保志総一朗
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 保志総一朗 について、本人
保志 総一朗(ほし そういちろう、1972年5月30日 - )は公式設定こそ会津若松市出身の声優だが、実はこりん星ならぬぱっぴー星から地球をgdgdにするためにやって来たぱっぴー星人。挨拶はもちろん「ぱっぴー」であり、何かを書く際には自画像であるぱっぴー星人と簡略化されたぱっぴー星=☆を描く。 何も知らない純粋なファンは名字とかけていると考えがちだが、実はぱっぴー星人である事を地味に主張している。身長についてはお察し下さい。 オーブのストライクフリーダム、ギャラクシー船団のVF-27、ナイトオブスリーのトリスタン、国連軍衛士として戦術歩行戦闘機(吹雪、不知火)などを乗りこなす近代を代表するエースパイロットでもある。
目次 |
[編集] 役柄
なよなよした少年役が多い。熱いキャラもまあ無くはない。 ファン内では大きく分けて軟弱キャラ派と熱血キャラ派に意見を二分している、かもしれない。熱血系のキャラはスクライダーに支持を受けている、かもしれない。 自身の代表作であり大半一部の共演者からは黒歴史である某同人アニメでコーディネーター(笑)を演じたお陰で、ここに書くのも憚られるような役をやる事になった。やめてよね。 近頃はK1として巷に出没中。ウッディ!!
[編集] 活動
- 主にアニメ中心。あとはなんかゲームとかドラマCDとか、普通の声優である。
- しかし誰もが通る若手時代も、BLCDへの出演は本当に少なかった。今は全く出ない。理由は言うまでもなくお察し下さい。
- 自らが主演したネタアニメの主題歌は本人名義でリリースされ、声優名義の曲に限れば、今のところは男性声優一位という記録を持つ。
[編集] 人物
非常にメルヘンな嗜好の持ち主であり、主にぬいぐるみ収集を趣味としている。愛読書は赤毛のアン。某メルヘンアニメにもちゃんと出ている。 彼のトークはガチホモなのに、いや、ガチホモだからか締まりがなくてゆるいというのがもっぱらの評判だが、それを好む同業者も多く、弄られやすい。 現場などでは寝ている事が多いと共演者多数にバラされた挙げ句、頭に蜘蛛の巣を張られた事もあるちょっと可哀想な人。
[編集] 酒乱癖
上記の通り所謂天然キャラかと思いきや、ぱっぴー星人なので大の酒乱であり、酔うとガチホモになる。普段はどうか知らない。 そんな彼の犠牲者となり腐女子のズリネタにされた哀れな同業者は後を断たず、かの有名な元祖ガチホモも例外ではなくキスを迫られた事がある。 しかし氏は彼の正体を見抜いていたのかそれを頑なに拒否し、(まだあったのかは知らないが)貞操を死守した。 他にも運転中である土田晃之の首を絞めるという変態プレイを行ったり(性的な意味で)、自宅まで送ってもらうタクシー内で事務所の先輩である森川智之へ告白した事などが伝えられている。 まあ後者については、「(演技が)好きなんです」と本人から後日訂正があった。腐女子涙目。 ホモネタ以外だと、新宿の街中で竜巻旋風脚と叫び頭からアスファルトに墜落する、あの閣下の腕に噛み付く等がある。生きてるって素晴らしい。
[編集] 主な被害者
- 石田彰:押し倒されキスをせがまれる。
- 森川智之:タクシーの中で告白をされる。どこにも行っちゃやだとトイレに行くのを阻止された。
- 檜山修之:隣に座っていたため寄りかかって寝られ、服を涎で汚される。
- 三木眞一郎:街路樹の植え込みで寝ていた保志を芋のように掘り起こす。腕にしがみつかまれ離してもらえなかった。
- 大塚芳忠:膝の上に何度も乗られる。
- 堀内賢雄:膝を枕にされ寝られる。
- 井上和彦:用件もなく名前を呼ばれ続ける。
- 関智一:いつかタックルしてもよいか電話でたずねられる。
- 子安武人:車の運転中に首を絞められる。
- 鈴村健一:脇腹を延々撫でられる。
[編集] 関連事項
- 石田彰 -- セット売りされた人。シャニティアッー!
- 桑島法子 -- 何かと縁がある人。gdgd東北電波コンビ
- 林原めぐみ -- 彼女の持つラジオ番組のアシスタントをしている。番組での振る舞いから、彼女のヒモ説、愛人説がある。
- 笹沼晃 -- 保志がこの業界唯一の友人と称し、下の名前で呼び捨て合う程の仲。
| この項目「保志総一朗」は声優に関連した書きかけ項目です。この項目に加筆する場合は、あなたのお気に入りキャラの中の人の生態が連鎖的に暴露され、あなた自身が抱く幻想の崩壊や黒化を招く事を覚悟して下さい。 (Portal:スタブ) |