ロックマンシリーズ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ロックマンは、原子力運送業最高責任者をインスパイアし悶絶青ダヌキから繰り出される米村でんじろう砲を継承し、仕上げに青色2号で全体をコーティングされた末期の先端恐怖症患者が、夢遊病を発病した際に記録されたフィルムをカプコンがピコピコ(公式ではピッコピコ)に再現したホラーサスペンス&ロイドゲーム。 AIと無機だけが友達のワイリー博士が四苦八苦して作り上げた芸術品の数々を無表情で木端微塵に粉砕、その上博士をジャンピング土下座させると言う鬼畜米英もビックリのハードアクション。 そしてロックマンX4の主題歌を仲間由紀恵が歌っていたことも有名。本人に言うとブラックヒストリーバスターを溜め撃ちで食らって死ぬ。
稲船Pの意地でカプコンの看板ゲーのひとつとしてな・ん・ど・で・も蘇る。 主人公の青いのについてはロックマン (ロボット)、または成歩堂龍一、伊達政宗を参照。
目次 |
[編集] ロックマンシリーズ
時代や名前が変わったりするが、主人公は全て同一人物である。
- ロックマン:性欲処理の為、ライト博士によって作られた。顔は博士の趣向によりやや童顔である。
- ロックマンX(エックス):デコトラに憧れた博士によってゴテゴテの装飾を付けられたうえ、暴走族の影響まで受けてダッシュ機能も追加された。(X1ではペンギンステージでのパッチの適用により使用可能になる
- ロックマンゼロ:いろいろあって、神になっていた。しかもゼロ3で消滅した。
- ロックマンZX(ゼクス):何時の間にかいちご新聞になっていた。
- ロックマンZXA(ゼクサ):ついにあの男もいちご新聞にされた。これが人間とロボットの未来か!ライト―――!!
- ロックマンDASH(ダッシュ):長いこと眠っていたため、目を覚ましたら遥か未来になって文明もリセットされていた。おまけに記憶も失っていた。仕方ないので田畑を耕して過ごした。後のDASH村である。父さんは嘘つきじゃなかった!ラピュタは本当にあったんだ!
- Rocman X(?):?
[編集] ゼロシリーズ
- 赤いの。趣味はバツ丸グッズを集めること。
- ゼロどころかエックスまで死に始めた。
[編集] ゼクスシリーズ
- いつの間にか変身モノに。早く続編だしてください、マジで
- 正式名称は魔法少女リリカルえーるZX
[編集] エグゼシリーズ
- 現実世界で飛び回るのが嫌で別世界の電脳世界に引きこもった。
- 実際には小学生にこき使われる上にやってる事はやっぱり同じなのだが。
- 子供の持っている携帯端末に住んでいたが、あまりにも優秀すぎて世界規模の争いに巻き込まれる。「なんでこんなことに」とは持ち主の弁。
[編集] 流星シリーズ
- エグゼシリーズのマンネリ化とアニメ受けを考えて作られたシリーズ。「流星」とつけることにより消防から支持を受けるかと思いきや・・
- 「ボクがロックマンです!!」どう見ても電波少年です。ありがとうございました
[編集] 著名人
- Dr.ライト
- ロックマン達の生みの親。自分はちゃっかりリュウの道着を「コスプレ」するくせに、「タダチニ装備シタマエ!」とか言っちゃう。
- Dr.ワイリー
- エクストリーム・土下座の初代チャンピオンにして天才科学者。ピクピク動く眉毛がかわいい。物語後半はロックマンに絞られたいのが前面に出てしまったただの構ってちゃんに。ドM。しかしIっぱげ。
- 光正の陰謀によりその座を剥奪され光家への復讐に燃える。
- コンピューターウィルスをロケットに積んで発射しようとしたり(EXE1)、プログラムに欠陥のあったインターネットを解凍したり(EXE3)、挙句の果てには万博を開催するという暴挙に出る(EXE6)。どうでもいいがお前本当に科学者かよ。
- ラッシュ
- かなり現金な四肢獣。情は一切なし。与えられた仕事だけをこなす。ライトの改造のしすぎで馬鹿になっちゃて舌が口に収まらない。オスだけどロックマンと合体する。愛称:バカ犬。
- エディー
- 電脳世界の乙武さん。頭は開閉式で、必ず要らないアイテムをくれる。手前のはしごを100/100秒の早さで昇り降りすると何度でも現れる暇な奴。海外での自炊に便利。
- ビート
- ロックマンより勇敢な心と強靭な体を合わせ持つ遅すぎた戦士・スーパーバード。ドラゴンボールを7つ集め神龍にお願いする[要出典]と姿を表す。
- メットール
- 工事中不慮の事故で亡くなった者の魂がヘルメットに乗り移ったかわいそうな敵。現場責任者のガッツマンさんは、「(これまでの)人生でないくらい深く反省した。相手の方には誠心誠意、対応していきたい。人間として質を高めて精進していきたい」と深々と頭を下げて謝罪しボスステージに篭るようになった。3WAY攻撃は何気に脅威だぞ!
- イエローデビル
- ワイリーが作った黄色い悪魔。攻撃パターンこそ一定だが、数々の戦士達を滅ぼしてきた最強のロボット。みかんの皮で溶ける。
- エアーマン
- 「倒せない。タイム連打もためしてみたけど。」などと言われているが実際はダメージ覚悟のごり押しで倒せるものである(ごり押しでないと倒せない)E缶は特に必要ない。風量は弱・中・強に加えマイナスイオンのON・OFFも可能。指を入れないでください。
- ウッドマン
- エアーマンと違いこちらは本当に倒せない。アトミックファイアーがあれば楽に倒せる。環境破壊に弱い。守株待兎とは、彼とその部下・ラビット関根との運命の出会いを、どうっしようもないニートが自意識過剰に語ったもの。
- クイックマン
- 倒せないとかいうレベルじゃない強さ。タイムストッパーが効くのは秘密。長所は早寝・早起き。本当はブーメランマン。
- VAVA
- 通称VAKA。イレハンではゼロや
ハゲシグマ様を差し置いて専用モードが用意され大出世を果たす。ピップエレキバンを常備している。 アジフライアジールフライヤー- 昇龍拳の的。それ以上でもそれ以下でもない。
- イクス
- ぴーックスそっくりのレプリロイド。ロックマンに撃破されたスネークマンの怨念がこめられていて、不敵な笑みをしていて体はスネークマンと同じ緑色。
- エイリア
- X編のヒロイン、だんだんキャラが壊れていった。
- ロール・キャスケット
- DASH編のヒロイン。ピンハネメカオタクで守銭奴。
- バレル
- 大佐。通称不死身のバレル。富士見のバレルかもしれない。
- 5のラストで死んだかと思ったら6で復活し、6のラストでも死んだかと思ったらやっぱり生きていた。
- カーネル
- フライドチキンの販売によって財を成した大佐
- アイリスと合体(性的な意味で)し、壮絶な(性的な意味で)最期を遂げた。
- プロト
- 初期に作られたインターネットの原型。致命的なバグが発生したため凍結され、厳重に保管されていたがワイリーが拾い食いしてしまい、世界は滅亡の危機に晒される。プラズマボールとメテオで簡単に倒せるのは秘密。そんな危険なブツをさっさと処分しない科学省の管理体勢には疑問が集中しているが無理も無い。
- セレナード
- ウラインターネットの王。実際はグライドに利用されてるだけの可哀相な人。嫁宣言する輩が多数存在するがそんな輩はホーリーショック食らって死ぬべきだ。だがそんな人気もアイリスとメディに持ってかれて涙目。非常にガードの硬い清楚タイプかと思いきやダークマンとヤマトマンを酷使する腹黒な一面も。4以降消息が無いが多分グライドに処分されたんだろう。大人の事情につきLoNでそれっぽい顔なしが登場。
- グレイガ
- 完全に塗装が剥げたゴスペルを見つけたフォルテが4年間かけて水色に塗装し直したもの。
- あまりに酷いセンスに全米が泣いた。
| (Portal:スタブ) |
| ロックマンシリーズ | |
|---|---|
| - : | 1 - 2(EXILE/DX) - 3 - 4 - 5 - 6 - 7 - 8 - 9 |
| X : | 1 - 2 - 3 - 4 - 5 - 6 - 7 - 8 - Rocman X - メガミッション |
| DASH : | 1 - 2 |
| エグゼ : | 1 - 2 - 3 - 4 - 4.5 - 5 - 6 |
| ゼロ : | 1 - 2 - 3 - 4 |
| 流星 : | 1 - 2 - 3 |
| ゼクス : | ZX - ZXA |
| キャラクター : | ロックマン |
| ゼロ | シグマ | |
| シューティングスター・ロックマン | ウォーロック | サンダー・ベルセルク | |
| ボス : | カットマン | エアーマン | クイックマン | アイシー・ペンギーゴ | ファントム・ブラック |
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