三咲里奈
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「うわぁぁぁぁぁぁ。」
~ 中の人 について、後藤邑子
~ 中の人 について、後藤邑子
三咲 里奈(みさき りな、1980年12月5日 - )とは、実在しない日本の声優。中の人は著名なおっぱい評論家・ぴーではないかとされている。以下では中の人と思われる人の活動について記述する。
[編集] 人物
" おでこ発言"
- ニックネームは"静御前"、"いしずか"など。
- 酒飲み仲間の渡辺明乃などの証言により、「静の飲んだくれ物語」の主人公として有名になった。でも、ホントは家で一人酒が好き。オフの日は朝からビールを飲み、散歩に出かけては公園のベンチに座って、子供が遊んでいる姿を見ながら飲んだくれている。但し、「業界内に於いて酒と言ったらこの人」「泥酔を知らない声優」と称される人物に、目の前で無謀にも「酒を酌み交わしましょう」と勇者王発言をしてしまったので(後に、『桃園の誓い』として広く世に知れ渡った)、周囲はただひたすらに無事を祈り続けている。
- ネットラジオなどでもヨゴレを披露する事が多いが、酒のイメージを断ち切って清純派になろうとしている。
- 基本的に突っ込み。生天目仁美との息の合った漫才は声優業界でも評価が高い。
- おでこが広い事を自覚しており、魔法先生ネギま!の柿崎美砂も「7cmあるおでこで選ばれたと思った」と漏らしている。
- レズの気があるが、普通に男の方が好きだとも発言しており、結婚願望が無いわけでもない。「灼眼のシャナ」の打ち上げの時には同作品の作者に酔った勢いで抱きついたりキスしたりしていた。
- 共演する女性声優の胸を触ったり揉んだりするのが日課。「女子の胸には夢とか希望とかが詰まっている」という大胆な主張を行った。但しこれは彼女なりの友愛表現である。俺が認めたおっぱいソムリエである。
- 上記のように胸は好き…というか大好きだが、「女の価値は胸」なんて見方しかできないようなやつは大嫌い。某エクストリームスポーツゲーム製作会社のラジオで「何この人、収録中なのに酔ってんの?」「御前が素面でラジオ出演するわけないだろ」「むしろ酔ってる状態が素面」と思わせるぐらいの漢前な熱弁を振るっていた。
- エスカレートして男性声優も見ていられない位の行為(下着の中に手を入れてしまうなど)に及ぶ事があるらしい。うらやま・・・いやけしからん。俺にもやらせ・・・やめさせよう。
- 生天目仁美とは肉体関係があるとかないとか。
- 元コスプレイヤー。原宿駅前の橋の上でⅩなコスプレをしていた。本人は黒歴史とみなしている。
- 酔った状態で知らない人(待ち合わせてた友人だと思ってた)にジャンボ鶴田ばりのジャンピングニーをぶち込んだことがあるほどのプロレス好き、ノアだけはガチ。ラジオの公開録音のときには、聖地を踏んだことに興奮していて我を忘れていた。
- 某アニメ作品の打ち上げで泥酔し、どこからか手に入れたエアガンでキャストやスタッフを狙撃し、監督に服を着たまま風呂にぶち込まれた。しかし自分はそのことをほとんど覚えていない。まったくたちの悪い酔っ払いである。
- 大下品子と同一人物。
- 容姿としゃべり方だけを見ていると、そこらへんの風俗店にいる女王様っぽく、Sっ気オーラが凄い。「実際のところどうなのか。」と言う大東亜ヲタク連合からの追求も2007年頃から活発になっているが、本人や事務所に特に動きは見られない。
- 某匿名巨大掲示板のニュース速報において、思い出したように声優スレが立ったりするが、そこに書き込まれる女性声優顔面ランキングにおいて彼女はB+~B-に名を連ねている。しかし実際どう考えても下から数えた方が早そうな顔である。だって夜道を歩いていて、そしたら伊藤静がカール・ルイスばりの走りで追いかけてきた。なんてことになったら怖いじゃないっすか。あの顔でですよ。めっちゃ速いの。なんか手に酒瓶持ってるし。まず無理だろ、逃げられない。ちなみに自身のブログで「タクシーに乗ろうとして乗車拒否をされた」と書いていた事があったがあの顔なら頷ける話ではある。
- ToHeart2繋がりの落合祐里香とは犬猿の仲ではないかと疑われているが、実際にはただのツンデレ行為。大方、路線が被っている新たなる酒飲み友達への配慮であろう。
- スーパーロボット大戦参戦を希望している様だが、何故かバンナムには嫌われている様で、未だに参戦権を得られていない。特に、新たなる酒飲み友達が世界三大中二病アニメの一つの新シリーズ出演で参戦権を得た事は、可也のダメージになったのでは無いかと言われている。この状況を打開すべく、バズーカ山寺の協力を得、舎弟主演アニメ・BLASSREITERにヒロイン的ポジションを得たものの、同業他社が関わっている為に当作品での参戦は未だに未定。現在は参戦権を確実なものにすべく、アグレッシブなヘアスタイルの変態と面識のある河野貴明の洗脳工作に全力で挑んでいると言われている。
- ネギまの事実上最後のイヴェント「プリンセスフェスティバル」に出場する予定だったがなぜか本番には出ていなかった。その理由としては、出演者が入場する際にプロレスの大会の様に観客席の中央に設けられた花道を通ってそれぞれのテーマ曲と共にステージに入るアイデアを出したが却下され、その事に立腹してボイコットした様である。本人は三沢光晴のテーマ曲「スパルタンX」と三沢と同じエメラルドグリーンのガウンで「まほらチアリーディング」のメンバーと共に入場するつもりだったらしい。実は「大麻帆良祭」の時にも同じアイデアを出して却下されていた様である。
- 「大麻帆良祭」の時、「ハッピー☆マテリアル」を歌うためにステージに上がろうとして転倒した。発売中のDVDにも少しだけ映っている。
- デビュー当時は「テクノライズ」や「真月譚 月姫」などの作品で新人らしからぬ演技を披露して周囲を驚かせたが、現在は一部の関係者やアンチから「演技や声質に幅が無い」「何を演じても同じに聞こえる」「惰性や慣れで仕事をしている」と非難されることが多い。
[編集] 出演作品
下の毛がまだ生えていない等の理由で情報入手に法的制約のある方は、お母さんに見つからぬよう背後の気配に細心の注意を払いつつ閲覧してください。アンサイクロペディアの連中は、そんな面倒臭い検閲を行っておりません。
- ToHeart2(向坂環アニメ版)
- ToHeart2(向坂環PS2版)
- ToHeart2(向坂環PC18禁版)
- 某魔法ショタハー漫画(チア紫色役)
- 某変身系魔法先生アニメ(チア色気担当役)
- 某エクソシスト漫画(リナリー・リー役)
- 某執事ラブコメディ漫画(ヅラじゃない!の人)
- 某エクストリームスポーツゲーム(久遠寺森羅役)
- 片恋いの月(榊渚役)
- カタハネ(デュア・カールステッド役)
- いな☆こい!(九条緋伊奈役)
- 大番長(桜だもん千紗、宮里絵梨花、魂塚妖姫役)
- この晴れた空の下で(ラピス、ラズリ役)
- 姫さま凛々しく!(みさら役)
[編集] 関連項目
- 生天目仁美 - 伊藤の夫。長年付き添っている鴛鴦夫婦として知られる。
- 能登麻美子 - 夫への配慮から露骨でないが、伊藤の恋人の一人。実は旦那の愛人。
- 川澄綾子 - 伊藤の強敵(とも)。
- 渡辺明乃 - おっぱい研究のサンプル。通称・乳素。
- 猪口有佳 - 伊藤の兄貴分。だが、どう見ても舎弟にしか見えない。
- 植田佳奈 - 伊藤も「雀荘植田」の常連客のひとりである。
- 後藤邑子 - 伊藤と同じく「女酒代官」として知られている。
- こやまきみこ - 伊藤と同じく「おっぱい評論家」として知られている。愛人。
- 落合祐里香 - 伊藤の玩具。
- 藤村歩 - 伊藤の舎弟。愛人関係については言及していない。
- 三宅健太 - 伊藤の使い魔。何気に、当項目唯一の男だったりする。
- 乳
- レズ
- ウィンターガーデン
| あ、しまった! この項目「伊藤静」に使うおっぱい忘れた! 智代! お前のおっぱい貸してくれ!! それと便座カバー。 (Portal:スタブ) |
(おっぱい)




