中村俊輔

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「中村俊輔」の項目を執筆しています。
「正解じゃない。」
エスパニョールの戦術 について、中村俊輔
「ノーサンクス、オールライト。」
記事の内容が不足している事 について、中村俊輔

中村 俊輔(なかむら しゅんすけ、1978年 6月24日- )は、サッカー日本代表の救世主(メシア)兼お笑い芸人である。一応サッカー選手であり、ポジションはMF。茸の愛称で親しまれ、ボケの鋭さを特徴とし、優秀なツッコミがいるとより一層輝く。カラオケは嫌いではないが、なぜか人前では歌わない。にもかかわらず生殖能力は高く、足が痛くても確実に結果を出す。また言葉を学ぶことを徹底的に忌避する習性がある。2009年に香水「メシア10」を発表、自らメシアであることを認めた。「メシア10」は松茸以上の香りに仕上がっているが、味がしめじ以上であるかは不明。メシアとして聖なる言葉(「もっと走れ」、「あれじゃだめだよね」など)を発すると欧州移籍という奇跡を起こすことができる。(岡崎ドイツ行き、長友インテル入団、本田CLとW杯で活躍、松井W杯アシスト、内田CLで活躍)。

実績[編集]

  • 俊さんの実績って、JでMVP取って1stステージ優勝したけど、鹿島にぼこられて年間チャンピオンになれず、ユサンチョルがいなくなった次の年には15位、次の年は奥を補強して2位。そして、俊さんがいなくなって久保が入ったら両ステージ優勝、次の年もチャンピオンシップで勝って年間チャンピオン。
  • セリエでは、監督に使いたくないけど上から使えって言われてるとか暴露されたり、イタリアに店舗の無いファミマがなぜかスポンサーになってファミマユニでスタメンゲットしてコッツァを放流させて、中田や長友のように上位チームからオファーが無くて、スコットランド行き。得点7点(PK5点)流れの中でのアシストは、3年間で1回。
  • 欧州10位のスコットランドを、マスコミに7大リーグと持ち上げてもらったり、スコットランドでMVP取った年以外はベストイレブンにすら入れず、CLでは毎年のように酷評されて、評価されたのは実質アンチの拠り所のFKのみ、もちろんFK以外は寝てたと酷評される。
  • マリノス移籍かと思ったら、スペイン行くって言い出して、マリノスの社長クビにする奇跡を起こした。スペインでは本来上位にいけるチームの失点力を上げ、得点力を下げ、降格争いまでさせようとしたあげく、チームとチームメイト批判連発して、最終的にはワーストイレブンとワースト移籍ランキング1位、サポーターからはったり大賞いただいて、鹿島東京浦和に逆オファーしたらお断りされたので、結局マリノスに出戻り足枷の外れたエスパニョールは今季好調。
  • 代表では、2002で選ばなかったトルシエが襲撃されたり、負の力を発揮して2003コンフェデ予選敗退。
  • 2006W杯では1勝も出来ず、2003から2010W杯前まで暗黒期を作る。唯一よかったのは、アジアカップ2004の優勝MVPのみで、2007アジアカップは4位という結果に終わる。2006W杯はカゼをひいた、足の爪が割れた、夜になると熱が出るけど病院は断るという言い訳のハットトリック。
  • 2010W杯前はチームメイト叩いて、足が痛い、奇跡が起きたなど、ファンタジー溢れるコメント連発、W杯オランダ戦では「攻撃のスイッチを入れることができた(キリッ」と試合後に話したが、実際はバックステップでボールから逃げて釣男の怒りのスイッチをいれたり、変な形でボールを取られて1対1を2度も作って守備陣の怒りのスイッチ入れたり、後から入ったのに本田に守備させて自分はFWの位置にいて、攻撃時はボランチの位置で、まったく役に立たなかった。
  • 2009年度は代表でアシスト0、得意のセットプレーからのアシストは2009年3月くらいから1年以上していない。得点は、味方に取ってもらったFKからのゴール、バーレーンと香港戦の2点。
  • Jでは誤魔化せたはずで、stats稼ぎで15回もベストイレブン入ってたのに、選手で選ぶ優秀選手に入れないから、公式ベストイレブンにもなれず、狩野と同じような成績でシーズンオワコン。

必殺技[編集]

特に注釈が無ければ、それらは全てエスパニョール在籍時の覚醒状態から放たれたものである。

ハードワーク
メシアの全てはここから始まると言っても過言ではない。自らのシュートチャンス、アシストチャンスを犠牲にしてまでも相手の攻撃の起点となる。つまりハードワークとは相手に対しての慈悲心から生み出されるものなのである。メシアはハードワークができない選手(本田圭佑他)に対しては冷ややかな態度をとっている。当然の事ではあるが、最近はハードワーク自体を評価してくれる人間が岡田武史ぐらいしかいないのが悩みの種。48のメシア殺法の一つである。
バックパス[1]
スペインで完全に定着したメシアの代名詞とも言える存在。その種類は浮き球からゴロまで様々。中でもバレンシア戦で見せたカジェホンへの浮き球バックパスは芸術的ですらあった。が、チームに貢献しているかと言われればそうでもn(ry 48のメシア殺法の一つである。
デンジャラス★バックパス
メシアがボールロストのピンチに陥ったときに、発動する究極の奥義。超高速の浮き球で敵も味方も予想のつかない弾道を放ち、誰も止めることができない破壊力を持つ。上記バレンシア戦でのカジェホンへのパスで一躍有名になった。実況が思わず、「デンジャラスパス!」と洩らしたのがネーミングの由来。48のメシア殺法の一つである。
セルフジャッジでハンド
メシアが敵に吹っ飛ばされた時に発動する究極の奥義。倒れると同時にボールを抱え込み、敵のカウンターを防ぐ技。もちろん、メシアはゴールキーパーではないので、審判に笛を吹かれてしまうが、メシアにとっては些細なことである。48のメシア殺法の一つである。
フリーキック
「ハードワーク」「バックパス」と並んで、メシアの三大アイデンティティのひとつ。メシアにとってはこれとPKのみが見せ場であるため、筋トレはしなくてもFK練習は欠かさない。過去にこれでマンチェスター・ユナイテッドを撃破した実績がある[2]が、最近は劣化した上に言い訳の発生源となってしまっている。48のメシア殺法の一つである。
彗星シュート
音速を超える速さでゴールネットに突き刺さるメシアのシュート。対レアル・マドリード戦でお披露目のはずだったが、直前で足が痛くなってしまったためお蔵入りとなった。48のメシア殺法の一つである。
オート・グローイング・アップ・システム(AGUS)
試合に出なくても選手としての幅を広げる事ができる能力。バジャドリー戦後のコメントで存在が明らかになった。本人的には手ごたえを得ているはずだが、傍から見ると全く変わっているように見えないのが痛いところ。48のメシア殺法の一つである。
どんどん目が良くなる(AGUSによる)マジカル・アイ
ベンチ、もしくはベンチ外、退団による戦力強化から、味方へのアシストを記録できる能力。その能力がいかに絶大であるかは09/10シーズンのエスパニョールでのデータにも表れており、
エスパニョール今シーズン
俊輔在籍中 出場時   562分 1得点 10失点  90分当たり 0.16得点1.60失点
俊輔在籍中不出場時 1058分 11得点 15失点  90分当たり 0.94得点1.28失点
俊輔退団後       14試合 14得点 15失点  90分当たり 1.00得点1.07失点
オシムジャパンの中村があるときーないときー分析
俊輔スタメン 全10試合
総得点 17 総失点 10 一試合平均得点 1.7 一試合平均失点 1.0
俊輔不在 全9試合
総得点 15 総失点 3 一試合平均得点  1.66 一試合平均失点 0.33
なおこのデータを見て、別に選手じゃなくてもいいんじゃないかと思った奴には仏罰が48のメシア殺法の一つで注意が必要である。
魔法の茸の口(マジックマッシュルーム・マウス)
メシアの口から紡ぎだされる数々の言葉は、ことごとくお茶の間を笑い(失笑)の渦に巻き込む。香港戦では、相手DFの堅さのあまり仕方なく下がってきた事について「今日、俺はわざとやってみた事がある。」と発言。さらに得意のFKが入らなかった場面では「ボールが濡れていて難しかった」「ゴールが小さい」など、そのバリエーションの多彩さと突拍子の無さは他を寄せ付けない48のメシア殺法の一つである。
タコ踊り[3]
2006年のFIFAワールドカップ・ドイツ大会の対ブラジル戦で魅せた技。全身をタコのようにくねらせ実況の失笑を誘った。48のメシア殺法の一つである。
正解じゃない
正解じゃない時に使う。
ペチャン、ベチャ
メシアが倒れる時の効果音。FIFAワールドカップ・南アフリカ大会のオランダ戦で魅せた芸術的な倒れ方は、誰にもまねできない。48のメシア殺法の一つである。
1点はヤットにPKをゆずってもらって(ドッ
メシアがワールドカップに夢と希望を持って記者に話した言葉。記者達は\ ドッ /と笑ったが、本人がワールドカップ本番では試合に出れないという笑えない状況になった。
ニーキック
サガン鳥栖戦で、豊田が上半身を起こした瞬間、股間の茸に膝蹴りをぶち込んだ。奇跡が起きた!プレーと関係ないところで膝蹴りぶち込んだのにイエローカードで済んだ!

来歴[編集]

えーと、そーっすねー。まぁ今まで・・・JでMVP獲ったり・・・スコットランドでMVP獲ったりしたけど・・・。うん、まぁ調べたい人は調べりゃいんじゃないすか?オレは親じゃないんだから、自分で調べてほしい。

ポジション・プレースタイル[編集]

ポジションはMFだが、それは正解じゃない。攻撃中は3列目、守備時には2列目、本人の気まぐれで様々な場所に移動することもある。また、正確無比と言われるそのパスを通すにはボールを持ってから3~10秒の時間を必要とするため、ボールが渡ると味方の攻撃が停滞してしまう恐れがある。また、時折そのファンタスティックなバックパスはボールが来るとは予想だにしていなかった相手にわたり、味方のピンチを招く。その上、ボランチで出場すると守備をしないため、尻拭いをしたDFがキムチをもらい退場し、20分で交代させられることもあった。これらのリスクを避けるため、エスパニョールのポジェッティーノ監督は彼をベンチ、もしくはベンチ外にすることが多くなったが、チームの成績は急上昇したため誰も気にしない。チームの穴としても有名であり、オランダバーレーンエスパニョール鹿島アントラーズなど、強豪から一般クラブにまで幅広く穴として浸透しており、まさに日本が世界へ誇る穴である。 なお、ファンタスティックなのはバックパスだけではない。ピッチ外での言い訳もファンタジスタとして一流である。

身体における問題[編集]

このように素晴らしい能力を持つ中村ではあるが、身体における問題として非常に打たれ弱い事が挙げられる。どうやら「フィジカルを鍛えるとスピードが落ちる」と思っているようで、時たままるで中身のないペットボトルのようにコロッと倒れる姿が見受けられる。また最近では、ハードワークのし過ぎにより怪我が多発する姿も見られるようになってきた。特に足が痛くなるようだ。試合中に勝手にウォーミングアップをし始めるのは、怪我のリスクを最小限に抑えるためであると思われる。数多くの必殺技で観客を魅了できるだけに、この辺のフィジカル的な要素を改善する事が課題である。ただ不思議な事に、代表の試合直前になると、怪我は完治するようである。

それに対する本人の主張[編集]

そーっすねー。まぁ、パス出すまでに10秒もかかんないっすよ。だいたい時間がかかって見えるのはオレの欲しい時にパスが来なかった訳で。オレもいい位置にいるはずなんだけど、ルイスガルシアから来なかったんでね。あと怪我については仕方ない。こっちだってハードワークしてる訳で。足はまだ結構痛い。だいたいスペイン移籍が失敗だったとは思ってないし、コーチは良かったと言っていた。

メシアに関係するエピソード[編集]

  • 2002年のFIFAワールドカップ日韓大会を前に、元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏が、むやみに茸を刈り取り干すと言う行動に出た。その結果植物愛護団体から「種の存続に係わるので試合に出せ」と脅迫の電話が届いた。
  • ほぼ決まっていた移籍を一方的に取りやめ、スペイン移籍することで、社長を一人退任に追い込んでいる。その半年後、一騒動起こしておいて、何食わぬ顔で移籍してきたが成績は例年と変わらぬ成績であり、チームへの影響は特に無い。
  • エスパニョールでは大活躍を見せながらも日本に帰還してしまったメシアだが、現地では絶大な人気を誇り、その勇姿を基にしたコント動画[4]も制作されている。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)
  • MRI検査にて坐骨神経痛を診断されるというミラクルを起こしている。坐骨神経痛とは症状のことであり、病名では無いのでMRIで判明するものでも診断されるものでもない。
  • 公式HPにて、2010年の試合予定にメンバー発表前なのにW杯が入っていた。現在は消されている。
  • 彼の決め台詞である「足が痛い」は、遡ると高校選手権決勝からである。
  • W杯前になると急に無回転フリーキックの練習を始める。2006年、2010年と練習しているが、実際蹴れるかどうかは謎である。
  • 味方を戸惑わす無回転のコーナーキックを蹴る。
  • 嫁は合コンで知り合った、元ロリモデル→元お笑い芸人→ペットショップ店員と華麗な転身をした一般人。

名言[編集]

  • 「しょうがないんです。もう生まれたその骨のあれがあって、それ以上に筋肉を付けると重くなるので。」
  • 「足はまだ結構痛い」―レアル・マドリード戦後のコメント。ちなみに試合前には監督に「足はもう大丈夫」とコメントしている。
  • 「ゴールが小さいっすよ。俺の感覚は間違ってない。」―レアル・マドリード戦に関してテレビ番組でコメント。小倉隆史が冗談交じりだと思って聞き返すも本人はまじめに回答。
  • 「後から出てきた選手はもっと走らないと」―日本代表での試合後のコメント。本人は大して活躍していない。
  • 「とにかく忍耐力。とくに言い訳をしないってこと。監督、チームメイト、ファン、マスコミ、それに住んでる環境、文化の違い…。 」「言い訳をしようと思ったら、材料はいくらでもある。でも、それって自分には何もプラスにならないし、かえって足を引っ張ることになる。」「あと、同じような意味だけど、逃げないってことだね。使ってもらえないから移籍するとか、日本に帰るとか考えるのはすごく簡単。」―自著「察知力」より。
  • 「狙ったミスなので。」―アジアカップ予選のバーレーン戦後のコメント。裏を狙った上でのミスと思われるが真意は不明。
  • セルビア代表(3軍)戦にて、クラブでのチームメイトに「戦術を気にするよりインパクトを残せ」と言いつつ、負けると「いつも出られない選手が5人くらいいて、そういう選手との連動、連係がうまくいなかった。」とのこと。 ←New!
  • 平成22年7月、神奈川県横浜市からのスポーツ栄誉賞を受賞。最初に打診された当初は「ノーサンクス、オールライト」と固辞していたことが後に明らかになり、その思慮深さは国民の支持を集めた。[1] ←New!
  • ヤ・コメイド:エスパニョール入団時の返答、「ヤ・エ・コミド(もう食べたよ)だよ」と通訳に訂正される。
  • 60%くらいの出来でもいいかなと思っている:60%でも通用すると思っていた、エスパニョール入団会見時。
  • 今までのボールと感触が違う。芯の場所が違う:スペインのボールの芯の場所は違うようです。
  • 新しく入ってきた人(本田)は体力があるわけだから。最初から出ていた選手よりもっと走って、気を利かせないと:気になるアイツ
  • だってオレのボールを奪って決めれば、「勝った」ってふうにしたいだろうし:親善試合オランダ戦で、イエローをもらいながらもアイツにFK蹴らせなかった時のコメント。
  • FWだからいいやではなくて、おれも体を入れてやっていたから。(足は)まだ結構痛い:足が痛い。
  • 自分がやりたいことを味方がやって、どっちかというとおれが労を惜しまないでぐいぐい走るみたいになっている:自分が活躍できないのはチームのせいってこと。
  • (足首痛腫れ)中の方が痛い
  • ゴールが小さい。俺の感覚は間違ってない:小倉「そんなわけないでしょww」
  • 今日おれはわざとやってみたことがある:
  • ようやく(代表のため長距離移動していた)オレのつらさが分かるんじゃないの?
  • あんなに長いことアップしたことがないので疲れた
  • カターニャには日本食レストランがあるという話を聞くと、セリエAで自分が一番苦しい環境にいたんだ、と感じた。
  • (―パスミスが多かったが?) 動いてハードワークしていたから
  • あんまり動かないでスルーパスばっかり狙ってアシストや得点がついた方が目立つかもしれないけど、それじゃあ全然先が見えない。
  • 今はベンチもスタメンもあんまり関係ないでしょ?
  • 試合に出なくても選手としての幅は広がる
  • どこかで中を向いてスルーパスを出し、1点でも誰かが決めてくれれば、パッと変わると思う
  • ボールが濡れていて難しかった
  • このチームは自分のリズムと違う
  • 正解じゃない
  • カズさんと食事に行った時に「結局は1対1だよな」って言ってた。オレは違うと思うけど
  • コーチは良かったと言っていた
  • 顔を上げても近くに来てくれない。くさびにも来ない。みんな離れて1対1。
  • 一番最初のころのサッカーに戻した方がいい。とりあえずボールを落ち着かせてやろうとしたんだけど
  • 前だろ、前!
  • 足首をひねらなくてよかった。腫れているけど
  • オレの行くところは必ずダービーがある
  • バルセロナに日本の学校がない
  • なんか今日の交代とか見てもね。うーん、まあちょっといろいろ考えます。
  • ネネだって活躍したのは最後の3カ月。バカみたい
  • ドクターに聞いて
  • 狙ったミスなんで
  • ずっと10番をつけて、中心としてゲームメイクしていたのに、ワールドカップ前に足首を怪我してずるずるやっていたら調子を落として、ワールドカップではベンチスタートになったり
  • 英語はスコティッシュだったから、あまり話さなかったけど
  • 俺がFKを蹴ると相手はビビッて規定より近い位置に壁を作る。だからその対策をする。
  • ↑について、(あまりにもFKが入らなかったので)木村監督 「なんでもいいから入れてくれればいいよ」
  • 「そうですね。本当は体調が悪くてそういう状態ではなかったんですけど、なんとかプレーした感じでしたけど、参加できたのは良かったと思います」東日本大震災チャリティマッチ時
  • 「10番は誰がいい? そんなの(指名する気持ち)にはまだなってないよ」「創造性のあるプレーをして点を取る。でも点を決めることだけ考えるのではなく、ゲームを動かせないといけない。10番を背負う選手にはいつも、チームを勝たせる義務がある」
  • 日本代表から戦力外を食らった後、日本代表についてコメントをしていなかったが、連勝を続けていた日本代表が初めて負けてから代表について初コメント「相手は勢いがあると思っていた。それに対して、日本代表の北朝鮮戦じゃないですけど、のまれないように自分たちは激しいプレーをした。」なお、マリノスの試合相手はJ2栃木SC
  • ウズベキスタン戦はひどかったね。コンディションが悪かったという話だけど、そういうのは…。僕たちが代表でやってる時はヒデさん(中田英寿氏=35)や(小野)伸二(32=清水)も親善試合だろうと(日本に)戻ったし、みんな動ける状態にしっかり合わせていた」
  • 「普通のインフルエンザじゃないよ。すげえ菌が入って10日入院してたんだ。俺さ、実は今年のオフは1日も休まないで30日間走ってたの。それが全部パーになって筋力が落ちちゃった。今もまだ足がすぐに疲れちゃう」
  • 去年は得点も多くなかったし。アシストも……10点分は絶対に外してるし、FWの方々が(笑)。
  • 自分の中では60%なんだよ。よく見せるためには要所要所でさぼる。
  • 斎藤学に対して「もっと守備をしろ」
  • 「戦術理解と個々のところで負けている。途中出場の選手が“やってやろう”という気持ちがない。非常に良くない雰囲気」
  • 「何を強みにしていいのか分からない。選手だけでミーティングをする必要がある。」
  • 過去に自分は60%の出来でもいいと言いながらも、「皆はいつも100%で戦っているけど、120%くらいの気持ちでやらないと。」
  • どんな選手像を目指しているかと聞かれて「うーん、いい質問なんだけど、今は言えないんだよね。」←New!

足痛い[編集]

2009年09月09日 「(足は)まだ結構痛い」

2009年09月14日 「足がけっこう痛いんで」

2009年09月18日 「(足首痛腫れ)中の方が痛い」

2009年12月09日 「足首をひねらなくてよかった。腫れているけど」

2010年01月16日 「キツイね。2週間前から違和感があった」

2010年01月20日 「まだ痛みはある」

2010年01月21日 「少しずつ良くなってきている。痛みはあるけど」

2010年02月14日 「シュートの時はまだ少し痛みもある」

2010年03月05日 「昨日の試合の体調は55%程度」

2010年03月06日 「少し体が重い」

2010年03月15日 「乳酸がたまっている状態でやっていた」

2010年03月22日 「筋量が落ちてるから激しい運動をしたときに右だけ張ってくる」

2010年04月03日 「痛くてスパイクが履けない」

2010年04月07日 「後半になって(痛みが出た)。あした?治療だね」

2010年04月09日 「時間が短ければ悪くなることはない。なぜ強行出場を志願するのか?生まれつきだよ

2010年04月10日 「(試合を)やりながら完治させるのが自分には合っている

2010年04月14日 「ボールを蹴るインパクトの際に痛い」

2010年04月15日 「(プロテクターで)痛みを感じる怖さがなくなる」

2010年04月17日 「ボールを蹴ると痛い。スパイクで患部を常に圧迫するからなかなか完治はしない」

2010年04月19日 「日本は息抜きや体のトリートメントがしやすい環境がある」

2010年04月20日 「(腫れで)くるぶしが見えない。(試合を)やりながらだとなかなか治らない

2010年04月23日 「昨日から今日にかけて劇的に痛みがなくなった」

2010年04月24日 「左足を踏まれてひねった。むちゃくちゃ痛かった。病院に行く必要はないと思う」

2010年04月25日 「これまでの昨日の今日に比べたら一番いい。足に塩でもまこうかな」

2010年04月28日 「(顔面の患部は)縫いません。全身に塩でもまこうかな」

2010年05月01日 「踏ん張ると痛い」

2010年05月03日 「やっと痛くなくなった。F50(愛用スパイク)を履ける。」

2010年05月06日 「痛みは回復傾向でスピードも出たしキックは問題ない」

2010年05月10日  ■ 代表メンバー発表 ■

2010年05月15日 「イメージも体も自然に戻ると思う」

2010年05月25日 「足首をやって、ずっと痛いままやっていた、なんかステップが踏みづらい」

2010年05月26日 「別メニューで足を治したい」

2010年05月27日 「立っていると足首の後ろが痛い、韓国戦(24日)の前よりは良くなった」

2010年05月29日 「奇跡が起きた。ミドルを思い切り打ったけど、左足は全然痛くなかった」

2010年05月30日 「注射が効いて、いい(状態)。大丈夫です」

2010年06月01日 「足首も大丈夫なので(練習を)やりたい、よくするためには動いた方がいい」

2010年06月02日 「(左足首の状態)もう問題はない」

2010年06月05日 「テーピングを巻かないでやれた。やっと(感覚が)きたなあという感じ」

2010年07月01  「左足首が痛いから仕方ない。足首さえ治れば…」「すべてが終わった今思えば、足首じゃないね。僕の実力がなかったね。本田みたいに1トップでも何でもできる選手じゃないとね」

2011年05月   「所属チームでもいいプレーをしないとメンバーに選ばれないかなと思って、 ずっと足が痛い中やっていたから」雑誌のインタビューでW杯について

2012月04月11日 リーグ戦とカップ戦勝ち星無し「2週間ぐらい前から、少し右足首に痛みがあった。走っているときに痛みがきたのでドクターに診てもらったけど、何でもなかった」

==ファンの工場長== (2chで有名な「自称」熱狂的サッカーファンである 中村俊輔選手が特にお気に入り)


  • 「バルサ頼む」→CL敗退
  • 「セビージャホームなら4-0で勝つwwwwww」→CL敗退
  • 「本田消えすぎwwww 本田が活躍したらスレにあらわれねーよwww」→本田FKで決勝点
  • 「俊輔中心の日本代表wwww 本田なんか入る場所ないwww」→茸スタメン落ち
  • 「こいつが得点力あるとか冗談にもならない」→本田W杯初得点
  • 「(日本)マジで負けろ、くそっ」→W杯カメルーンに勝利
  • 「テレビで途中出場する俊輔とか見たくないなあ 」→試合に出場せず
  • 「フランス応援するわ」→一次リーグ敗退
  • 「優勝はおそらくチリだね」→決勝リーグ1回戦敗退「日程のせい、チリは過密日程過ぎた 」
  • 「ウルグアイ代表がおれのイチオシな」→準決勝敗退
  • 「ハンドでも得点しなきゃいいんだよwwwwwwwwww」→次試合、相手のオフサイド見逃しで失点
  • 「オランダ戦 同じやり方で挑む  → 大敗 俊輔いないと予選すら勝てなくなるのを思い知れよボケどもが」 →日本代表善戦。*俊輔は決定的なピンチを2度演出
  • 「デンマーク戦 同じやり方で挑む  → 大敗」 →日本代表 3-1で勝利。 
  • 「日本サッカー終わりました本当にありがとうございます」→日本代表決勝トーナメントへ
  • 「仕方ないから日本応援するわ」→日本代表、決勝トーナメント1回戦で敗退
  • 「スペイン? あんな糞サッカーが優勝できるわけないだろwwww」→スペイン優勝

自由出勤である。

ファンの変遷[編集]

Jリーグ時代:ファン→イタリア、スコットランド時代:信者→スペイン時代:実質アンチ(持ち上げているはずなのに、実質的に俊輔を叩いている状態の信者)、アンチ(叩くことを目的としてる人)→スペイン時代中期~現在:メシアニスタ(ファンタジー溢れるコメントに魅了された、アンチと信者の最終到達点であり、至高の存在。その上には唯一神である、メシア10の俊さんがいる)


監督からの評価[編集]

イタリア時代:ファンタジスタ。オーナーが使えって言うから・・・。

スコットランド時代:守備が出来ない競り合うこともできない、それがどうした、彼は天才だ。

スペイン時代:チームは色々気を使ってるし、色々なポジションもやらせてみたけど、使えない。コミュニケーション能力が無い。

代表監督からの評価[編集]

トルシエ「ベンチで髪をいじる。チームが暗くなる。」

ジーコ「体調が悪くてダメなときはダメと言ってくれ、それまで中心で使っていく」→中村「体調悪いのにジーコが出ろって言うから・・・」

オシム「攻めさせるために前へ行けって言ったのに、なぜか後ろに下がった。」

岡田「毎回足が痛いと同じ選手が言っている。なら出るなと言うと、平気ですと言う」

ザッケローニ:コメント無し。マスコミ「代表引退したから選ばれなかったが、ザッケローニは興味」→原技術委員長「選ばれなかったのは代表引退とは関係ありません」

オランダ代表ファンマルバイク「ポジション放棄してる中村の右サイドにスペースが弱点だ!そこを攻めろ!」

ニーチェ[編集]

  • キノコ(腐敗・堕落)は風通りの悪い(批判のない)ところに生える
  • サッカーにケガはつきもので、プロであれば多かれ少なかれ、身体のどこかに故障を抱えていて、痛みと付き合っている。それなのに、自分だけが「痛みを我慢してプレーしていたんですよ」と言うのはズルイし出場してない選手に失礼だと思う。自分の実力をカモフラージュする言い訳でしかない。

海外のチームメイトからの評価[編集]

ジュゼッペ・コルッチ

  • ナガトモは日本人なんかじゃない。あれはラテンの血が混ざってる。むしろイタリア人だよ。
  • はじめてナカムラの声を聴いたのは半年くらい経ってからだ。

ボナッツォーリ

  • 中田は言葉が操れて社交的だった。
  • 中村は最後までシャイなままだった。

獲得タイトル[編集]

  • Jリーグ最優秀選手賞1回(2000)
  • スットコランドPFA年間最優秀選手賞:1回(2006-07)
  • スペインの地元紙が選ぶハッタリ大賞(2009)
  • 最優秀川柳大賞(受賞作品「しょうがない 足が結構 痛いから」)(2009)
  • Goal.comが選ぶリーガ・エスパニョーラ09/10前半戦ワーストイレブン(2009)
  • Goal.comが選ぶリーガ・エスパニョーラ09/10ワースト移籍ランキング1位(2010)
  • 2010FIFAワールドカップ「最も残念なイレブン」選出(讀賣新聞)(2010)

著書[編集]

  • 「察知力」(2008)
  • 「Death Note」(2009)
  • 「ノーサンクス、オールライト~さすらいの外来種~」(2009)

脚注[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


ExSport.png この項目「中村俊輔」は、エキサイト不足のようだね。
さあ、君もこの記事に胸が高まるような文付け足してみよう。レッツトライ! (Portal:スタブ)