ロシア
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ロシア連邦保安庁(FSB)認可
本項の文章と内容は、完全に正しい事実としてロシア連邦保安庁により認定されており、 全ての統一ロシア党員及びロシア連邦国民に見せることが認可されています。 この資料を疑うことは反ロシア思想の持ち主であり、分離主義者としてポロニウムを用いた料理を食する栄誉が与えられます。 |
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|---|---|
| (国旗) |
ロシア語: オブイェークト!(祈りの言葉)
| 公用語 | ロシア語 |
|---|---|
| 首都 | モスクワ |
| 最大の都市 | モスクワ |
| 首相(皇帝) | ウラジーミル・プーチン |
| 大統領 | ドミトリー・メドヴェージェフ (お飾り的な意味で) |
| 面積 - 総計 - 水面積率 | 世界第1位 [[m²|]]km² |
| 人口 - 総計(xxxx年) - 人口密度 | 世界第xx位 xxx,xxx人 xxx人/km² |
| 政府 | KGB |
| 国民的な英雄 | ウラジーミル・レーニン ウラジーミル・プーチン |
| 独立 | 2012年 |
| 通貨 | ルーブル ([[USO 4217|]]) |
| 時間帯 | UTC (DST: ) |
| 国歌 | |
| 宗教 | 不明 |
| 国際電話番号 |
アンプロジェクト:アンポータル 国
~ ロシア について、真紅
ロシアとは「ロシアの殺し屋恐ろしや」と周辺国から恐れられていた国である。現在でも。
目次 |
[編集] 国について
[編集] 年表
- XXX年、ソ連の言語学者が考えたノストラティック超語族学説により北半球統一政策が打ち出される。アラスカからこの運動が輸出され、アメリカで高まる。カナダがこれに大反対。
- XXX年、ソ連領アラスカでレーニンとウィルソンが国際連盟の設立を協議。
- XXX年、ヤルタ・サミットでルーズベルトとスターリンが軍事協力を結び、米大西洋艦隊との協力でソ連軍が北欧占領、蘇アラスカ方面軍との協力で米国軍がカナダ併合、これで高緯度北半球を統一。
- XXX年、マレンコフ、核戦争でアルマゲドンが起きるということで世界統一政府を提案。
- XXX年、スターリン、ソ連の一国社会主義、米国の一国自由主義、日本の一国平和主義による一国三制度でなら考える用意があると表明。
- XXX年、マクシム・ゴーリキー号でサミットでミハイル・ゴルバチョフ総書記とヒラリー・クリントン大総統がポスト冷戦のために北半球共通の家と、より大きくて強い権力がある総書記と大統領を統合するGeneral Presidentの設置で合意。
- XXX年、初代General Presidentミハイル・ゴルバチョフがノーベル平和賞を受賞。
- XXX年、この時有名な赤い地球儀の聖痕が額にあらわれたことでメシアであるとバチカン法王が跪く。
- XXX年、「ミハイル・ゴルビー!」が大群衆の敬礼になる。この後、リトアニア独立運動が弾圧された。
- XXX年、ナチス南極帝国、南太平洋帝国、南米帝国との戦争勃発。
- XXX年、謎の核爆発により北半球全域が放射能に汚染、これにより連邦が崩壊、南の側に多くが移り住む。
- XXX年、数百億年後、エンバーミング技術で冷凍保存されていたプーチンが覚醒、ソ連邦再興を目指す王朝を建国させた。
露西亜帝国は世界最大の版図を誇る。ちなみに最も富裕な地方自治体はイスラエルであり、人口最大の都市はブライトンのロシア人街である。ロシア人には気に入った場所に勝手に引っ越す傾向があり、かつてはポーランド県などがロシア人部落として知られていた。
国民的に熱心な真紅好きであり(ロシアでは赤が正義の色とされ白が悪の色とされる。)プーチンやスターリンなどがその典型例。
ロシアの友邦としては北朝鮮、支那、キューバ、ナイジェリア等の先進国が有名であり、仮想敵国はポーランド、ラトビア、グルジア、ウクライナ等の強国ばかりである。
その軍事力は凄まじく、チェチェンゲリラ、支那共産軍、アフガニスタンなど相手に連戦連勝であり、非常に恐れられている。
またヲロシャーと言う風に表記することもあり、当時の大統領、ラスプーチンが気合を入れてこのように書いたとされるが、実際は在日支那人の言う「俄羅斯」(オロス)の転訛である。
イチケリア共和国の独立も一切認めない!べ、別に、パイプラインが目当てでは無いぞ!
[編集] 首都について
ロシアの首都はモクスア・・・いや、まてよモスクアだったような・・・ん?アモクスだっけ?でもアクスモの可能性もあるしなぁ・・・よし!!クスモアだ!!モルスァ
というわけで、ロシアの首都はクスモアである。違う!!やっぱり岡田スターリンでいいや。めざせ!スターリン!!、いやこれもなんか違うなぁ。ガハハ。
[編集] 国民について
ロシア人はたくさんいるが、女性を中心に諸外国へ大挙して移住中であり、国内在住者数は漸次減少中である。副産物としてドイツやイギリスで美人度が急上昇。尚、過度の飲酒により繁殖能力に支障を来し、出生率も低下中。なお、ロシア語教室でフランス語に変わる言葉を国民研究中。
[編集] 文化について
ロシアはコサックダンスなど国民の身体の柔らかさを生かした独自の文化が生まれている。ガハハ。
まず、「大統領はコサックダンスをしながら政治をしなければならない」という難しいことにチャレンジするのはもちろん、「歩行はリンボーダンスをしながら」などの法律もあり、これを怠ると罰金50ブルドック(…いや待てよ…ルーブルルだったような…?)を払わなければいけなかったりと、身体の硬い人には地獄のような苦しみを味わうこととなる。ガハハ。ちなみに、どれくらいの苦しみか将棋でたとえると「プロ棋士が将棋ソフトの『レベル:竜王』に負け、メンツが丸つぶれ」くらいである。チェスだと「千日手」と同じくらいに味わう。ガハハ。
[編集] ロシアの英雄・偉人達
- アレクサンドル・ネフスキー(名将であったがいじけると不貞寝してしまう為不貞寝スキーと呼ばれた。)
- ピョートル・ファビョットル1世(織田信長のようにキレるとファビョル為ファビョットル大帝と呼ばれた。)
- エカチェリーナ・ツルテカリーナ2世(おでこがピカピカに輝いていた。)
- グリゴリー・ラスプーチン
- アナスタシア皇女(日本のサブカルチャーで何故か大人気。)
- フョードル・ドドストドエフトスフキー(正確な名前を発音することは極めて困難。)
- レフ・トルストイ
- ニコライ・ゴーゴリ
- マキシマム・剛力
- ブーム(島歌がロシアで大ヒット、ロシアではカリスマとなっている。島歌のロシア語版もヒットした。)
- ザ・ピーナッツ(ロシアではカリスマ的な人気を誇る日本の双子歌手。)
- 山下泰裕(柔道元世界チャンピオン、ロシアではプーチンのマブダチとして有名。)
- イワン・ソーンツェフ(ロシア人初のいいとも青年隊。)
- ドミトリー・メドヴェージェフ(ロシアの三代目大統領。国内1000ヶ所に緑茶のプールを作るよう命令し国民の体臭の40%を消滅させる事に成功)
- ウラジーミル・プーチン(サハリン2油田を日本企業からタダで譲り受ける)
[編集] プーチンによって復活した音楽
- 元々ソビエトで使われていた国歌であったがソビエト以前に文明までがなかったわが国はソビエトを起用した。理由は「ソビエトでもロシアでも同じじゃない!」という理由から・・・
- ソビエト・ロシア連邦国歌(ニコニコ動画版)
- ロシア連邦国歌(You tube版)
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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ソビエトロシアは不滅なり。