利用者:ぶっとびカード
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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利用者ぶっとびカード(ぶっとびかーど)はアンサイクロペディアに登録されいる利用者のひとり。2008年8月利用者登録。さいたまに住む佐藤という名の中学三年生(2009年7月現在)である。ばかになっちゃうサイトや頭がダイヤモンドより固いサイトにも同名で利用者登録がなされている。
| 小学生の頃のわたし(嘘) | |
| 基本資料 | |
| 本名 | 佐藤 |
|---|---|
| 通り名 | やんばる・アルツ・禁則事項です |
| 生没年 | 1995- |
| 身体情報 | 身長1.09hyde/体重70㎏超 |
| 好物 | クラリネット・桃太郎電鉄・おにく・ドラえもん |
| 嫌物 | ギター・浦和・きゅうり |
| 出身地 | さいたま |
| 出没場所 | さいたま、西日暮里、御茶ノ水 |
| 所属 | 某私立中 |
| 親戚等 | |
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いとこがいない | |
| Uncyclopedia:Babel | ||
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目次 |
[編集] 利用者名の由来
「ぶっとびカード」とは、わたしの好きな桃太郎電鉄というテレビゲームに登場するカードの名称である。どこかの駅にぶっ飛ぶ。
[編集] 尺八目白のお知らせ
別にわたしが尺八吹きのわけでも目白に住んでいるわけでもない。
わたしはクラリネット吹きだし、大宮に住んでいる。
ただ、わたしの学校の幾何の先生が尺八吹きで目白に住んでいるだけである。(わたしは中学生だ。)
その先生について詳しくは竹下消した 1回目を参照されたい。2ちゃんねるのスレである。
後半はその先生と全く関係ないので御注意を。
[編集] わたしの好きなシリーズ
ここではわたしの好きな様々なものを紹介しよう。
[編集] 好きな作家
わたしの好きな作家を紹介しよう。よく見るとみんなエッセイストばかりである。(小説などを書いてらっしゃる人もいるが)
- 土屋賢二
- 清水義範
- さまざまな分野の文章を書いている。特に歴史パスティーシュ作品なんかは最高。
- 椎名誠
- 言わずと知れた有名な作家。やっぱり彼の独特な文体がいい。
- 泉麻人
- 本名は朝井泉。着眼点がスバラシイ。
[編集] 好きな曲・作曲家
わたしはクラシック好きで、中学校の部活では管弦楽団に所属している。ここではわたしの好きな曲・作曲家を紹介しよう。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 好きな鉄道路線
わたしは鉄道教乗車宗の信者である。ここでは、わたしの好きな鉄道路線を紹介しよう。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] どうでもいいジョーク集
ここでは、わたしが「おお!」と思ったジョークを紹介する。
[編集] アメリカ&ロシア
[編集] その1
アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、無重力状態ではボールペンが書けないことを発見した。これではボールペンを持って行っても役に立たない。NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!
一方ロシアは鉛筆を使った。
[編集] その2
これからの戦争は電子戦が大きな比重を占めるだろう。
相手の位置を知るレーダーの監視網をどう無効化するか?
それが戦争の帰趨を決定するだろう。
アメリカは三百億ドルの予算と10年の月日を掛けて、
敵のレーダーに捉えられないステルス技術を開発し、
一機数百億ドルのステルス戦闘機とステルス爆撃機を何百機も
製造し、配備した。
一方ロシアは、敵対する国のレーダー監視員を100万ドルで
買収した。
[編集] 国民性
[編集] その1
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。
[編集] その2
イギリス人:まずは観察してみる。
ドイツ人:まずは解剖してみる。
アメリカ人:まずは攻撃してみる。
ロシア人:まずは無視してみる。
フランス人:まずは批判してみる。
日本人:まずは祭ってみる。
中国人:まずは食してみる。
[編集] その他
弁護士、ボーイスカウトの少年、そして神父の3人を乗せた軽飛行機が
飛行中、エンジントラブルが発生した。パイロットはパラシュートを背負うと、
「皆さんもそこのパラシュートで飛び降りてください」と叫び、いち早く飛び
降りてしまった。しかしパラシュートは2個しか残っていなかった。
すると弁護士がそのうちの1個を奪い取って背負い、「俺はアメリカで一番
頭のいい男なんだ。俺が死ぬことは国家の損失だ」と捨て台詞を残して
飛び降りて行った。
残された神父は少年に向かって優しく言った。「少年よ、そのパラシュートを
背負って飛び降りなさい。私は十分に生きた。神の御許に召されても何も
惜しいことはない」
その言葉を聞いた少年は、ニッコリと笑って言った。
「大丈夫ですよ神父様。私たちは2人とも助かります。さっきアメリカで一番
頭のいい人が背負って飛び降りたのは僕のリュックですから」
| 私のおじいさんがくれた初めての「ぶっとびカード」 それはヴェルタースオリジナルで、私は4歳でした。その記事は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしいぶっとびカードをもらえる私は、きっと特別な存在なのだと感じました。今では私がおじいさん。孫にあげるのはもちろんぶっとびカード。なぜなら、彼もまた特別な存在だからです。 (Portal:スタブ) |
| この項目「ぶっとびカード」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |