世界のナベアツ

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「アホになる気はあんのか、お前~!」
世界のナベアツ について、持田香織

世界のナベアツ(せかいのなべあつ)とは、3の倍数と3の付く数字のときだけ知的障害者アホになる芸人である。また、放送作家としても活躍している。ときおり、巨人軍のオーナーと間違えられるが別人である。

芸風[編集]

3の倍数と3の付く数字のときに知的障害者の真似をしてアホになって、まるで障害児のような奇声ユーモアあふれる独特の声を発する。さらに、5の倍数のときに気違いの真似をして犬っぽくなって、何かに取り付かれたかのような奇声本物そっくりの犬の鳴き声を発する。ちなみに8の倍数のときにオーガズムに達する人を探す。

なぜうけるのか[編集]

本物の気違い知的障害者アホが芸をしても、周囲の人間はそれを見て「気持ち悪い」「近づかないでほしい」と思うだけだろう面白いとは思わないだろう。やはり、綿密な計算のもとで気違い知的障害者アホを演じなければ、笑いは取れないのである。実際、世界のナベアツは放送作家としても活躍している。彼が単なる気違い、知的障害者アホでないことの証左とも言えよう。

はんたいのいけん[編集]

でも、いわれたかずがさんでわるできるかをすぐにこたえるのは、のーかがく?のか…かんてん?からはいいうんどうだっていってた[よーしゅってん]

子供への影響[編集]

せっかく、遺伝子診断などを多用して障害児を減らそうゆとり教育を見直して子供の学力を向上させようとしているのに、多くの子供が世界のナベアツの真似をしたために、再び障害児アホが増えている。

特に3の倍数がつく時アホになる九九の流行には教師たちも手を焼いており、2009年度の学習指導要領からは3、6、9の段は九九から外すことが決まった。 そもそも九九自体が3の倍数であり、九九もろとも廃止することを検討している。計算機の普及もあいまって2022年から、簡単な計算もできない「ナベアツ世代」が社会人デビューすることが見込まれる。

関連項目[編集]

Wikipedia
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