至上最も不評を買った手抜き作品」として世間に晒されるのであった。また、この不調から20巻に達せず16巻で終結という事態にまで至るのであった。ある意味酷い内容だ。

[編集] その他,海外からの反応

海外においてはこち亀ドラゴンボールが広く流行しておりラッキーマンも中国や西ドイツなどで放映もしくは地元の雑誌や漫画の一例として連載された。が,日本を超越するほど特別に低い評価を受け多くの酷評が各国から寄せられた。例として

  • スーパースターマンと努力マン・審判マン・勝利くん・努くんというキャラクターだけはいい漫画としてロシアの評論家は100点満点中4点とコメント。
  • 連載されてから半年も経たないうちに評価が下がったと中国からのコメント。
  • ワースト主人公ベスト3の中にラッキーマンを入れるとプロイセンが宣誓。
  • もっと声を上げて漫画家は意見を聞き分けるべきだとマイアミの読者が意見を述べた。

また,内容の愚劣ぶりは議論や物議にまでつながり天才マンや勝利マンといった面々に対するアンチスレッドがイスラエルやリオデジャネイロで乱立。最低なヒロインの単位に「1美代」を推奨するとベルギーは発表した。

[編集] ストーリー

埼玉県越谷市蒲生に居住している日本一いや、宇宙一ついてない中学生追手内洋一はある日の朝、宇宙人UFOなどの下敷きになり死んでしまう。天国へ行こうとしている洋一の所へヒーローのラッキーマンがやって来て合体し、生き返った洋一はラッキーマンに変身して、日本や地球、更には宇宙の平和を悪の侵略者からラッキーだけで守っていくというものであるが天国の住人たちは地上の人を不幸にするな!天国は天国の事だけ見てればいいんだ!人を不幸にするんじゃない!しかしこの不幸や幸福はやたらとでき過ぎている。

[編集] キャラクター

小鉄ではありません!追手内洋一です
脳内メーカーによるラッキーマンの脳。嘘じゃないぞ!嘘だと思うのなら、ここを突いてみよう
ラッキーマン(中の女:ルフィー(元祖ラッキーマンの中の人:ノリスケ))
らっきー☆すけべ。いつも幸せな奴。追手内洋一というのが正体。上で説明したように追手内洋一に似ているキャラクターはライブドア四コマで連載中の『こけももさん』の脇役小鉄にそっくり、『浦安鉄筋家族』の小鉄ではないがもしかしたら親戚の可能性がいや、融合されたのか?元祖ラッキーマンは、胸の文字がハングル。ちなみに名前が似ているためかヤッターマンをライバル視している。口癖は「ラッキー☆クッキー☆○○(この言葉は最後がで必ず終わるが時々で終わらなかった事もあった。)」
努力マン(中の人:本官さん)
本名がチリツモヤマナルで偽名、杉田努力。燃える可燃性ヒーローなのでよくゴミ捨て場に破棄されているが努力と根性で逃げてくる。頭にある赤い奴は夜な夜な美女から吸血した血清である。これは貧血に備えるもので稀にお酒に混ぜてカクテルを作る事もある。中の人は『北斗の拳』のあの人だ。
スーパースターマン(中の人:リカオ)
本名、目立たがる。とにかく目立たなければ気がすまない気障な人。『こち亀』で言えば白鳥麗次。また、再生力が一番優れている。ラッキーマン・努力マンにならんで最初期のレギュラーにあったがこの二人と違って評価はボコボコ。唯一の武器であるスーパースターカッターは最初期の頃は敵にほとんど命中しなかったり,逆に敵の攻撃は大理石を動かすようにスーパースターマンを弾き返してしまうとか。最大の欠点は「敵を倒せないヒーロー」「ヒーローだけどヒーローショーの中の人でそのまんま出てきた姿」とまで言われた。しかし,漫画のキャラクターの評価については「へたれればへたれるほどそのキャラクターは人気を浴びる。」らしく本編において人気度がラッキーマンと「1位」の座を争っていた。また,家系は厳しく貧乏であり地球出身のヒーローで本編において唯一兄弟の存在が判明している(努力マンは別の惑星から来ており,ラッキーマンの身内はほとんど出てこないため判明してるとは言い難い)。ところが,指レンジャー戦ではスピードマンを相手に手玉を取っていたり(無論返り討ちにされたが)キッチンマン撃滅作戦に従事したりと割と人気度維持にも一役買っている。最終回間際では攻撃で分解された拍子に落下,ラッキーマンをさり気なく救っている。多くのファンは「彼の存在が逢ってこそラッキーマンを読み通せた」・「へたれるけど,そこがかわいい」など熱烈に愛嬌を買われている。なお,妙なところで活躍していたこともあった。・・・・このヒーロー,丁寧に編み込まれたタイツや他のヒーローにはないスーパースターのメダルなどかなり強そう・・・・。な感じでパレードや演説のお供などに使われたり,蒲生地区には元世直しマンのアジトであった所にスーパースターマンの基地が意味ありげに佇んでいたりと。「あいつはバケモノだ。」・「ゾンビみたいに復活できるらしい」など,陰で敵を恐れさせた。それが,スーパースターマンの真実だ。
ラッキーワン(中の人:四郎)
富豪に飽きられ捨てられた犬で仕返しに富豪の家を丸焼けにした事がある。裏ではソ連と繋がりがあり戦車などの販売に携わっている。
勝利マン(中の人:奈落)
本名がニイタカヤマノボルで偽名が磯野勝利。勝つことにしかこだわらず、脳みその99%が直進主義で残りの1%が仁義である。夜中にファンの家へセッ○スをする。勝利マンの特徴といえば、表彰台のような顔と耳にはカツトシ君という目玉親父顔負けの小人が住んでおり、膝には磯野カ○オの様な物が張り付いている。どうしてこうなったかはお察し下さい。背中のダイナマイトなどで敵と戦い、東京都知事を殴った事がある。戦い方はとにかくズルイ。本当にずるい、どちらかと言えば公式ではないヒーロー。野球戦闘でも敵はヒーローの素質を疑ったほど。後日談では姿を見せないことから自滅したと確定された。
友情マン(中の女:写楽保介)
本名、ハラダ友ヨ。偽名、厚井友情。友情に萌える危険物なのか?実は友情という熱心さは建前で本当は腹黒い金融機関の幹部である。用語としての並び替えでは友情・努力・勝利であるが実際は勝利・友情・努力となっている。頭の赤いランプは緊急用であり、イザという時にパトカーとなり業務横領の罪に問われた事がある。三人兄弟の中で一番ズルイ奴。実際弱い奴を相手に数万以上も敵をよこすという残酷極まりない事をする(その際、同一人物をを四人呼んだり戦国に生きる人を呼んだり番組名を呼んだり、ガモウの特撮認知度の低さが露になった)。その為、後日談では出番がなく北朝鮮へ島流しにされた。
超ウルトラ必殺スペシャルマン(中の人:北の海王)
ヒーロー協会会長。はっきり言って無能である。精神年齢も低い。実用性皆無。実際に世直しマンや三本柱マンと共に未来を正しい方角へ導いたとされるがそのイメージは薄すぎる。例で言えば、わざわざエントリーしてきたトーナメント表をヒーローの組成を知らない秘書(後述)に適当に決めさせておいて(おまけに、このトーナメントは世直しマンとの死闘の後に行われた物であり、消失したヒーローの強さを調べる資料の再構成などをまとめる極めて重大な大会であった。それをなんというものか、秘書のために本社を豪華にしただけでなく無責任に物事を扱い秘書に金を優先させるという厳しい家系を無視した卑劣はおろか最低極まりない歪曲星人ことは確かである。)無能な人に決めさせておいたのをその秘書が悪いように話したりともう酷い酷い酷い。それで、会長をかばう天才マンも尚更酷い。顔は8歳児に書かせたが他のうまく書いていた投稿者からは非難の声があった。口癖は「もう死んでもいい…キター!」目、鼻、口が「エ、ロ、イ」の文字で構成された異常にシンプルな顔である(少・青年の頃は目、鼻、口が「ユ、ウ、ツ」の文字で構成されていた、つまり憂鬱)。 その後、本編で繰り出した卑劣極まりない事態は世間から非難囂々にされ宇宙から追放された後、ヒトラーの手によりアウシュビッツで家族もろとも虐殺された。なお、亡骸はそのまんま野晒しという最期まで悲劇と失墜を辿っていた。
勝利(かつとし)君
勝利マンの相棒ともいうべきか、とても小さな小人である。二人の出会いは数年前、いじめられていた勝利(かつとし)くんを見かねて修行に付き合うようになり、数か月で強くなった。勝利マン初登場の頃は飾りとして動いてはいなかった。ここで勝利(かつとし)くんの使い道だが狭い所に落ちた100円を拾わせたり、盗撮をさせるなど色々な使い道があるのだが失敗するか成功するかは依頼主の責任と勝利(かつとし)君の行動力に委ねられる。
天才マン(中の人 :ドモン
偽名、生月天才。サイボーグ009のパクりっぽい。全てにおいて完璧でとっても!ラッキーマンの中では最強のツンデレ。作者よりも頭が良いため、作者が思いつかないようなことも常に考えている。むしろ、手抜き度が一番高いと言われている。

[編集] 敵対宇宙生物とか

ラッキーマンと戦う凶悪宇宙人の多くは必ず「俺は、○○星から来た○○マンだ!!」だとか「僕は○○星から来た○○星人だ!!」などなど登場したら自ら不自然気な自己紹介をするこの漫画ならではの特徴ともいえる。ただ、執筆者としては、「この○○星から来た○○マンがお前を倒してやる」などは無理はないと思う。

[編集] デスター・四ツ谷軍団

世直しマン(中の人:目暮警部)
超ウルトラ必殺スペシャルマンの元友人、現敵対人物。初代ヒーロー。傷だらけの体を隠すため鎧を身に付けている。これは爆竜大佐と同じでベトナム戦争宇宙戦争、そして昔妹に付けられた傷(妹は殺害)がある。元々ひ弱な非力星人であったが修行を重ねて強くなった。というか非力星は重力が他の星より弱く、強盗などに強奪される始末であった。太陽で燃えたと思いきや華麗に復活。人のことを言えないことに気付いておらず,スーパースターマンにすら間違いを言われても平然と黙視。こんな訳でベネズエラにおいて最低ヒーロー第五位になった。
ヒットマン:(中の人:軍艦)
よっちゃんが雇った殺し屋。ドクロベェの親戚。趣味は禁則事項です
スライムマン:(中の人:ダン)
「お手手戦隊指レンジャー」の1人で薬指イエロー。ゲル状の体なのでスライムマン、美少女(某漫画のヒロイン)を見つけるとぴーとか ぴーし、あんなとこ、こんなとこへ入るんです。
パワーマン:(中の人:ゴエモン )
「お手手戦隊指レンジャー」の1人で中指ブルー。どうやってあの中に入っていたのだろうか?それについてはお察し下さい。
鋼鉄マン(中の人:神月イズモ)
「お手手戦隊指レンジャー」の一人で人差し指レッド。ダイヤよりも硬く、敵をも貫く槍に変形するらしいがほとんどの役割はスカートめくりである。
ヒーロー神 - ぼっちゃんマンという哺乳瓶の擬人化したヒーローは化身。顔は、割れやすいのがたまにきず。
ひしょ香(ひしょかおる)
会長の秘書。役立たずなのになぜ秘書になれたのかが、今世紀最大の謎。
聖・ラマン
セーラーマンと名乗るが女である。ヒロインとしては、奇麗田見代よりマシである。大宇宙では服を脱ぐようです・・・

[編集] 宇宙浦(またはバックコスモス)編

バックコスモス・サミット16世
本名、猿飛あやめ。通称、さっちゃん。無類のバナナ好き。ブラックホールの裏側に住む。
黄桜
日本の名酒。さっちゃんが拾った物品の一つ。
救世主マン
未だに謎の多い宇宙人。無類のサムライ好き。

[編集] 地球生物

追手内止郎(中の人:阿笠博士)
洋一の偉大なる父。バーコードハはげがなによりの自慢。読み取ると、ちゃんと止郎のプロフィールがレジに出る。
追手内 伊八代(中の女間宮リナ)
洋一の母に当たるが松本伊代に似ているかって?いやいや、名前が全然違うじゃないか?え?
追手内矢亜菜
追手内洋一の妹にあたるものなのだが追手内洋一本人はまったく知らない。春菜かな?ドロロ兵長と同じく影が薄い。「ひどいよ~兄ちゃ~ん!」
奇麗田見代(中の女:鈴木園子)
日本一綺麗な美少女であるが裏(本性)はとても凶悪でヒロインの座を守るためならどんな女も蹴落とす性格の悪さもワースト1である。瓦礫の下敷きになってもしなないタフな体であるので10回くらい刺さないと死なない。もしかすると最初から死んでいるのかもしれない。なーに!簡単な事だよ!また、その不適切な行動などから知能の低さも問題視されており非難が集中。最終的には、ラッキーマンの釣り役として強引に派遣された後、ユダヤ人もろともヒトラーの手により虐殺され骨は溶鉱炉で溶かされた。現在もヒロイン史の黒歴史として末永く言い継がれている。また、西園時世界も性格を非難した小説を発行している。ちなみに連載当時の日本一綺麗な少女佐藤藍子である。(あと2009年は、工藤綾乃となっている)
不細工です代(中の女:次郎)
作者のガモウひろしが不細工な少女を書こうと思い結果あの顔となった。宇宙一醜い怪獣という別名を持つ生命体で洋一に好意を持っているがラッキーマンには見向きもしない。人面顔なので男かなと思われる。というかこのキャラクターいらない!顔は酷いが、外見に判じて知能がない見代よりはマシである。また、埼玉県の大半を敷地にしてるほどの億万長者である。
身仁育三(中の人:永沢君)
八百屋を営んでおり、八百屋だけに嘘八百なのでアンサイクロペディアに打ってつけの人物。
屋治馬駄朗(中の人:デデデ大王)
ラーメン屋のご主人。客にポイズンラーメンを出して刑務所行きに何度もなっている。
見学大(中の人:蝶野攻爵/パピヨン)
サラリーマンであるが裏ではヤクザと繋がりがあり、彼に手を出せば半殺しになる。でもラッキーでそんなの関係ねぇ!
です代の父:(中の人:七星龍)
世界一不細工な大富豪。ギネスブックに認定されている。
です代の母:(中の人:食堂のおばちゃん)
大富豪の不細工なペット

[編集] アニメ未登場キャラクター

次のキャラクターは、アニメ未登場の為、声優はイメージとする
  • 漢のロ・マン(CV.西村朋紘)
  • トップマン(CV.櫻井孝宏)
  • ナイスマン(CV.若本規夫)
  • スペードマン(CV.中尾隆聖)
  • ヒーロー神(CV.青野武)
  • バックコスモス・サミット16世(CV.くじら)
  • 黄桜(CV.石川静)
  • 救世主マン(CV.子安武人)
  • ひしょ香(CV.斎藤千和)
  • 聖・ラマン(CV.野田順子)
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] その他

[編集] アイテム・用語

  • らっきょー
    古いもので200年ぐらいであり追手内洋一はこれを食べて変身するが200年という古さでは普通の人が食べると下痢を起こすのだが追手内洋一や名犬ラッキーはあまりの運のなさに悪食となり腐食物でも平気で食べられるほどの体である。らっきょうを使ったギャグとしておぼっちゃまくんのギャグである、「さようならっきょ」という物がある。原産は国でなく幸運の星で作られる特別なもので、あるおじいさんが孫が[毎日キャンディーばかりじゃ飽きる」と言い、その星までらっきょーを買いに行ったことがあるがおじいさんはらっきょーが古かったのか一緒に食べた孫と共に下痢を起こした。
  • 鋼鉄製リモコンゲタ
    ゲゲゲの鬼太郎のリモコンゲタを元に作られた、努力マンが所有している鋼鉄製のゲタである。投げると地面が数㎝陥没するのであんまり役にたたない。しかし鋼鉄製リモコンゲタなのでテレビのチャンネルを変えたりボケをかましている人を殴ったりなどありとあらゆる殺人計画に使われるのだ。欠点は水中で泳げない事や熱帯や砂漠など最高温をもたらす場所であれば足の裏を火傷するであろう我慢していると自分自身が焼き肉になっちゃうかもね。


[編集] 作品について

過去にジャンプで連載していたがこち亀に負けてあえなく終了、リミックス本がたまに出るものの最近の人はラッキーマン自体知らない者が多い。ちなみに文庫本が2009年4月から7月にかけて文庫本を毎月2冊づつ発売していたが表紙を飾るフィギアに多額の費用がかかった為売り上げの割りに大赤字を出した。フィギアとして売ればいいのに。はんにゃ金田哲は、「最強のヒーローの居る漫画」としてこの作品を推奨したが、松本人志に「打ち切り漫画にラッキーも糞も無い」と一蹴された。

[編集] 生みの親

[編集] 主題歌

[編集] 関連項目

  • ウルトラマン - ラッキーマンと類似
  • 貧乏神が! - 運を扱う漫画。不運がない人間がいるのは、桜市子が幸福エナジーを独占した為、追手内洋一の運がないのだ。
  • Luck Stealer - 同じく運を扱う漫画。来栖悠聖によって運を吸われたという説が・・・


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「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、とっても!ラッキーマン加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ)