ロキ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ロキ (英:Loki)とは北欧神話に登場する史上最大のろくでなしである。どのくらいろくでなしかというと、「俺は神だ!」と叫びながらアースガルドの神々に向かってニンニク卵黄を投げつけ、「俺を神だと認めないと毎日ニンニク卵黄を投げつける」と脅す事で無理矢理巨人から神にランクアップしたほどである。
[編集] 概要
ロキは天下無敵の悪戯者であり、常日頃あちこちで悪戯を働いては神や人々を困らせていた。
以下、ロキが行った悪戯の一覧である。
- 心友であったトールの妻シフを寝取っただけでは飽き足らず、シフの金色の陰毛を刈り取ってパイパンにした。
- 神々が永遠の若さを保つためのリンゴを盗み、井上喜久子他17歳教の信者に売り飛ばした。
- オーディンの息子バルドルのケツ穴を掘った。
- フレイヤが寝てる隙にこっそり股間周りに「Come in!!」とタトゥーを掘った。
- ノルン三姉妹は実はレズ姉妹だという怪文書をばら撒いた。
- ヘイムダルが最後にとっていたショートケーキの苺を食べた。
- 世界中のパチンコ屋の看板からパの字だけを盗み取った。
- 織田信長の名前を織田ボブ長に無断で改名した。
- 同じく安室奈美恵の名前をアフロ波兵に改名した。
このように様々な悪戯を繰り返しては人々を困らせていたものの、最後にツンデレからデレを無くすという暴挙を行ったために捕まり、おっさんの涎を顔面に垂らし続けられるという罰を受ける事となった。