伊藤ゆみ子
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
伊藤由美子(いとう ゆみこ、1965年 - )はよくありがちな名前をした小学3年生の女子。ちびまる子ちゃんことさくらももことは同級生。第1話から登場しているのにキャラ付けがされていない事に悩んでいる者の1人。
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[編集] 人物
さくらももこ(通称:まる子)に「自転車の乗り方」、「人を疑う事」を教えた者達の1人。
上記の通り。第1話から登場しているのにキャラ付けがされていない事に悩んでおり、1990年頃は穂波たまえと並ぶレギュラーだったが次第に出番が減っている事を気にしている。しかし彼女がそれに気付いた頃には既に手遅れだった…。状況はどんどん悪化していき見えない所でまる子達との友情は途切れ1995年以降、かなり長めの放置プレーを受けている。それを影で嘲笑っている人物もいる。
笹山かず子とは顔とか声とか被っている。昔はその事により対立していたが、今ではこちらの方がすっかりマイナーになってしまったためもう歯がたたない様子。しかし根強いオールドファンからは人気が高いため、それと今後の少子化を利用して対抗していこうと考えている。
[編集] 友達じゃん
友達じゃん(ともだちじゃん)とは全盛期、伊藤ゆみ子が残した名台詞であり、何にでも使える便利な言葉でもある。彼女はたまちゃんと共にまる子に自転車の乗り方を教えた際に以下のようにしようした。
(たまえとゆみ子は自転車の後ろを持ってあげると言いつつ、自称「まるちゃんのため」(実際はまる子の体重が予想外に重かったから)離してしまった)
- たまえ「kondoはぜったい大丈夫」→まる子「ホント?ウソついたら絶交だよ」→たまえ「いやねえ信用してよ」、ゆみ子「友達じゃん」
- 「友達じゃん」この言葉は様々な状況でも応用できる。
- 「金かしてくれよ」→「えぇ~嫌だよ」→「友達じゃん」
- 「今度の当番代わってくれよ」→「えぇ~嫌だよ」→「友達じゃん」
- 「この壺買ってくれよ! 20万円で」→「怪しいよ、高すぎだし」→「気にスンナよ、友達じゃん」
[編集] 死にました
死にました(しにました)とは遊☆戯☆王にて真理の福音に掲載されたキャラクター紹介での獏良了の項目における「獏良の妹?「獏良天音」ってダレ?」という囲み記事から生まれたネタレス。「作者だったらこう答えるのではないか」という架空Q&Aであって、元になったQ&Aは存在しない。それをちびまる子ちゃん 風にアレンジ。
- 「ゆみ子ちゃんは今どうなっているの?」→「死にました」
- 「エロス弓子は今どうなっているの?」→「死にました」
- 「あの…、その…スイマセン」→「死にました」