三菱・GTO

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「三菱・GTO」の項目を執筆しています。

三菱・GTO(Great Teacher Onizuka)とは、三菱自動車工業が開発した、特徴的な外観とスピードで高い評価を持つスポーツクーペである。

概要[編集]

いずれ世の中で起こるであろう領土紛争に向け、宇宙空間異星人と対等に戦うため三菱重工が防衛省とのコラボレーションで極秘に開発した人型兵器である。実戦投入するにはまだ早かったため実戦投入はできなかったが、完全体では無い状態にも関わらず機動力でGT-Rを凌駕するなど性能の一端を垣間見ることが出来た。

また、その性能はおろか搭載された装備の技術も折り紙付きの物であり、以下にある搭乗者もその機能を堪能した模様である。そして、その技術は第三帝国の人型兵器に引けを取らず、後に様々な兵器メーカーや、更にはフェラーリやランボルギーニなど農業従事者連合がこの技術に注目を浴びせた。

特に、某経済大国製のステルス戦闘機とのハイブリッドである、この人型兵器をベースにした某経済大国製の人型兵器も開発されることで、先進的装備をもつ人型兵器としての立場を確固たる物とした。

開発チームの一員の息子がポエム共有ソフトを使ったため世間に知られ、少女漫画家集団が発表した魔法少女活劇に登場する事となった。

後に搭乗者がその速度についての驚異的な性能を便所の壁に落書きし、話題となる。以下にその内容について記述する。

なお、某ミリタリー雑誌及びムック本では在り得ないほどの低い評価を受け(100点満点中6点)たが、あまり人気に影響することはなかった。

搭乗者の証言[編集]

外観[編集]

この写真に写っているGTOは残像である。


これ以外の特徴を持った個体が確認できるが白、AT、NA、フルエアロ以外の個体は亜種であると推測される。

特徴[編集]

フェラーリのパチモン

カッコイイ、マジで。そして速い。アクセルを踏むと発進する、マジで。ちょっと感動。しかも人型なのに思考検知だから操作も簡単で良い。人型は力が無いと言われてるけど個人的には速いと思う。戦闘機型と比べればそりゃちょっとは違うかもしれないけど、そんなに大差はないって開発チームも言ってたし、それは間違いないと思う。

でも、それだけ言ってもまだまだ分からないかな。他の人型ロボットとは違って戦闘機型の素質も持っているんだよね。同時代の他の戦闘機型ロボットや人型ロボットと違って先進的で、機動性とかも高かったんだよね。

まるで、馬とか第三帝国のロボットに乗っていると考えてしまうね。

GTOを貶す人にはわからないと思うけど。

欠点[編集]

Godgto.jpg

ただ宇宙空間とかで止まるとちょっと怖いね。真空中なのに前に進まないし。

動き出すときの「ぴきーーーんほぇえほぇええほぇええええ」って音はなんとかならないかな、IGBTに比べてうるさすぎる。

でも、このGTOの先進的な技術を使えばカバーできるかもね。

感想[編集]

速度にかんしては多分戦闘機型も人型も変わらないでしょ。

戦闘機型乗ったことないから知らないけどメインスラスターがあるかないかでそんなに変わったらアホ臭くてだれも人型なんて使わないでしょ。

個人的には人型でも十分に速い。いや、人型でも戦闘機型の素質があるなら尚更速い。

戦歴[編集]

サーキットの舞台には縁遠い存在に思われがちなGTOだが、1998年頃まではN1耐久選手権(クラス1)に参戦していた。マシンメンテナンスをTest&Serviceが担当し、レースでは最高峰クラスであるクラス1で当時最強を誇っていたスカイラインGT-Rの対抗馬的存在として活躍している。しかし、重い車重が祟ってか、スカイラインGT-Rといい勝負を演じるものの勝つには至らず、結局参戦した期間では2位がベストリザルトであった。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

この項目「三菱・GTO」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)