リレー小説
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
リレー小説(りれーしょうせつ)の記事を書き換えようと思ったのはちょうど昨日のことだった。私は偶然、書き換え前のこの記事を見たのだが、そこにはリレー小説がいくつも展開されているだけでろくに説明が無かった。そこで冒頭部分を書いたのだが、そこから先を書けないので私は悩んでいた。すると向こうからトムがやって来た。--某 2009年1月40日(金)30:34 (JST)
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[編集] 概要
- 私はトムと中学英語の教科書に登場するようなステレオタイプな挨拶を行い、リレー小説の記事の説明を私の代わりに説明してもらうことにした。するとトムは怒涛の勢いで話し始める。もちろん日本語である。--$500 2009年2月11日(祝)10:74 (JST)
- 「リレー小説とは何か? それは複数人が連携して書く一つの小説だ。小説家が連携して書くならば全く問題は無く愉快であるが、不特定多数がネット上に集まって書く場合は違う。まず登場人物の造形が適当であることが少なくないのだ、分かるか? ”ワシントン国アメリカ州出身”などとされても、さて執筆に参加してみようと思う者がどれだけいるか。この点をクリアすれば、それなりに魅力的な冒頭場面は書ける。しかし次の問題が登場する。一人でも小説世界を乱す加筆をすれば、ストーリーが荒唐無稽、意味不明、支離滅裂、もしくはサウスパーク的になってしまうのだ。そして最後には飽きてしまって誰も続きを書かなくなり、未完に終わってしまうのだよ。おっと、未完といっては格好良すぎるな。まぁいい。」--某 2009年2月30日(日)10:04 (JST)
- ここでトムは一息入れた。トムの耳の穴から耳毛が勢い良く生えてきている。その勢いはナイアガラの滝をも圧倒するだろう。もっともトムはそのことを全く気にしていない。これは彼の一族に見られる形質であり、父親は他人の耳毛を操る能力もあるそうだ。--耳毛 2009年2月30日(日) 24:44 (JST)
- 「説明が真面目すぎる? いや別にいいだろう、ウィキペディアにもリレー小説の記事は存在しないのだから。気にするな。以下には未完のリレー小説がいくつか存在している。これを見れば不特定多数によるリレー小説がどういうものなのかよく分かるだろう。」--某 2009年2月30日(日) 24:46 (JST)
- トムは立ち去り、そして私も立ち去った。そして二人は末永く幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし。--アホ 2009年3月30日(日) 24:10 (JST)
[編集] 第一部
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[編集] ストーリー紹介
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 登場人物
- ジョン(仮名)
- トイレを詰まらせて困っている。たぶん男。ユタ州在住。
- 森末慎二
- 秘密結社クラシアンのエージェント。
- アウグスティヌス
- 魔法「ネオプラトニズム」を会得した僧侶。別名「ヒッピーのアウグスティヌス」。生徒会執行部を使ってブラックリストの生徒たちの抹殺を図る危険思想の持ち主。
- ティアの王子
- 悪魔。
- ステイン・トリーノ・マダダッタ
- 発明家
[編集] 第二部
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[編集] ストーリー紹介
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[編集] 登場人物
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[編集] 第三部
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[編集] ストーリー紹介
アンサイクロペディアとウィキペディアが出来て約80年、ウィキペディアは現在火星、月にまで進出している。それなのにアンサイクロペディアは相変わらず地球のユーモアな記事ばかりを作り満足している。これではいけないと管理人が打ち出した提案とは?そしてアンサイクロペディア火星語版を作ることは出来るのか?
[編集] 登場人物
- ひよこ陛下3世(不明)
- アンサイクロペディア日本語版の管理人最近アンサイクロペディアの新記事がどこの言語でも出来ていないため宇宙進出を考えた。
- ワタシハにほんじん(不明)
- ひよこ陛下3世に従っている利用者。自称日本人
- 月野ヒカリ(月野光)
- ウィキペディア月語版の利用者・日本語版アンサイクロペディアン
- 何処か(不明)
- 似ている名前があるけど気にしない。「火星にアンサイクロペディア?何を言っているんだウィキペディアも戸惑っている状態だそ。そんなもの出来るはずがないさ」と笑い飛ばした人
[編集] 第四部
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[編集] ストーリー紹介
良家の出身の「私」はある日喫茶店で、若い女に出会い三つの依頼を受ける。
女の依頼は単純なものであったはずだが――その裏には財閥と時代という脈動が齎した陰謀が待っていた……
[編集] 登場人物
- 私
青竹のような奴、と幼い頃から言われてきたがその真意に気づかない。生来の鈍感さゆえに、無謀さと果敢さの差を知らない。菱井財閥の御曹司。
- 秋江
喫茶店で「私」にとある依頼をした若い女。漆黒のフリルのついたドレスを常に身にまとっている。言動はかなり不可解。
[編集] 第五部
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[編集] ストーリー紹介
突如、悪の組織が現れた。悪の組織は国会議事堂、防衛省を乗っ取り、日本を支配した。しかし、日本にはまだまだ勇敢な人物がいた。モンゴル出身の朝青龍である。朝青龍はこの悪の組織の地方支部を倒して回ったが相手は余りにも多すぎる。さらに悪の軍団は恐るべき計画を立てていた。はたして、朝青龍は悪の組織(オーキド博士率いるポケモン軍団)に打ち勝ち、日本を開放できるのか? 朝青龍の冒険が始まる。
[編集] 登場人物
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