万景峰号
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
万景峰号(まんぎょんぼんごう)。この早口言葉は多くのニュースキャスターをはじめとマスコミ関係者を困らせたことで、有名である。
さぁ、みんなもリピートアフターミー。まんぎょんぎょんぼう。あれ? まんごんぼんぐ。ぷっ。筆者もうまく言えないのである。これほど難易度の高い早口言葉はあるだろうか。もちろんこれは日本に対するいやがらせの一つである。
[編集] 真の万景峰号
冗談はともかくとして、この船は朝鮮民主主義人民共和国の(虚構かどうかはともかくとして)威光を日本に見せ付けるために来ているはずである。そのため昼夜問わず照明を付けている。バッテリーの重さでバランスが危ないが、北朝鮮の意地にかけて「船がボロイ」ことが発覚しないよう必死な電飾を施している。しかし、かえってそのことが日本政府に警戒され、「万景峰号は光の玉で、船など存在しないのでは無いか」という疑念を生じさせるに至っている。
こっそり分けのわからないものを持ち込んだり、逆に危なそうなものを持って行ったという噂が立っているが、朝鮮の意地をかけている船でそんなことはしないだろう。しているんだったらよっぽどの間抜けである。新潟の人も、このような華麗な船より、別の船に気を使うべきである。
なお日本に対する意地を見せるため、片側だけやたらに派手に塗っていることは余りにも有名である。
[編集] 渡航の目的
倭奴の右翼によると将軍様の体制を支えるための輸送を行っているとされるが、これは真っ赤なうそである。
真の目的は、ウリナラの教えウリスト教の聖母信仰のための巡礼ルートである。詳しくは柴原タメを参照のこと。