公務執行妨害罪

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公務執行妨害罪(こうむしっこうぼうがいざい)とは、公務員(主に警察官)の最後の切り札にして最大の武器である。職務質問の延長として存在し、警察および公務員を不機嫌にするだけで適用される。

決め台詞[編集]

公務執行妨害で現行犯逮捕する!!!!!

実際に大声を張り上げて言うと恥ずかしいのでなかなか勇気がいる。 でも、ちょっとしたヒーロー気分も楽しめるので、ストレスがたまっている時には、見た目の凶悪そうな輩を相手にこれを使えば、気分が良くなるかも。

活用方法[編集]

  • 逮捕したい人間(その罪の有無は知ったことじゃない)の前で盛大にすっころぶ。帽子を落とすだけでも良い。その後ちょっと大きめに悲鳴をあげて、あの男に殴られたとか、突き飛ばされたとか、適当な事を言っておく。雰囲気的にそれなりになる。そんな場の雰囲気を読みつつ「公務執行妨害で…」と宣言する。周囲の善良な市民の皆さんが拍手をして、一件落着。

公務員に公務執行妨害罪について質問しました[編集]

Q,どのような人が公務執行妨害罪でつかまるのですか?
A,私たちの邪魔をする人たちです。例えば、(後略)
Q,それは法律違反ではないですか?
A,私の回答に文句を言ったので公務執行妨害で逮捕します。
Q,警察官の秘伝技ですか?
A,違います。市営バスの運転手だって公務員ですから、このテクニックが使えます。

関連項目[編集]

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