仮面ライダーシリーズ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
仮面ライダー(かめんライダー)とは、なんか変なコスチュームみたいな姿に変身出来るという設定の男性によるナルシズムである。
敵はしょっかーとかいう会社。もの凄い縦社会であり、下っ端は完全に使い捨て。彼らは重労働を科せられているのに、いつも勤務評定は最悪。それがトラウマと化して「E」としか言えなくなってしまっている。
幹部クラスになると急に造形が変わる上に銃で撃たれても平気になる。でも仮面ライダーに蹴られると一発で死ぬ。で、なぜか爆発。
その理由はいろいろ考えられるが、現在有力なのはちびっ子の無垢なエネルギー、通称ロリショタエネルギーのためであるといわれている。
つまり怪人が爆発するのは、その心の中にある萌えに点火して、爆発的反応を起こすためと考えられる。
仮面ライダー登場→下っ端と対戦(1対複数)→下っ端相手にならず→幹部登場→仮面ライダーピンチ→何かで起死回生→蹴る→爆発→つづく が定番の流れ。
平成になってからはバッタではいかんだろ、とやっと気づいたのかクワガタやらドラゴンやらみたいな姿に変身するようになった。だが、V3の時点でトンボである。さらにストロンガーの時点でカブトムシである。そしてスーパー1の時点でハチである。しかも、トカゲに変身する奴まで存在する。さらに、初代を赤アリ野郎と呼び、V3を緑アリ野郎と呼ぶ国まで出ている。逆に、今時(2006年)バッタに変身する懐古主義者な兄弟も存在する。
しかし去年の作品との繋がりが無かった事になったり、スーパー戦隊のマネをして一度に10人以上出てきたり、戦いのテーマが殺し合いだったり、戦闘中に携帯電話を操作したり、鬼が楽器を演奏したり、人前で脱いだり、存在自体ギャグな奴らばっかりだったり、朝から昼メロを繰り広げたり、夏の映画が真の最終回と見せかけてTV最終回で全てを冬の映画に投げた通りすがりの悪魔だったり、キカイダーかぶれの半分こ怪人だったりと完全に迷走している。
仮面ライダー剣だけは別格。(オンドゥルルラギッタンディスカー参照)
なお、爆発する偽者も存在する。自爆してまきこまれるので決して近づかないように。
目次 |
[編集] 大体のストーリー
- 仮面ライダーのなかのひとがウロウロする
- わるいかいじんがでてくる
- さいしょはすででたたかう
- へんしんする
- たたかう
- キックなどのひっさつわざでかいじんをやっつける
でも、へいせいシリーズになってから、けいさつのおじさんたちにたすけてもらったり、せいしんたいにひょういしてもらったりするようになって、したのむずかしいかんじのぶんのようにながれがかわってきちゃったぞ。
[編集] 大体のストーリー平成版
- 仮面ライダーの中の人がウロウロする
- 話の展開に無意味な食事シーン(井上脚本に多い。「男女の食事シーンはSEXの隠喩」なんだとか)
- 男性キャラ同士のアッーを想像させる絡み(小林脚本や米村脚本や田崎監督に多い)
- 嫌味な女性キャラ(ヒロインである場合もある)にいじられる(井上脚本に(ry
- 怪人が現れる
- 数キロ離れた現場だろうが井上ワープを駆使し数秒で駆けつける(井上脚本に(ry
- 他の仮面ライダーも現れ、思想の違いや誤解によってライダー同士で仲間割れを始める(仲間ですら無い場合もある。井上脚本に(ry
- 問答無用で戦闘開始。変身中の彼らに話し合いという概念は存在しない。
- 突然新アイテムを手に入れる(瀕死の友人から貰う、ゲームを盛り上げる名目でゲームマスターから貰う、他人にアイテムを奪い返してもらった際、ついでに渡される、天井から落ちてくる、誰か知らない人が真理ちゃん宛てに届けてくる、チベットからの小包、異空間から取り寄せる、想いが砂になって固まる、落書きが実体化する、部屋の壁面が崩れ落ち、その中から出てくる、タイムカプセルと一緒に埋めてある、プリキュア好きのおっさんから貰うなど。(井上脚本に(ry
- 元よりダサい、まるでチンドン屋やハイチュウキングやドラえもんや遺影或いは校長室の歴代校長掲示、または選挙の看板のような姿にパワーアップする
- 闘いの末、片方が池に落ち、もう片方は満足してその場を去る。死亡確認。あるいは、ベルトが外れる(変身解除パターン)。(やっぱり井上脚本に(ry
- 草加や名護さんなど人格的に問題のあるサブキャラが多い(井上脚本に(ry
- 第三者の介入により事態は泥沼化へ
- 話をちゃんとしない、もしくは聞かない、あるいは意地をはって味方の協力をつっぱねるがために、さらに事態は泥沼化する。(またしても井上脚本に(ry
- レギュラーの誰かが、高確率で記憶喪失状態。それがきっかけで、またしてもイザコザが勃発する。(これも井上脚本に(ry)
- 原理を無視した武器。
- CGが見え見えなライダーキック
- いいところで次回へ。しかしオチは大抵しょぼい(井上脚本に(ry
- 伏線投げっぱなし(白倉P作品全般)
[編集] 仮面ライダーシリーズタイトル一覧
[編集] 元祖ライダーシリーズ(初期)(MBS・NETテレビ)系→大阪MBS・TBS系)
[編集] 元祖ライダーシリーズ(第二期)(大阪MBS・TBS系)
[編集] ライダーBLACKシリーズ(大阪MBS・TBS系)
- 仮面ライダーBLACK
- 仮面ライダーBLACK RX(仮面ライダーBLACK参照)
[編集] 真ライダーシリーズ
[編集] 平成ライダーシリーズ(初期)
[編集] 平成ライダーシリーズ(第二期)
- 仮面ライダー00(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー000(仮面ライダー555劇場版で公開)
- 仮面ライダー009(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー156(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー193(仮面ライダーキバ内で放送)
- 仮面ライダー24,7(仮面ライダーアギト後期OPとして放送)
- 仮面ライダー315(000と同時上映)
- 仮面ライダー333(仮面ライダー555内で放送)
- 仮面ライダー365(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー398(仮面ライダー剣内で放送)
- 仮面ライダー523(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー55(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー555
- 仮面ライダー666(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー753(仮面ライダーキバ内で放送)
- 仮面ライダー777(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー888(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー893(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー913(仮面ライダー555内で放送)
- 仮面ライダー999(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダー剣
- 仮面ライダー銃(仮面ライダー剣内で放送)
- 仮面ライダー響鬼
- 仮面ライダー悪食鬼(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダーカブト
- 仮面ライダーケタック(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダースーパーホッパーブラザーズ(仮面ライダーカブト内で放送)
[編集] 平成ライダーシリーズ(第三期)
- 仮面ライダー電王 (現在)※一部地域のみ
- 仮面ライダー竜王(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダーキバ (現在)※ANNフルネット各局
- 仮面ライダーチバ(残念ながら放送されず)
- 仮面ライダーイクサ(仮面ライダーキバ内で放送)
- 仮面ライダーディケイド (現在)※夜メロでのみ放送
- 仮面ライダーW
- 仮面ライダー0M0(放送日未定)
[編集] 真ライダーシリーズ
- 伝説の真ライダーシリーズが現代によみがえるという触れ込みであったが、実際は黒歴史以外のなにものでもない。
- 仮面ライダーTHE FIRST
- 仮面ライダーTHE NEXT 「やーい お前の友達俺一人ー!」「オマエモナー」
[編集] ライダーごっこ
ライダーごっことは、1971〜1973年ごろに児童層に爆発的に流行した遊びである。変身ポーズをまねたり、自転車をバイクに見立てるなど、ウルトラマンごっこよりも番組内容の再現がしやすいことが特徴である。今でも再放送が行われる地域で局地的なブームになることがある。ごっこ遊びは子供にとって、妄想力を育んだり社会的分業の重要性を学ぶなどの意義がある。しかし、流行がピークに達していた時期には、一部の(多くの?)向こう見ずな子供が番組内容をより高度に再現するために高い場所から飛び降りるなどの危険な行為に及び、死者まで出している。当時の教師向けの専門誌などを見ると、危険かつ乱暴なライダーごっこに興じる児童の姿をマジで心配する記述が目に付くほどである。
[編集] 真ライダーごっこ
真ライダーごっことは、大きな子供が「真のライダーごっこをやりたい」と言ったことが原因で作られた遊びである。人の目玉を潰したり、背骨を抜いたりなど、いつでもどこでもサバイバル気分が楽しめるところが特徴である。しかし、小さな子供たちにはただの殺人ごっこにしか見えないのでやめた。今では名前を知る者もいない。
[編集] 関連項目
- 石ノ森章太郎
- 井上敏樹
- バンダイ
- コロムビアミュージックエンタテインメント
- ライダーマン
- シャドームーン
- 毎日放送
- 東映
- エイベックス
- 週刊 仮面ライダーオフィシャルデータファイル
- 銀魂
- 遊☆戯☆王5Ds
- infix
- 倉田プロモーション
- 仮面ノリダー
- /tv asahi
- HONDA(車両協力)
- (((●)))日本ペイント
- MIZUNO
- ソフトバンクモバイル(旧ジェイフォン(J-PHONE))
- オダギリジョー
- 葛山信吾
- 倉田てつを
- 坂井紀雄
- 水木一郎
- 菊池俊輔
- SUZUKI
- 要潤
- 泉政行
- 半田健人
- 須賀貴匡
- 涼平
- 佐藤健
- 藤岡弘、
- 中村優一
- 石丸謙二郎
- 水嶋ヒロ
- 細川茂樹
- きたろう
- 蛭子能収
- 陣内智則
- ほしのあき
- 三津屋葉子
- 京本正樹
- 宮内洋
- 宮内タカユキ
- とんねるず
- ステーキハウスどん
- カルビー
- 岡田眞澄
- 川崎市
- 瀬戸康史
- 永江衣玖
| この項目「仮面ライダーシリーズ」は仮面ライダーに関連した書きかけ項目だ。おい、そこのお供その1いや、その2か?主の為に是非とも加筆するのだ。 頼んだぞ。 (Portal:スタブ) |
| 仮面ライダーシリーズ | |
|---|---|
| 昭和仮面ライダー: | 初代 - V3 - X - アマゾン - ストロンガー - スカイライダー - スーパー1 - ZX - BLACK - BLACK RX |
| 平成仮面ライダー: | クウガ - アギト - 龍騎 - 555 - 剣 - 響鬼 - カブト - 電王 - キバ - ディケイド - W |
| 映画・OV作品・その他映像作品: | シン - ZO - J - G |
| 脇役ライダー: | ライダーマン - シザース - オーディン |
| 秘密結社・怪人: | ショッカー - 蜘蛛男 - シャドームーン - ボルキャンサー - ゲルニュート |
| 漫画・小説: | HERO SAGA - 駈斗戦士 仮面ライダーズ - 消失 |
| バッタモン: | 仮面ライダーケタック - 仮面ライダーカノン - 仮面ライダートリーズナー - 仮面ライダー蟹王 - 仮面ライダープリキュア5 - 仮面ノリダー |