ロックマンゼロシリーズ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ロックマンゼロとはジャンルはヒーローオツム洗脳ゲー。世間をヒッフッハで騒がせたという伝説を持つ。一応連作で4までナンバリングされているがストーリー的なクライマックスは3で終わっており4は単なる番外編扱いを受けている。てかゼロは初代ロックマンの宿敵であるDr.ワイリーが作ったのにタイトルにロックマンの名がついてるのはおかしい。

目次

[編集] 登場人物

[編集] レジスタンス及び人間達

ゼロ
物語の主人公。よくヒッフッハする。
Xのゼロと比べるとかなり女っぽい容姿になってる。だが男声。
しかし3でバイルによりニセモノと判明。タイトルの「ゼロ」の意味がわからなくなった。
だが魂(恐らくサイバーエルフ)は本物らしい。多分ゼロの記憶とメモリを抜いたのだろう。
4でバイルを倒すためにラグナロクとともに爆発。恐らく死亡したと思われる。
だがxシリーズにて三回も死んでいる彼なら、もしかしたら生きてるかもしれない。
でもなんでデザインがXシリーズと全く違うのかの説明にはなった。
シエル  声:ラクス・クライン
マッドサイエンティストで真性のサディスト。水銀燈。
A「騙されるな!こいつが全ての元凶、シエルがいなけ・・・誰だ!何をする!ぬわーっ!!ヒャメロー!」
A「え、なんだって?あの崇高なる女神であらせられるシエル様について聞きたいだって?」
A「彼女は最高の科学者だね、もはや女神だよ、彼女がいるから世界があるのさ、アカルイミライヲー」
アルエット
このゲーム唯一のオアシス。ドエスなシエル様を慕っている。続編では二代目腹黒様となり登場。やはり主人公をこき使う。
セルヴォ
レジスタンスの科学者。やはりシエルにこき使われてる。
ネージュ  声:芙蓉楓
4で登場、メインキャラクターだが、ほとんど役に立っていない。クラフトに恋をしている。
本当の正体は未来人で、目からビームを出すことができる。また、通称酒代官とも言われている。だがクラフトのことを思って空鍋はかき混ぜないようだ。

[編集] ネオ・アルカディア

エックス(x)/サイバーエルフx
ゼロの親友。しかし3で死亡(正確には死んだかは不明)。100年の間に一人称が変わっていた。
xシリーズの頃と比べると口調もかなり変わっている。
ダークエルフを自分のボディに封印するが、2にてボディをエルピスに破壊される。
コピーエックス(コピーx)
ネオ・アルカディアの現党首。エックスのコピー、馬鹿な子。一人称が「僕」な時点でコピーしきれていない。
第二形態をもつが二回も死んでいる。(正確には二回目はほぼ自殺)xシリーズのゼロとやや似ている。
1での最後の死亡シーンの顔は、顔内部のカメラアイがむき出しになっていてかなり怖い。
実はネオ・アルカディア四天王のレヴィアタンと同じ魂を持つ。
イケナイ!キミノカラダニワナヲー!
ハルピュイア  声:碇シンジ
ネオ・アルカディア四天王の一人、通称キザ坊や。
名前からして女性っぽいが、男である。
コピーエックスに幹部降格を宣告され、自暴自棄になってオメガを攻撃するものの返り討ちに合い死にかける。
だがゼロに助けられ、最終決戦では鬱憤を晴らすかのようにオメガゼロを攻撃していた。その後の生死は他の四天王ともども不明。
ファーブニル  声:伊達政宗
ネオ・アルカディア四天王の一人、通称戦闘バカ。
戦いが大好きで、ゼロと顔を合わせるたびにケンカをふっかける。
レヴィアタン  声:レナモン
ネオ・アルカディア四天王の一人、若干ヤンデレ気味。
ファーブニル同様、ゼロと顔を合わすたびにケンカをふっかけては昼ドラ的なことを言ってくる。
ファントム  声:ドギー・クルーガー
ネオ・アルカディア四天王の一人、1で死亡。つまり四天王初の死亡者。
だが3で復活。しかし本編に全くと言っていいほど絡まないため何のために復活させたか不明。
Dtバイル(バイル)
本作のラスボス。不老不死の体をもつ人造人間。理想=戯言の法則を確立
顔のカプセルが割れたときに見える素顔はとても顔色が悪い。
自称人間だが、ラグナロクと融合したりするなど、とても人間とは思えない。
正体はDtエッグマン
オメガ/オメガゼロ(オリジナルゼロ)  
3のラスボスにして本物(ボディだけ)のゼロ。自称救世主(メシア)通称オメガゼロ
最初の形態はバカでかいが、最終形態はゼロ。登場シーンで「我は救世主(メシア)なり!クッハッハッハッハ!」という中二病的セリフとともに現れる。

[編集] バイル八神官

チルドレ・イナラビッタ
ショタ要員、だが正体はリス。
ブレイジンとは仲が悪いらしい。
キューピッド・フォクスター(キューピーちゃん)
恋のキューピッド、しかしキツネ。
実は男らしい、つまりオカマ。
ヘルバット・シルト
キザで礼儀正しいコウモリ、ファントム及びハルピュイアのパクリ。
戦いがない時はティータイムをしている。仕事しろよ
自称紳士、だが「変態という名の紳士」といったほうが正しい。
ブレイジン・フリザード(無礼人)
無礼なトカゲ。口や尻尾から火を吹きまくる。
ネオ・アルカディア四天王のファーブニルと少々キャラがかぶっている。というか半分パクリ。
イナラビッタと仲が悪いらしい。
デスタンツ・マンティスク
キチガイ要員その1、「ギチギチ」とかいう不気味な笑い方をする。
バイルに改造される前は、まだまともな性格だったらしい。
腕の鎌は通称「死神の鎌」と中二病的な異名をもっている。
ヴォルティール・ビブリーオ
キチガイ要員その2、マンティスクと違い、改造前から頭がおかしかった。
正体は電気ウナギ。頭がおかしいのは体内に蓄積された電流のせいらしい。
グラチャー・レ・カクタンク
偉そうなサボテン、ゼロを裁きと称して倒そうとする。
両腕は給水タンクらしい。正直資源の無駄使い。
トレテスタ・ケルべリアン
ケルベロス型レプリロイド。肩は分離して犬になる。
両肩、本体ともに三つの思考が存在する。
一番偉そうな外見をしているが、実は一番頭が悪い。
だが改造前はそうとう頭が良かったらしい。

 

[編集] アインヘルヤル八闘士
クラフト  声:アリゲーターイマジン
4で登場、しかしライバルキャラの割にはあまり強くない。
EX技は「エンド・オブ・ワールド」。なんとも中二病くさい名前である。
テック・クラーケン(イカ)
元ファントムの部下、4で初登場するが即死した。
八闘士の中ではまだまともな性格をしている。
プープラ・コカペトリ
某雑魚ボスと同じく、小さい雑魚ボス。
雑魚呼ばわりされると切れる短気者。
相手を石化させる能力以外は、先述の某雑魚ボス同様弱い。小さいボスキャラには弱いという法則でもあるのか?
フェンリー・ルナエッジ  声:ジン=キサラギ
100年前に封印された狼型レプリロイド。
数100年後の世界にもチョイ役(しかも人間)で出ている。
コカペトリをおっさん呼ばわりしたりと口が悪い、また巨大ロボは呼び出せない。
ペガソルタ・エクレール
お菓子みたいな名前の馬、ナルシストで潔癖症。
空中庭園の管理を任されており、空中から攻撃する。
ゼロを塵などと呼んでいたが、自分がゼットセイバーで塵にされた。
ヒート・ゲンブレム
クラフトを尊敬するカメ。常に敬語口調。
クラーケン同様、八闘士の中ではまともな性格。
だが体からレーザーを出したり、波動拳もどきを出すなど、攻撃は危なっかしい。
ノービル・マンドラゴ
植物型レプリロイド。これでも女性。
どこかx2で登場したワイヤー・ヘチマールに擬似してるところがある。
下記のティターニャンとは仲が悪いらしい。
ソル・ティターニャン
蝶みたいなレプリロイド。今時コギャル口調。
上記のマンドラゴとは仲が悪いらしい。
ミノ・マグナクス
牛型レプリロイド。強そうにみえてあまり強くない。
身体をバラバラにして攻撃する。ちなみにバラバラになったまま止めをさすと、そのままの状態で死ぬ。

[編集] その他

アカルイミライヲー!
水銀党に近いなにか。
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