リョウ・サカザキ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

リョウ・サカザキ。「うおぉぉぉ!」
「俺は武道家だってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
~ リョウ・サカザキ について、阿部高和
「ウホッ!いい男…」
~ リョウ・サカザキ について、道下正樹
「すごく…大きいです…」
~ 覇王翔吼拳 について、道下正樹
脱衣KOってレベルじゃねぇぞ!
~ リョウ・サカザキ について、モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ

リョウ・サカザキ(Ryo Sakazaki、坂崎 亮)は、SNKの対戦型格闘ゲーム『龍虎の拳』シリーズ、『ザ・キング・オブ・ファイターズ』シリーズなどに登場する架空の格闘家。流派は極限流空手押忍!

目次

[編集] 龍虎の拳(初代)

主人公として登場する。「捕らわれのヒロイン」である妹のユリを取り戻すのが目的である。

哀れにも脱がされたキングさん(仮名)。

[編集] 脱衣に目覚める

この時、既に脱衣癖が見られる。被害者はキングさん(仮名)。男装の麗人だったが、それを口実に剥いてしまうのである。

以下、被害者の談話(音声には修正をかけています)。
「ええ、それはもう、ひどいものでした。まさに、獲物に襲いかかるケダモノのように、私の衣服をビリビリと引き裂いたのです」
「彼の仲間(編注:ロバート・ガルシア)も、隣で見ていました。仲間は、『どないしたんや?』とからかっていました。今でも忘れられません」
「私は、怖くて、ただ震えるばかりでした。この恐怖が、早く過ぎてくれればいい、ただそれだけを念じていました」

幸い、衣服(と多少の擦過傷)以外の被害はなかったものの、彼女はPTSDを患った。克服には一年かかったという。彼女は、幼い弟と二人暮らしで、生活は彼女の細腕にかかっていたため、生活保護を受けることとなった。しかし、申請の際に、窓口の役人にアーン♥♥されそうになる。彼女の運命はお察し下さい

まさに悲劇のスパイラルであった。彼女が復讐に燃えたのも当然であろう(なお、窓口の役人は、後日バキューンされました。合掌)。

[編集] 龍虎の拳2

妹にも容赦しない。

名目上は主人公だが、本作の事実上の主人公はユリなので、実際はお笑い担当となっている。そのためか、脱衣熱が上昇し、もはや男女の区別無く脱がすようになった。

もちろん、実の妹であるユリも例外ではない。ソレ何てエロゲ?

[編集] 脱衣ゲーム化

脱がされる方も男女の別がないため、脱がす方も男女の別がない。上半身ハダカで戦うタクマ・サカザキが脱衣で勝った時にはもう、敗者は一体どうなってしまうのか!?

リョウはパーフェクトで勝利すると片肌を脱ぐため、脱衣KOで勝った時には敗者の運命はあ~!見るんじゃない!

ユリはパーフェクトで勝利すると自ら帯を外して道着をはだける。キングを脱衣させてパーフェクトで勝利した時には、中二病者の脳内が大変なことになる。

[編集] ART OF FIGHTING 龍虎の拳外伝

副主人公として登場(主役はロバートに取られました)。『2』で変えた服装は不評なので、初代の服装に戻しました。

ユリも登場するが『2』でブーイングを受けまくったのでサブキャラに格下げされました。

タクマは出ないが「上半身ハダカ」は不破刃に受け継がれました。(頭巾を被っちゃってますが)すごい漢だ!

藤堂香澄には「父様は何処だ」と問い詰められ、ロバートの部下のカーマン・コールには見下されました。

本作でも母さんの仇は登場しませんでした。

[編集] 餓狼伝説SPECIAL

挑戦者、現る!と称して、ノーミスで最終戦まで勝ち抜いたプレイヤーキャラの前に立ちはだかる。気力制限が無い世界なので覇王翔孔拳などの大技が使い放題である。そのため、『龍虎の拳2』でのギース・ハワードなみに強い。

Wikipedia
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[編集] 関連項目


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