信越本線
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
信越本線(しんえつほんせん)とは、かつて山中鉄道が造った鉄道路線である。現在は分割民営化されて、本当にばらばらに寸断されている。
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[編集] 概要
全長は∞(「無限大」という)である。そもそも「長さ」というものは始点と終点の間の線分の距離をいうものであるところ、信越本線の場合、始点から線路をたどっても永久に終点に到達することはできず、また逆も不可能である。起点は高崎で長野・直江津を経由して新潟へ行くのが本来のルートなのだが高崎から行こうとすると途中の横川で線路がなくなっている。また新潟から直江津を通って行こうとしてもなぜか、いつの間にかしなの鉄道の列車に乗っていたということになりやはり高崎につけない。
無事にたどり着いたと主張する測定員もいたが、これは後に、上越新幹線や上越線に乗るという不正行為(長野県条例で禁止されている)をしていたことが判明している。この事実から論理的に演繹した結果、正確な長さは不明、言い換えれば測定不能、要するに無限大という結論が得られる。原因としては群馬・長野県境付近にブラックホールの存在が予想されている。
[編集] 歴史
長野県歌『信濃の国』に「吾妻はやとし日本武 嘆き給ひし碓氷山 穿つ隧道二十六 夢にもこゆる汽車の道」と歌われているように、信越本線は日本武尊が草薙剣によって碓氷峠にAからZまで26本のチョメチョメを貫通させることによって開いたといわれる。その後間もなく信越本線は上越線の開通によって東京・新潟間の交通の主役の座を追われたが、これは熊襲の祟りとみて間違いない。なお、長野新幹線の開通が上越新幹線より遅れたのはこれとは直接関係なく、田中角栄と羽田孜の器量の差と考えられる。
[編集] 沿線風景
[編集] 高崎~横川
東京から観測できる信越本線の全体である。主に横川における釜飯の購入のために使用されている。
[編集] 横川~軽井沢~篠ノ井
前述のブラックホールの存在が予想される区間である。
かつての名所であった碓氷峠は爆破され、長野新幹線が走るようになり、走るのがのろまな信越本線は廃止された。この区間は徒歩連絡になっている。現在は絶叫マシーンが列車の代わりに走るが、峠の途中にできたハッテン温泉から上は、競技種別の列車しか走らず、見るだけで乗れない花電車である。碓氷峠ファンは数人切腹した。また利益が大きくなくなった、軽井沢-篠ノ井間は国鉄車両だけが使われている第三セクターの鉄道になってしまった。
現在は、走り屋の聖地に指定されている。旧線路は鉄道車両のテストコースとして電車でDに勝利するための研究開発が行われている。しかし、山岳区間では単線断面のトンネルが多く複線ドリフトが不可能などの問題点が指摘されている。従来の狩勝実験線も、単線であり同じ問題点を抱えていたが、「電化路線での高速試験が行えるため画期的である」と鉄道総研では発表している。複線ドリフトの試験は、峠の湯ハッテン温泉までの比較的平坦な区間で行われる。最近はチンチン電車での競技車が増加し、そのため横川駅~峠の湯間では上り線が併用軌道に改装された。今後各種試験が行われる見通しである。
近年は、上田近辺や旧軽井沢の鉄道を買いまくったあげく大部分を廃止した強盗慶太につづき、強盗ユウキが熊ノ平~軽井沢間の鉄道を狙っている模様である。かまめし屋は、道路沿いに逃げた。現在、エクストリーム・賞味期限への参加が噂されている。
- JRとしては横川~篠ノ井まで廃止となったが、その内の軽井沢~篠ノ井まで数十年前にしなの鉄道という独立した会社となって運営していたが当時の社長がごたこいて赤字経営であった、だいたい新幹線と平行しているから無理があるんじゃないかな?と誰もがそう思った。しかし現在の社長が全力で会社を立て直して現在の黒字経営になったという。JR時代に比べ駅が増えた。屋代高校前という駅は、屋代高校からずれている。テクノさかき駅は、坂城町でありながらひらがなである。最新鋭のメイドインロシアンロボットがある。信濃国分寺駅は、開業当初、停車駅なのに列車に無視され続けた事がしばしばあった。また、最近では千曲駅という駅ができた。元々千曲市には千曲という駅はなかった。これは、佐久市には佐久平駅がなかった頃に中込駅が中心であったと思った。
[編集] 篠ノ井~長野~直江津
- 名古屋からの観測では篠ノ井から長野までの信越本線が現存していることが確実視されているものの、長野以遠については飯山線に併合されたとの説が絶えない。なお、長野から新潟へ行く場合は新幹線を使うのが便利である。
- 篠ノ井駅から長野駅まで信越本線の車両は一切ない、あるのは篠ノ井線としなの鉄道だけである。長野を境に北と南に分かれる、長野を途中駅とする列車は今のところない、1番線は、邪魔扱いされ、2番線がそれを代行している。3番線と4番線は長野駅三四戦争で分断されて、3番線をしなの鉄道又は、篠ノ井線などが使用、4番線を飯山線が占めている。
- 長野以北は、途中に総合検査場がある、そこを通り過ぎるとかつて吉田という名前の北長野駅に到着する。駅前にはモスバーガーをテナントとしたデパートが道路を挟んで隣接している。長野電鉄信濃吉田駅は、徒歩10分くらい、長野市街地から吉田地区までの本数は長野電鉄の方が圧倒的に多いが長電は、豊野方面でオーバークロスしており、長野電鉄の実力がいかに上を行っているかのように長野電鉄が上を通り越す。信濃吉田駅から須坂方面へ曲がってしまうのでしばらくのお別れだが再び会うのは同じJR東日本でも飯山線である。
- 豊野駅に到着するとここから飯山線が単独路線となり、自動的に信越本線も単独となる。新潟へ抜けるには直江津経由よりも飯山経由で行った方が早いと疑問に感じる。
- 飯縄高原のある牟礼駅に到着する。牟礼の由来は、いくつかあり、ひとつは蒸れた脇の下が気持ち悪いという蒸れ、もう一つは群れとなって打倒ナポレオンに立ち向かう住民の群れ。町の名前は以前まで牟礼村という村であったが駅近くの川を挟んで隣が三水村という独立した自治体だった。駅名はこれまで通り牟礼のままである。いつかは、篠ノ井線の麻績駅のように聖高原駅と、飯縄高原駅になるかもしれない。ちなみに旧三水村は一度水没したが住民たちの努力により復旧した。
- 古間駅に到着した。元々ブルマ好きな人たちがつけた武流魔村であったが外国人の世界観を考慮して古間という名前を用いている。ただ、村のスローガンは、かわらず「ブルマの村☆古間村★遊びにおいで!!」と言う物である。
- 黒姫駅まで来るといよいよ長野県を抜ける準備ができそうだ。黒姫駅はそれはもう、腹の黒い姫様がおったそうな・・・だが、住民は怒りが限界点を突破したため、クーデターを起こして黒姫を処刑した。そしてもう二度とあんな腹黒い女みたいな奴に政権を握らせないように・・・そして、その悔しさを忘れぬ為に黒姫という地名をつけた。
- 列車は新潟県へ突入する。妙高高原駅がある。以前は妙高村という村があったのだが新井市と妙高高原町という町などが合併して妙高市を成立した。理由は二つの妙高とつく町村に負けたかららしい。
- 関山駅に到着する、西に妙高サンシャインランドがあるが日があまり当たらない。結構離れていて歩いて30分ほどかかるっぽい。妙高高原~二本木まで関山駅を例の遊園地へ移転して駅名を「妙高サンシャインランド・関山駅」とすれば利用客倍増間違いなし!富士急ハイランド駅同様の事をすればいいのだから♪。
- 信越本線で雄一のスイッチバック駅である二本木駅に到着する。なんでこんな平地っぽいところでスイッチバックを!? まあ、何か深い歴史かなんかがあるのだろう。ほっとけ。
- スイッチバックを済ませると妙高市の中心部としてふさわしくない新井駅に到着する。とても気性が荒い人が多いところです。たぶん・・・。でも、洗濯が好きな人は多いようですかね?。北新井駅は、汚いものを洗うことに由来する。
- 脇野田駅は、バカボンのパパの口癖「~なのだ!」からきている。つまり、こそばゆい所は脇なのだ!→脇なのだ!と変換されて脇野田が出来たらしい。新幹線の駅ができるけど上越駅というものになるらしいが上越では上越新幹線と間違えるんじゃないかな?と疑問。
- 南高田駅は、高田市の南にある駅で、高田南に由来する。
- 列車は桜が有名な高田駅に到着する。高田馬場駅と同じようだがこっちができたのは先発。切符には上越高田と書かれている。駅はないが途中に藤新田という地名があるがそこに上越大学前駅を作ればいい。
- 春日山駅は、いかにも春日井の黒飴を連想させる地名。上越市の市役所がある。政治的な上越市の中心はここ。
- いよいよ直江津駅に近づいてきた。ここからJR西日本の北陸本線と平行して直江津駅に到着する。駅前はホテルがあり、少し歩けば水族館がある。
[編集] 直江津~新潟
この区間が信越本線であるというのは理念上だけのことで、実務上は「続・北陸本線」として扱われる。新潟近郊区間には「ついに・だめか・たがいに線」の愛称もある。
[編集] 使用車両
- 107系 - 「165系を通勤形にしてやろうか!!」(デーモン小暮閣下の声で)ということで通勤形にされてしまった車両。
- 115系 - 碓氷峠越えをしていた頃はEF63との協調性のなさで知られ、113系との区別が出来てはじめて鉄ヲタと名乗れる。
- 211系 - アタリといえばアタリだが微妙なところ。213系と区別できない者も鉄ヲタを名乗ってはならない。
- 313系 - 白い子。倒壊地区全域に生息するが、長野での捕獲例は少ない。
- 169系 - しなの鉄道で動態保存中。協調性はあるほう。
- 183系・189系 - 協調性のないほうが183系で、あるほうが189系。一つ横川で腐っていたが……。
- 381系 - 酔いやすいことで有名。本人にその自覚はなく、口癖は「酔ってない、酔ってないっすよ!!!」。
- E257系 - 信越本線の仇敵・武田信玄のスパイ。見かけしだい斬ること。
- E127系 - 基本的に「ついに・だめか・たがいに線」専属。701系に対する同属嫌悪が激しい。
[編集] 種別
[編集] 定期列車
[編集] 特急列車
[編集] 寝台特急
[編集] 急行列車
[編集] 快速列車
- くびき野
- グリーン車と指定席がある特急形車両で運行されているのに、特別な料金を払わないですむ列車。でも運賃は必要だ。
- 妙高
- 「早く長野へ行きたい!!!」人のために毎朝運行されている。特急形車両だが快速なので「妙に高い」名前に反して安い。
- ムーンライトえちご
- 夜行快速で、ムーンライトながらの妹だが、戸籍上は姉という分かりにくい関係である。ほとんど上越線の列車。寝台列車ではなくエクストリームスポーツトレインに暫定登録されているが、満員電車になった試しがないので正式登録は見送られている。ってか上越線の列車じゃないの?
- あがの
- 気動車快速。ほとんど磐越線。信越本線は少しだけ走るが、信越本線としては電化区間に煙を撒き散らされるので迷惑だ。
[編集] 普通列車
[編集] 臨時列車
[編集] 特急列車
- はくたか
- たまにオンボロ国鉄カラーの車両で走っていてびっくりする。
- 風林火山
- 武田信玄の言いなりの列車。中央線、篠ノ井線と結ぶ。っていうか中央線の列車じゃ(ry
- ふるさと雷鳥
- ゴールデンウィークや年末など、年に数回しか走らない。
- ふるさとゴロンと号
- 冬期間だけこっそり走る。信越本線の電力を勝手に使っている泥棒である。
[編集] 寝台特急
- トワイライトエクスプレス
- 一部区間を走る。しかし名前が長すぎて問題である。
[編集] 急行列車
[編集] 快速列車
- SLばんえつ物語号
- 古くさいSLだが、すぐに磐越線に逃げてしまう。なんか逃げられてばっかりだ。けどこれがいいんだなぁ。
- 三尺玉
- 元花火の列車。
- 碓氷
- SL碓氷 高崎-横川間だけを走る行き止まり列車。
- マリンブルーくじらなみ号
- 海と水着を目当てに走っている。正体はくじら。
- らくらくトレイン長岡
- 金曜日の夜だけ働く、ぐーたら列車。
- SLえちご日本海号
- 日本海の近くでしかお目にかかれない。
- 十日町雪祭り号
- 二月しか働かない。しかも雪に埋もれて終点に辿りつけない可能性が。
[編集] 亡くなった列車
| 東京の鉄道 | |
|---|---|
| JR東日本 | |
| 五方面: | ■東海道本線 ■横須賀線 ■中央快速線 ■中央・総武線 ■■常磐線(JR千代田線) ■高崎線 ■宇都宮線 |
| 内部: | ■山手線 ■埼京線(赤羽線) ■京浜東北線 ■京葉線 ■湘南新宿ライン |
| 郊外: | ■総武本線 ■武蔵野線 ■南武線(オマケ) ■鶴見線 ■横浜線 ■川越線 ■根岸線 |
| 外部: | ■房総環状線(外房線・内房線) ■東金線 ■成田線 ■相模線 ■中央本線 ■青梅線・五日市線 ■八高線 ■東北本線 ■上越線 ■■北関東縦貫線(両毛線・水戸線) ■伊東線 |
| 私鉄・地下鉄 | |
| 大手: | 京成・京浜急行・東京急行・東武・西武・小田急・京王・東京メトロ |
| 大手?: | 相鉄 |
| 準大手: | 新京成 |
| 中小手: | 北総・芝山・埼玉高速・東葉高速・りんかい線・つくばEX・千葉都市モノレール・湘南モノレール・多摩モノレール・ ディズニー・ゆりかもめ・江ノ電・秩父 |
| 公営: | 都営地下鉄・横浜市営 |
| 長野の鉄道 | |
|---|---|
| JR束日本 | |
| 永野逝新幹線 北陸新幹線 | 信越本線 | 中央東線 | 篠ノ井線 | 大糸南線 | 飯山線 | 小海線 | |
| JR | |
| 中央新幹線 | 飯田線 | 中央西線 | | |
| 民営・第三セクター鉄道事業者 | |
| しなの鉄道 | 長野電鉄 | 上田電鉄 | 松本電気鉄道 | |
| 新潟の鉄道 | |
|---|---|
| JR東日本 | |
| 情熱新幹線 | |
| 信越本線 | 上越線 | 羽越本線 | ただの連絡線1 | ただの連絡線2 | 弥彦線 | 磐越西線 | 米坂線 | 只見線 | 飯山線 | |
| 北越急行ほくほく線 | |
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