上田市
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
上田市(うえだし)とは、長野県の東、じゃなかった、上田県を勝手に組織し、周辺市町村を子分としている市である。
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[編集] 概要
高原が二つあることで有名。菅平高原では都会のことをあまり知らず上田のことを田畑だらけの街だと思っている。小県という名前を良く聞くがそれが何なのか不明。市の西部にある青木峠では幽霊が出るというウワサがある。呪いの峠かもしれない。
温泉がやたらに多く、塩田にある別所温泉は有名だが、行きかたがわからずあきらめてしまう人が多い。とてももったいない場所である。また塩田と言う地区名は海が無ないくせに塩が多く取れると嘘ついていたことがあることからだと思われる。 丸子にある鹿教湯温泉はその地区ごとお湯がっぶかけらたとウワサされている温泉かもしれないが、山の奥のほうなので客はあまりにも少ない。
夏祭りの名称は「上田わっしょい」と言う名前のものの、なぜか神輿じゃない。おそらく神輿だとだまして客寄せしているのだろう。まぁ、神輿を見たいなら、その2週間前に開催される「祇園祭」を見に来ること。
上田城の裏は急ながけがありいずれ崩れるだろうと思われる。
[編集] 県庁横取り計画
長野市が頚城県に編入された後も、上田市は「佐久県第一の都市」として県庁を横取りしようとしばしば企てており、その性質は戦国時代から変わってないと考えられる。1990年代には、一時的に日本の支配者になったこともあるが、数年で政権奪回された。2009年頃にも日本の乗っ取りを計画しており、国号を「大上田帝国日本族自治区」と改称する予定である。隣の青木村でも、鉄道業を根こそぎ強奪しようとした強盗慶太を出している。
現在でも長野大学、国立長野病院が上田市内にあり、上田電鉄が長野電鉄と同じ汚物車を常に走らせる、住民が長野市と松本市にしかないスタバの誘致運動を起こしている。岩村田が新幹線開通のどさくさに小諸から新幹線を分捕って県庁所在地になろうとしたが、上田の有力者が軽井沢・小諸・岩村田の対立を煽ったと風聞されている。ナンバープレートも長野である。ウィキペディアにおいて、長野市民を詐称して荒らすアイアムザパニーズ行動がみられたことがあり、これも佐久県庁分捕り計画の一端と考えられている。長野銀行は松本に取られた。
[編集] 交通
松本から上田へ行く方法は、三才山峠か青木峠のルートがあるが、三才山峠は料金所があるうえ、道に迷うと平井寺峠に行ってしまい通行料金を余計に取られ面倒である。青木峠は金がかからないので便利だと言いたいが、夜通るときは特に注意。その場所で一生忘れられない物を見てしまうかもしれない。(交差する道路がない直線にある謎の信号機には注意。その信号が赤になった時、一生忘れられない物が横断しているかもしれない。)保福寺峠という別ルートもあるらしいが、詳細は禁則事項です 生存者によると、有刺鉄線と柵で道路から一歩も外に出ることができなかったらしい。
原付のナンバープレートは六文銭をかたどった独自のものであり、交通戦争において常に死を覚悟し運転するという安全運転への願いが込められている。バイク用語で言うところの「特攻」と同義語である。上記の通り、長野乗っ取りのため、原付を除く自動車(二輪含む)のナンバーは、全て長野ナンバーに偽装されている。
上田へは国道18号線のみが唯一のルートとなっている。しかし、途中のがけ山には注意した方が良い。下信越自動車道も通っているかもしれないが長野から上田へ高速を使ったって、もったいないだろう。せいぜい東京や上杉へ行く時に使うようにしよう。
[編集] 関連項目
- 軽井沢町 - さらに東の町
- 東御市 - 上田市の子分
- 小諸市 - 佐久県なのか上田県なのか良く分からない市。
- 中田市 - 人口増加で昔から有名。
- 下田市 - 上田市の反対
- 上田電鉄別所線 - 典型的
廃線間際のローカル線。
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