事大主義

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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事大主義(じだいしゅぎ、寄らば大樹の陰、長い物には巻かれよ)とは、「大きい方、強い方に付けばよい。大きい事はいい事だ」と言う考えであり、元を辿ればウィキペディアウィキペディアンを一本の大樹とそれに巣食う害虫どもに例えた痛烈な皮肉が転じたものである。ウィキペディアの奴隷共が小さい者や弱い者を虐げ抹消しようとし、ひたすら大きい者、強いものに従おうとしていることは、hydeの身長は156cmなどの「小さいことに関する記事」が即刻削除される事からも明らかであり、とにかく大きい方、強い方に付こうとする者は「まるでウィキペディアンみたいだね」とも言われる。しかし当のウィキペディアン共は愚かしくも事大主義と言う言葉が元は自分達を風刺している言葉だと言う事に全く気付いていない。

由来[編集]

ウィキペディアで異端扱いされてエンサイクロペディアに追放されたイレギュラー達が提示した説であり、「寄らば大樹の~」の大樹とはウィキペディアの事を差している。ご存知の通り、ウィキペディアは30万項目を突破するほどの大規模な百科事典であり、大樹の名に相応しいが、利用者の8割は荒らしと工作員と厨房で溢れ帰っており、彼らはいわば大樹に住みつくシロアリと言うべきである。アリゆえに一匹一匹では何も出来ないが、数が合わさる事によって地球さえも食い尽くす最強の害虫となりうる。管理者達も対応がしきれなくなって放置しっぱなし、しかし外面だけはせめて良質で客観的な百科事典を取り繕う為に「質も量も史上最大の百科事典を」とのキャッチコピーを載せたり、玉石混淆どころかその99.9999999999%までもが糞の山であるウィキペディアの中から数少ない秀逸な記事を探し出して表紙に掲載し、wikipediaはいい百科事典ですよと嘯いていると言う体たらくであり、大量のシロアリに食い散らかされている状態を完全に放置している為ウィキペディアと言う名の大樹が崩壊するのは最早時間の問題と言える。しかし外面だけは巨大な樹木の姿を保っている為樹液目当てや巣作りのため寄ってくる生物は後を絶たず、シロアリも次々に寄って来る。誰でも自由に編集できる百科事典と名乗ってしまったのだからこうなったのは自業自得である。

一方、アンサイクロペディアはいわばサルスベリからバナナ木魚hydeの身長は156cmが生えているような奇天烈な木である為、毒を警戒してか近寄るものは少ないが、これは害虫を欺く為のカモフラージュであり、真にユーモアと笑いのツボ、芸術美学が分かる人間だけに来て欲しいというオスカー・ワイルドの意思の表れなのである。愚かしくもウィキペディアの管理者共は腐りきった樹木の内部に殺虫剤を吹きかけもせず外面のデコレーションだけにあくまでも拘っている。滑稽としか言いようがない。

危機[編集]

だが、ウィキペディアが倒壊する事によって思わぬ弊害がもたらされる事がある。先述の通りウィキペディアに巣食うユーザーの8割は大樹を食い散らかすシロアリであるが、逆に言えばその大量のシロアリはウィキペディアが彼らをウィキペディアの中に引きとめておく事によって(シロアリ共はウィキペディアこそが最高の樹液が出る木だと思っているためウィキペディアにあくまでも固執し、外に出たがらないひきこもりであるため)外部に被害を及ぼさないからであり、もしウィキペディアが崩壊してしまった場合、大量のシロアリが難民のようにあぶれ出て、それらはやがて次の餌を求めて新たな百科事典を荒らしに行くのである。もしそうなってしまった場合はアンサイクロペディアも危ない。このため、「ウィキペディアは腐りきった大樹であるが、最凶の害虫であるウィキペディアシロアリを外部に散乱させないために、自称質も量も最大の百科事典とあくまでも戯言を言う腐りきった大樹であるウィキペディアを存続させなければならない」と言うジレンマに陥っている。

韓国との関係[編集]

よく韓国は事大主義だと言われるが、この件についてノムヒョンに問い詰めてみたところ、「僕シロアリじゃないもん!害虫じゃないもん!」と言って泣き出してしまった。罪悪感に駆られたのでこれ以上の追及はできなかった。

関連項目[編集]

Wikipedia
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