内大臣

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内大臣(ないだいじん)は律令制4番目の位である。太政大臣左大臣右大臣のという四人組だが、残りの三つとは仲が悪くパシリとなっている。キャッチコピーは「4人目の男はパシリ」。

概要[編集]

内大臣は天ちゃんひよこ陛下などにお仕えしている。この官職は全てを基準とされ、陛下と並ぶとき真っ直ぐに立つ。つむじは当然巻いてはいけない。おちんちんはもちろん真っ直ぐでないといけないし、曲がっていると任命時に真っ直ぐにされる。目的地に行くときも直進以外禁止である。上記にもあるように3人の大臣の下で働いており、仲の悪い3人の中立役を行っている。

内大臣は政治的にも中立である事が求められる。左大臣の革新的な意見も右大臣の保守的な意見も却下であり、その中間的な意見を出す。1日に数回は喧嘩の仲裁を行う事を強制される。もちろん休日はネットを行い(左クリックと右クリックは禁止であり、ツルーバーも中心に固定される)2chアンサイクロペディアでも仲裁を行い、何度も議論の進行を遅らせ、管理者にブロックされる。愛車を真ん中ハンドルに強制改造される。

宮廷内の野球大会の時もピッチャーしかやれず、ボールを真っ直ぐにしか打てない。人数の都合上、陛下か三大臣が欠席しない限り、宮廷内の麻雀には参加できない。歩行者の時も車の時も真ん中通行である。格闘ゲームプレイ時は、真ん中のボタンしか押せず何も出来ない。スイカ割りの時も「真っ直ぐ、もっと真っ直ぐ」としか言えないため相手にされない。修学旅行の時もバスは真ん中の補助席しか座れず、布団は部屋の真ん中にしく事が義務付けられる。ただし集合写真は真ん中でかっこよく映ってもよい。

当然の事ながら内大臣の恋人はへそであるべきである。やむを得ない事情でリアル恋人がいる場合は口を攻める事が求められる。息を吹きつけてもいいのはだけである。ソックスとパンティは腹の上に掛けて事に及ぶのが望ましい。

なお本官職は昔は指定暴力団徳川組の歴代組長が代々就任する決まりがあった。それ故に当時は「内府(ナイフ)」とも呼ばれていた。

しかし、「四天王の中で最弱」の法則からすると、何かスキャンダルが起きた時の尻尾切り役とも言える。

有名な内大臣[編集]