三浦のボイラ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

三浦のボイラ(みうら-)とは、がなくしかない地獄から現れる悪魔の一種。Zボイラとも。知っている人は知っている。知らない人は覚えてね。 うほうほ

目次

[編集] 概要

毎週日曜日の21時から22時までの一時間に必ず一度は登場する。炎の中から突如顔だけが現れ、から蒸気を出し、目が炎のように燃え、「おいらはボイラ、三浦のボイラ、知っている人は知っている」と何回も復唱する。このことから少なくとも人間ではないと推測される。この三浦のボイラの容姿は行列のできる法律相談所の司会者島田紳助に大変酷似しており、事実関係は不明である。なお、なぜこの悪魔が「知っている人は知っている」と至極当たり前のことを言っているのかも謎とされている。「知っている人が知らない」とすれば、その人は認知症か、記憶喪失か、かなり特殊なケースしか考えられないからだ。ちなみに、覚えていないと恐ろしい形相を見せる時がある。本来、三浦のボイラは「おいらはボイラ」と炎の中で唱えるだけだと思われたが、最近になって外に出て蒸気だけで花畑を作ったり「地球のことをそれなりに考えている」ことをアピールしている。地球環境を思うなら花ではなく緑を増やすべきだが。

[編集] 派生

三浦のボイラは顔だけではなく、さまざまな物に変身できる。ある時はビル、ある時は天使、ある時は魚になったりと人間とは思えない変幻自在ぶりを見せている。人間に戻った時が昔はあったが今はない。

三浦のビル(Zプリザーバ)
「赤水が出たら赤信号」とビルオーナーに警告を発する。是非彼には海外に出張してもらって、この言葉を中国人オーナーに聞かせてあげたい。
三浦の天使(軟太郎)
彼は意外といいやつらしい。それを自分で言うやつは大抵ジャイアンみたいなやつだった。もといクズである。
三浦の魚
人間の顔をしたアンコウ。なお、アンコウは深海にすんでいるがこのアンコウはなぜか川にすんでいる。生物学的に不可解だ。
シーマンとの類似性も指摘されているが、定かではない。

[編集] 世界進出

三浦のボイラはアメリカ、中国と韓国に相次いで進出した。いずれも宙に浮き、カメラに近づきながらその国の言葉で「あいらはボイラ」としゃべっている。どの言語も朝鮮人の外国語会話能力を見事に表現している。手っ取り早く言うと意味不明。

[編集] 注意

なお、これは三浦の広告ではない。

[編集] 関連項目

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