伊豆諸島沖地震

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伊豆諸島沖地震(いずしょとうおきじしん)とは、2014年5月5日(こどもの日)に東京・世田谷で最大震度5弱を観測したといわれていた地震。東北から関西までの広範囲で震度1以上の地震を観測したといわれていた。

概要[編集]

2014年のゴールデンウィーク、振替休日1日を残した5月5日、ニュースは本田圭佑長友佑都が出場するミラノダービーや前日のUターンラッシュとこれから起こるUターンラッシュの話題で持ちきりであった。しかし5時2分に茨城県を震源とする最大震度3の地震が発生した。しかしこれは序章に過ぎなかった。5時18分、関東で強い地震が発生、東京では東日本大震災以来の震度5以上の地震となりこの報道一色となった。

午前7時ごろから気象庁が会見し、首都直下地震、東海地震、南海トラフ連動地震とは全く関係ないことを明言した。

被害[編集]

被害は階段から落ちたり上から物が落ちるということでのけが人がいたが、幸いにも早朝だったため死者はおらず、負傷者が多く出るという最悪の事態は避けられた。また、新幹線や電車も始発前ということで大きな混乱は起きずに祝日の朝を取り戻していた。

新説[編集]

と、いたって平凡な地震であったがつい最近[不要出典]20代女性の研究者(フリー研究者)が新説を表参道交差点で会見を行い披露した。それは国民全員が酔っぱらってそう感じていただけという普通では考えられないような説である。また、その研究者はTVで生中継された会見では「ああ地震?地震なんかないよ!」と絶叫し、会見を中継していたNHKが一時音声を止めるほどであった。

東森はブログ・ツイッターで意見を受け付け、その意見はおおむね好評であったため、急きょニコニコ生放送で詳細会見を行うことを決定。その会見ではソファーに座り、「本当はブログなどで答えてあげたかったけど意見が大量だったためにニコ生で会見を行った」という超上から目線で会見は幕を開けた。「地下では全く揺れなかった」「だから地震などなかった」という新たな根拠の発表があった。この20代研究者がNHK中継当時、煙草を握っていたことから言っていることといい精神異常者なのではないかという議論があったが、「たばこなんかないよ!」と話した。また、放送を終えるときに変顔を見せるなど余裕の表情で会見を終えた。

会見の最後の最後には「ばいばーい」と手を横に振り、終了後次回研究の詳細を広告し、視聴者の怒りを買い、この新説は全く信用を置けないということが明らかになり、奇しくも同じ研究者・小保方晴子の「STAP細胞はありまぁす!」ならぬ「地震はありまぁす!」という状況になり、地震があったことがほぼ確実となった。なお、広告しておきながらも本人は今後の研究については未定とした。

関連項目[編集]


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