不思議の国のアリス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
不思議の国のアリス(ふしぎのくに - )とはうさぎとかけっこをするという無謀な挑戦をした結果、夢遊病だったという悲劇を描く児童文学。
[編集] 登場人物
- アリス
独り言をよく言う。
- お姉さん
別に兄でもよかった。
- 他いろいろ
アリスの夢遊病がひどいため、省略。
[編集] あらすじ
アリスは川の堤の上でお姉さんのそばにすわっていた。暇だった。
だから、思案にふけっていた。
するとそのとき、アリスの目の前にピンク色の目のウサギが通っていった。
忙しそうである。
アリスはそれをストーカーしていった。
うさぎが穴に飛び込んだので自分も飛び込んだ。
ぐんぐん落ちていく。。。。
アリスは独り言をよく喋り、みんなから「気持ち悪い」と言われているほどなので、すぐに喋りはじめた。
「最近の政治家はだめねー。私の税金をどうしてくれるのよ」
政治家の文句を言っているうちにやっと止まると、頭の上はまっくらなところだった。
アリスは急いでウサギを追いかけると、ふいにうさぎが立ち止まった。
「ハハハ・・・。ついに罠にかかったな。」
うさぎはそう言うとアリスにむかって飛びつき、アリスのぴーをムシャムシャ食べはじめた。。
「キャー」
アリスはついに死んでしまった。
・・・。
気が付くとそこはいつもの場所だった。
結局自分の夢遊病だったことに気が付いた。
現在アリスは、精神科の病院で入院中であろう。
めでたし、めでたし。
-完-