久米田康治

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
この方は何度か亡くなられました
目立ちたいがために自ら命を絶つ自殺行為を行いました。心からご冥福をお祈りいたします。

この記事については以下のようなことが主張されているようです。

  • この記事は誤りと嘘八百でいっぱいの百科事典であるアンサイクロペディアに掲載されています。ここにあるコンテンツはその全て、もしくは一部がフィクションですが、同時にそうではない可能性もあるなど、言うなれば「超フィクション」の状態にあります。つまり、全て嘘八百ということです!したがって実在する人物・事件・団体とは一切関係ありません!
  • ここにはあなたの社会的評価を害するに足る事実はありません!名誉毀損で刑事告訴しないでください!
  • あなたの社会的評価は全く傷付いておらず、損害は全く生じていません!損害賠償請求しないでください!
  • あなたの経済的評価を損なう危険は全くありません!信用毀損で刑事告訴出来ますが、時間の無駄です!
  • この記事を読んであなたが当局に逮捕されても、一切責任を負いません!
  • Akajisoshou.gifそのほかこの記事のために発生した損失や損害について、一切責任を負いません!
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「久米田康治」の項目を執筆しています。

久米田 康治(くめだ こうじ、1967年9月5日 - 2007年6月21日・2007年9月吉日 - )は、日本の漫画家名跡。現在は四代目市川團十郎(12代)や林家正蔵(9代)には及ばないものの、しぶとく残っている。

2007年6月21日に三代目が亡くなったことにより一時期途絶えた(この間も三代目の遺稿により連載自体は続いていた)。その後四代目が『さよなら絶望先生』の連載を続けていたが、少年マガジン2012年28号にて無事完結。2012年7月現在、ニート。世代交代が待たれる。

経歴としては神奈川県横須賀市出身、和光大学人文学部芸術学科卒業、血液型不明、検閲により削除の経験ナシということになっているが、これは表面上「久米田康治は一人の漫画家」ということにして良い子の前で体裁を保つための後付けである。

歴代[編集]

先述の通り「久米田康治」の中の人はやんごとなき事情により複数存在し、現在四代目まで続いている。ちなみに、先代が死ぬか精神的に再起不能にならないと次代は襲名できない、という規則があり、当代の自殺が待ちきれない弟子が独立したりしている。そのため、いくつかの死には弟子による他殺などがあったのではないかなど、よくミステリーの題材にされる。また、その名前の重圧からか、襲名した全員が非業の死を遂げている。

初代[編集]

  • まんカレ努力賞を受賞した読み切り地上げにスマッシュから軌道に乗り、三代目・四代目とは正反対のとてもポジティブな面持ち[1]で「久米田康治」としては正真正銘の初連載行け!!南国アイスホッケー部を執筆し始めた。
  • 犬の絵は毛まで繊細に描いておりとても上手い。
  • 南国の舞台となった鹿児島県に対する地域愛も強く、桜島の噴火やチョメチョメの忠実な再現など全体を通して描写の丁寧さは全久米田のなかでも突出していた。
  • しかしその勢いも束の間、収監漫画生活の過酷さに絶望し、身長伸ばしを試みるほどに精神が病んでしまう。しかし身長伸ばしに失敗、あろうことかロープファッカーとして一生十字架を背負ってしまい再起不能。
  • 南国の単行本に掲載されている久米田のアーン♥♥写真は再起不能直前に撮影された遺影であると言われているが、真実は定かではない。
  • 最近では体調も少し回復してきたらしく、さよなら絶望先生第7巻でのコミックス追加ページに初代が描いた糸 色望が掲載された。

二代目[編集]

  • 初代の再起不能に伴い、急遽二代目の久米田康治として投入された。
  • 犬の絵は初代よりもデフォルメがきいており、とても可愛らしい。
  • 当初は初代の絵にできるだけ近づける努力をしていたが、途中からめんどくさくなり二代目の得意なぴーのまっすぐな絵に変化した。
  • 初代と違って地域愛は皆無で、初代が築き上げた鹿児島県の持ち味をことごとく潰した挙句、場所そのものも「エロマンガ島の近くの架空の島」に改変してしまった。そのため、漫画界の原作レイパーとしても悪名高い。
  • さよなら絶望先生で有名なポロロッカ語を最初に用いたのは二代目であり、はーん。こすこす(日本語訳:浜津学園)などは有名。ぶっちゃけこれしかないけど有名ってことにしておいてよ、どうせ万乗大智よりは有名なんだし。
  • 北崎拓と仲がよく、アーン♥♥として一生十字架を背負ったらしいが真実は定かではない。
  • それでも初代の後釜として無事に南国を描ききり、暫くのブランクの後かってに改蔵を連載。ルーパラ?ポカポカ?ダーリン?何それおいしいの?
  • 初代のような入れ替わりはもうないと思われていたが、改蔵の連載中に突然終わりのない友達探しの旅に出てしまった。友達探しとは言いつつあまりにも不自然な去り方であったことから、強烈なアシスタントに対する嫉妬が原因ではないかという説を唱える者もいる。

三代目[編集]

  • 「友達がいない」という理由で消え去られては困るので、(藤吉さんには無関係な意味で)友情に定評のある久本康米田治のコンビを三代目の久米田康治として迎え入れた。
  • 犬の絵は一見様には犬とは思えない程芸術的である。
  • 久本と米田がフュージョンに成功すると髭面で魚白眼の久米田康治となる。失敗した場合はお察し下さい
  • 赤松健の影響で、二代目がzipでコールドスリープさせていた育ってダーリンを解凍してしまった。
  • さよなら絶望先生では「ああ、確かにあるある」と思うような知識を漫画に組み込んでいる。織田信長をも「ああ、確かにあるあるwww」と言わしめた。しかし、徳川家康には「あるあr・・・ねーよwww」と言われてしまった。
  • ラジオに出演した際、悩みを聞いてくれるコーナーで型を破り「無責任なこと言わないでください。あんたに何がわかるんですか。」と発言、空気を凍りつかせる黒歴史はもはや伝説。あなたたちとは違う元・総理大臣がリスナーだったのは言うまでもない。
  • さよなら(ryがアニメ化して調子に乗っていると発言。
  • いやだなぁ、本当にこんなにネガティブな人が居るわけないじゃないですか。作家性を生むためのキャラ作りですよ。実際は空気の読める立派な大人に決まっています。自分より早かった弟子の作品のアニメ化を嫉んでいるわけありません。ははは。
  • 講談社漫画賞少年部門受賞パーティーの2次会で行われた厄払いのイベント中、被害妄想による神経衰弱で亡くなった。戒名は「漫画院暗闇之助」。三代目の死亡はイベント以前より大方想定されていたらしく、用意してあった柩に亡骸が放り込まれ、パーティーに出席していた僧侶が読経にあたった。終始笑い声の漏れる、とてもなごやかなムードで故人を見送った。
  • 亡くなる前に百九話まで描き終えていたため、週刊少年マガジンでは何事もなかったかのように絶望先生が掲載された。この間、時事ネタは編集者やアシスタントによって雑誌掲載直前に付け足されていた。

四代目[編集]

  • 先代(三代目)のストックが尽きた百十話から描き始めた。キャラの目が吊り上がっているのが特徴だが、それ以外の部分に関しては先代の絵に極めて近い。
  • 絵柄の変化が微妙だったが、百見様の話で絵の変化を指摘されてからは読者にも、「あれ……また交代した?」と気づく者も現れ始めた。
  • 犬の絵については百見様にも指摘されておらず、やはり先代に近い。
  • らき☆すた(但し、らきすたの可能性もある)やひぐらしのなく頃ににハマっているらしい。
  • マガジンSPECIALで若い芽は早めに摘もうという根性で、若手の漫画家達をメッタ斬りにした。
  • あの「もしも女子高生がドラッガーのマネジメントを読んだら」の作者の次回作の表紙を描いたが全く話題にならなかった。
  • 絶望先生終了後、作中で「面白いって言わなきゃいけない感ありません?」と皮肉った森見登美彦の作品のアニメでキャラデザを担当することになる。
  • 「涼しくなったら連載始めます」「暖かくなったら連載始めます」と連載から逃げていたが二つの読み切りを経て新連載を開始。
  • サンデーに読み切りを載せた際、アオリ文に「おかえりなさい久米田先生。こっちの水は甘いですよ」と編集に書かれたが追い出したくせに図々しいと話題に。
  • 四代目の正体については謎に包まれているが、作風や絵の変化が少ないことから久本か米田のうち一方が残っている可能性が高い。[要出典]

作品[編集]

初代[編集]

二代目[編集]

三代目[編集]

四代目[編集]

以上が「久米田康治」の全作品である。

新約「行け!!南国アイスホッケー部」鉄腕ブレイク(漫画篠原知宏・原案週刊少年マガジン編集部)には久米田は関与していない。
これは、初代と二代目は消息不明で三代目と四代目は南国に関わっていないためである。

被害影響[編集]

  • ずもももももも - 久米田の漫画に使われる効果音からタイトルをとり、「すもももももも」の派生作品としてどっかでだれがさんが連載している。
  • どよんど - これも久米田の漫画に使われている効果音。のちにデスノートに登場する死神の名前にもなった。
  • めるめる - これも独自。携帯電話にてメールを打つ際の効果音である。かってに改蔵内にて改蔵が他の作家に使用を勧めたが、痴漢男でしか見たことがないという証言もある。ていうか誰か使えよ。的確な効果音だとおもうんだが。というより可哀想だし・・・。・・・あ、らき☆すたのゲームで使われてたらしいな。エア・ギアでも使われてたぞ。藤原先生も使ったぞ。どうやら浸透しているようだ[1]。よかったね。
  • にょんたか - NHKがこれをパクり、にゃんちゅうという奇妙なキャラクターを生み出す。
  • カクチカコ - この擬音に感銘を受けた女優が芸名をこの名前(賀来千香子)に。

もし久米田病にかかったら福本伸行の漫画を見ましょう。

あなたは久米田信者かチェック[編集]

  1. 一番好きな漫画はもちろん『からくりサーカス』もしくは『うしおととら』もしくは『月光条例』だ。
  2. 遺影を見ると笑える
  3. 親戚の結婚式でセーラームーンの絵を描いた。
  4. すでに棺桶を持っている。
  5. ニートである。
  6. 久米田、アニメ大学合格おめでとう・・・ご祝儀でDVD買うよ。
  7. 江○達也が大嫌い
  8. 履いているパンツは万乗パンツ
  9. お祝いの時にはショコラを食べる。
  10. どちらかというとクヨクヨする方だ。
結果
○が10個 久米田康治レベル。もう少し自分に自信を持ちましょう。
○が9~7個 赤松健レベル。久米田の漫画を隅々までチェックしないように!
○が6~4個 火田健二郎レベル。師匠の受賞には祝電くらい打つように!
○が3~1個 前田君レベル。コミケの前に休みをとらないように!
○が0個 一般の感覚では正常です。
ポチが1個 ポチレベル。速く生前葬のレポートお願いします。

チェックが終わったらこちらを読んで勉強してください。

弟子[編集]

  • こーた(本名・有村広太。南国の単行本一巻に全裸写真あり。絶賛迷走中だったコミックボンボンでデビューしてしまい、現在消息不明。)
  • 熊沢智道(こちらも南国の単行本一巻に全裸写真あり。『太陽の戦士ポカポカ』単行本巻末に「ともみち連絡待つ」と書かれていたことでおなじみの人。絶賛迷走中だったコミックボンボンでデビューしてしまい、現在は漫画家ではなく看板会社に所属。)
  • 大倉康祐(絶賛迷走中だったコミックボンボンでデビューしてしまい、そのデビュー作『スーパーロボット大戦Fリアルストーリー』も、二話まで描いたところで池田新八郎という名の放射性廃棄物からあと二回で終わらせろと言われてしまい、わずか四回での打ち切りとなってしまった。現在ではエロ同人作家。)
  • スパークうたまろ (エロ漫画家)
  • ハヤテのごとく!作者は久米田の弟子である。○か×か?
  • アニメのハヤテのごとく!にもWikipediaにも出ている三次元モザイク前田くん。絶望先生終了後に独立。小学館系統の仕事を受けているっぽい?
  • 日本各地の患者ファンの皆さん(いきかた的な意味で)

愛人関連人物[編集]

脚注[編集]

関連項目[編集]

以下略