レジェンズ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

レジェンズ』 (Legendz) とは、どっかの会社の原案による、アニメ漫画小説ゲームなどすごーくたくさんの分野にメディアミックス展開されている作品。また、各作品に登場するどっかのクソアニメのモンスターより超かっこいい、伝説のモンスターの総称。

アニメは世界で一番教育的にも環境的にもストーリー的にも・・・というか何においても一番いいアニメ♪

この神アニメを貶すやつは一生どっかのクソアニメでも見てろ。

各作品は、基本設定だけは共通しているけど、舞台や登場人物などは異なっていてバラエティがあって、すごく面白い。ただし超かっこいいとしか言いようのないウインドラゴン(風属性のドラゴン)であるシロンは、設定などは異なるもののほぼ全作品に登場する。

目次

[編集] 基本設定(小学生が書いた歴史書による)

かつて地球上には「レジェンズ」と呼ばれる世界中のどんなアニメよりかっこいい伝説のモンスターが存在していました。しかし、レジェンズたちは「レジェンズウォー」という戦争の末、「ソウルドール」という結晶体に姿を変え長い眠りについていました。そして現代、レジェンズは伝説の魔道具「タリスポッド」を使って復活(リボーン)させることが出来ることが分かりました。各レジェンズはトルネード(風)、ヴォルケーノ(火)、ストーム(水)、アースクエイク(土)、スピリチャル(光)、ネクロム(闇)の六つの属性を持っていて、各属性のタリスポッドを扱うことが出来る(アニメ版では、4大レジェンズをリボーンできる)人は「サーガ」と呼ばれるらしいです。 ぼくもいつかサーガになりたいです。  おわり

[編集] 用語

レジェンズ
地球上の自然から生まれた精霊のような伝説のモンスター。前述のようにどっかのクソアニメのモンスターより数倍かっこいい。
ソウルドール
レジェンズが封印されている時の結晶の姿。これを砕くと中にいるレジェンズがあっちに逝っちゃうから気をつけること。
タリスポッド
レジェンズをソウルドールからリボーン=解放させたり、カムバック=封印させる魔法の道具の事。ソウルドールが無いとただのガラクタ。
タリスダム
タリスポッドが進化した物。3体のソウルドールが装着可能。そしてその3体が合体してエレメンタルレギオンが発動できるとかすごすぎる~~~。
レジェンズウォー
レジェンズ同士が繰り広げる文明を滅ぼしかねないほどの大規模な戦争の事。第二次世界大戦とかスーパーサクラ大戦とかよりくらべものにならないくらいヤバイ戦争だから。

[編集] アニメ版

レジェンズ 甦る竜王伝説』(レジェンズ よみがえるりゅうおうでんせつ)というまさに伝説といっても過言ではないアニメの内容に相応しいタイトルで、2004年4月4日から2005年3月27日までフジテレビ系で毎週日曜日の09:30 - 10:00 に放送された。ただし、関西テレビを中心とした西日本地域は2005年に大事故を起こしやがった鉄道会社の一社提供・ブロックネット番組『走れ!ガリバーくん』とかいうを放送していたため異時ネット(関西テレビでは2004年9月までは日曜日の9:00 - 9:30に先行放送、これにより関西はかなりの優越感を得ていたが、同年10月からは『おじょママ!P』とかいうわけのわからん番組の放送開始に伴い金曜日の16:58 - 17:26に枠移動し遅れネットとなる。これにより関西地域では約三千万人にもなる人々によるデモ抗議が勃発され、一週間後に鎮圧されたが、二十万人以上が重傷を負う大惨事となった。幸いにも死者はいなかった。それ以外の局=岡山放送・テレビ新広島等は各局ごとに異なる)だった。神アニメ監督である大地丙太郎作品。ぎゃろっぷ制作。

[編集] 概要

基本は米国のカートゥーンを思わせるかなり面白すぎるドタバタ劇で、大地丙太郎のスピード感に富んだギャグセンスが遺憾なく発揮されている。が、次第にレジェンズたちの戦いに巻き込まれるショタ・ロリコン系好きには超萌える子供たちを中心として、その親や友人、そしてレジェンズの心理描写は極めて超リアルに描かれており、キャラクターデザインとのギャップが激しい。だけどこれがまたいいのよん❤。また、BGMも軽快なジャズ音楽と、アニメにしては珍しいものもある(ちなみにこのBGMは大地監督の要望で、ニューヨークのマンハッタン・クインテット・ジャズで収録したものである)。ほんとどっかのクソアニメよりよっぽど面白く退屈しないアニメである。

最高視聴率は12月5日放送の100%。平均視聴率は99%。すごすぎ~~~。さすが世界で最高のアニメである。

Wikipedia
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