利用者:インタリアン3世/Sandbox
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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目次 |
[編集] セブルス・スネイプ
| スネイプの写真 | |
| 基本資料 | |
| 本名 | セブルス・スネイプ |
|---|---|
| 通り名 | 完熟のプリンス |
| 生没年 | まだ生存中 |
| 身体情報 | 魔法使い。漫画家。 |
| 好物 | 同人誌 |
| 嫌物 | シリウス・ブラック |
| 出身地 | 魔法界 |
| 出没場所 | ホグワーツ |
| 所属 | ホグワーツ魔法薬学教師 |
セブルス・スネイプとは20世紀を代表する魔法使い、漫画家。闇の魔術と魔法薬学に長けていたと言われている。
[編集] 概要
父はトビアス・スネイプ、母はアイリーン・プリンス。誕生日は1960年1月9日。彼の功績は、魔法界の漫画文化とカルト宗教に大きな影響を与えており、特に現在の漫画やアニメがあるのは彼のおかげといっても過言ではない。学生時代、「完熟のプリンス」を自称していた。これは、自分が完全に熟した野菜が好きな事と、母の旧姓が「プリンス」であることに由来している。
[編集] 来歴
スピナーズ・エンドに住むスネイプ家に生まれる。10歳の頃、リリー・ポッターと知り合う。マグル生まれのリリーに魔法界のことを教えたことで、勝手にリリーにネ申される。1971年、ホグワーツ魔法魔術学校に入学し、スリザリン寮になる。特殊な家庭環境の中で育ったためか上級生よりも多くの闇の魔術を知っており、闇の魔術を嫌う生徒達に袋叩きにされた挙句、スリザリン内においてもキチガイ扱いされていた。一方、グリフィンドール寮生となったリリーが好きで闇の魔術を嫌うグリフィンドール寮生のジェームズ・ポッターやシリウス・ブラック率いるジェームズ軍団にも、チェーンソーを持ってスネイプに切りかかってくるなどされて虐められた。特にシリウスのいじめは、ブログや学校裏サイトでスネイプにたいする嫌がらせや誹謗中傷をしてスネイプを不登校にするほど悪質であった。そのため鬱になってしまったスネイプは、リリーの心を取り戻しジェームズに虐められないようにするには、最も優秀な闇の魔法使いである死喰い人になることだと勝手に妄想してしまい、更に闇の魔術へ深くのめり込むようになる。卒業後は、ヴォルデモートの仲間になろうと頼み込むが、リリーの心を取り戻すという考えがヴォルデモートに一瞬で分かってしまい、「ゆとり帰れ」と五文字で撥ね付けられてしまった。
[編集] 漫画家への道
すね☆いぷアニメ版
その後、全ての希望を失ったスネイプは自殺を図ったが、通りかかった老人に助けられる。その老人がアルバス・ダンブルドアだった。そして母校のホグワーツ魔法魔術学校に就職。「魔法薬学」教授となり、スリザリンの寮監も担当した。しかし、その目的は主に図書館で同人誌を読みあさるためである。そして同人誌を見ながら漫画を書くことがいつしか趣味になっていった。そして、ついに漫画家になるという道を選び、自分はすね☆いぷという作品で漫画化デビューをした。漫画を書いている間は魔法薬学の授業を全て自習にしたほど、漫画に没頭して描き続けていた。そして、漫画を掲載して一日後、シンプルで突飛なフレーズが多くナウなヤングやオタクにバカウケしてカルト的な人気を博し、続編希望の手紙がたくさんスネイプのところに届いた。そもそもは連新参漫画家のスネイプに急な空きページの空きを埋めるためいやいや書かせていたが爆発的な人気を得たため連載されることとなり、その後少年エースやコンプエースなどでも描くこととなった。その後、PS2やドラマCD、DSソフトが発売さたうえに、アニメにもなった。そのためYouTubeやニコニコ動画ではスネイプMADムービーが日々作られ、ネット界隈で勝手に闇の帝王扱いされていた。
[編集] ダンブルドア暗殺事件との関わり
ダンブルドア暗殺事件とは、ホグワーツ校長のダンブルドアがホグワーツ天文台で、死喰い人のピーター・ペティグリューに殺され、近隣にいたスネイプが校長の危険を察知して真っ先に駆けつけたが時既に遅し、ピーターは逃走し校長が死んでいたという事件。その後、第一発見者のスネイプがむしろ犯人ではないかという噂が飛び交い、魔法省役人がこれを信じ込んでしまい、逆徒の烙印を押された哀れなスネイプは己の潔白を証明する間もなく、問答無用でアズカバンに投獄されてしまった。この事件が元ですね☆いぷの読者一同が「絶望した!スネイプが殺人だったことに絶望した!!」と口々にいい、このすね☆いぷの漫画、DVD、CD、DSソフト、PSPソフトが教会の敷地内で燃やされるなどの厳しい処置が行われた。そして一週間後、ダンブルドアが殺された場所の防犯カメラにスネイプではなくピーターが写っていたことからスネイプはアズカバンの出所を許された。このことがニュースで放送されたとき「裁判は終わった!スネイプが勝った!」と魔法界の人々は心から喜んだ。
[編集] スネイプが書いた本
スネイプが在学中に書いた本。なぜかやたら宗教くさい内容。
- 大勝利に導く人間革命
- 君はカルト教団の脅威を知っているか?ほら、君の後ろに!
- 人間革命のスゝメ
- 心理と追求~この世の穢れ~
- 宗教法人の裏をかく
- 愛という名の人間革命
- 学会の洗脳とその逆洗脳概論
- 学会に入会しよう-まさに天国だ!
- 私は大作だ
- 学会への勧誘-最悪の事態が来ると知ったとき、あなたはどうするか
- あなたはカルト宗教への入会を考えていますね?
- エア元さん・惨事部でパーンと行こう
- 会員のいろは
- 池田先生と祈ろう
- 残酷なこの世を耐え忍ぶ人間革命
- 創価学会の全て
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[編集] イャンクック
~ イャンクック について、神聖かつ偉大なる神をも超えた光の恩寵の中生を受け、真理に最も近い存在ひよこ陛下
~ インタリアン3世/Sandbox について、西行寺幽々子
~ インタリアン3世/Sandbox について、ヴォルデモート
クック先生とは、現在魔界や冥界、魔法界で活躍しているの妖怪教師である。ちなみに種族は夜雀。魔界ではクック大先生、冥界ではクック教授、魔法界ではクック天皇と呼ばれている。
これがクック先生だ
[編集] 人物
1925年10月4日幻想郷にミスティア・ローレライの弟として生まれる。後にイャンクックと命名される。その後、妖怪学校に入学。ストレートで真面目な性格なため、他の教師に振り回されることが多い。妖怪だが人間を好み、現在はホグワーツ魔法魔術学校で魔法生物飼育学を教えている。だが、宿題を忘れると生徒をくちばしでつついたりする。滅多に笑顔を見せないが決して冷淡ではなく、時折情に厚い一面も見せる。
ただし寮対抗モンスターハンターに関しては話が別で、試合の直前になると急に宿題を出さなくなったり、人間チームとの試合中にモンスターチームが卑怯な行為をすると、生徒を静める立場でありながら生徒以上の罵声を浴びせたりする。また皮肉屋でもあるようで、自分の生徒ののび太に対し、彼が逃げ出すと承知の上でジャイアン退治を任せている。
[編集] モンスターハンターでの活躍
イャンクックは魔界の学校で魔界生物の授業をしていたときに、不良の生徒から授業がつまんないという理由で殴りかかられたことがある。そのときイャンクックは怒り生徒をくちばしでつついたが、生徒が日本刀を持ち襲い掛かってきた。そして一人と一匹は戦ったが、最終的にイャンクックが勝利した。そして生徒は銃刀法違反として警察に捕まった。これがモンスターハンターにイャンクックが参戦した理由である。
[編集] クック先生の伝説
その後、クック先生ことイャンクックはモンスターハンターで新米ハンターに飛竜戦の戦い方を教える教師としても体を張って参加した。そして数々の伝説を作った。
下にあるのがその伝説である。
- ハンター3乙なんてざら。上位ハンターですら乙る。
- イャンクックは本気を出した事がない
- 火球1発で3ヒットは当たり前、乱れ撃ちすれば8ヒットも
- 地上に降りた時の風圧だけでハンターが死ぬのは日常茶飯
- ついばみが速すぎて頭が三つに見える
- 間違ってクエストを受注したハンターが泣いて謝った、心臓発作を起こすハンターも
- あまりに強すぎるからカプコンが弱体化
- その弱体化後でもハンターをなぎ倒す
- グラビモスにビームを仕込んだのがイャンクック
- ハンターを一睨みしただけでダメージを与える
- 自分の尻尾を見ようとじゃれていただけでハンターが死亡
- 隣のエリアでくしゃみをした時に出た火球がハンターに当たり死亡
- 既に克服している音爆弾でもハンターへのファンサービスのため効いたふりをする
- 古龍迎撃戦は本来イャンクック迎撃戦として開発されていた
- ミラボレアスをパシリに使ったことはあまりに有名
- 全エリアに響く咆哮をする
- ガード中に盾を割られるランスが続出
- 密林の木々はほとんどイャンクックが植えたもの
- たまに沼地にいるのは出張で植林をしているため
- キノコ、鉱石等が毎回あるのはイャンクックが準備してくれているため
- 尻尾を振り回したらハリケーンが起きたことは有名
- ランゴスタに刺されたハンターを麻痺が切れるまで待つ騎士道精神
- イャンクックを討伐できれば長老になれるというのはもはや伝説
- 戦いに疲れ、ラオシャンロンに体、ルーツに体力、ラージャンに力と毛、バサルモスに甲殻、ナナに炎を分け与え今の姿になった
[編集] 悩み
イャンクックは自分の仲間の飛竜たちが、命を大切にしない厨房たちに大量虐殺されていることに非常に心を痛めている。この問題を解決するために、2006年に国会議事堂まで仲間と厨房を増やす原因のゲームモンスターハンターの発売中止を頼み込んだことがある。しかし、これはうまくいかず厨房たちからトマトやジュースなどのごみを投げつけられた上、国会議員に「中二病かえれ」といわれて国会から追い出されてしまった。その後おとなしくなったイャンクックだが、飛竜開放は諦めておらず2010年に暴動を起こすとひよこ陛下に宣伝している。
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[編集] ホークラックス(ipユーザ作成)
ホークラックスとは、対象の魂をジップロックなどの密閉できる容器に保存する魔法である。ノーベル殺人賞を受賞したヴォルデモート氏が不老不死になるために開発した。
[編集] 概要
ホークラックスを用いて容器に密閉された魂は強制的にこの世に繋ぎ止められ、完全な死を防ぐ役割を持つ。容器に密閉する魂は、いくつかの容器に小分けにして保存することも可能である。つまり作りすぎて余ったカレーをいくつかのジップロックに一食分ずつ小分けにし、冷凍庫で保存するようなものだとイメージできれば良い。元々魂が入っていた肉体がなんらかの要因により破壊されたとしても、魂の断片を納めた容器が存在する限り、その者が完全に死ぬことはない。つまりカレーライスを盛った皿を落として割ってしまっても冷凍庫の中にジップロックで密封したカレーがあればもう一度別の皿にカレーライスを盛ることができるということだ。ただし分割された魂が全て滅ぼされた状態で本体が肉体的な死を迎えると、魔法を講じた者は死滅する。つまり一食分ずつ小分けにして冷凍してあったカレーを食べつくしたらもう皿の中にカレーは無い、ということである。また、容器に納められた魂は無事だが元々魂が入っていた肉体が先に滅びてしまった場合、再度肉体を得るには蘇生魔法を用いて肉体を蘇らせる必要がある。また、肉体を滅ぼされ魂のみの存在となっても、容器に保存された魂は消耗しない。 つまりカレーはまだあるけど割りすぎて皿の在庫がなくなった場合には皿を買いに行くだろう?そしてその間冷凍庫で保存しているカレーが減っていくことはまずないだろう?そういうことである。
[編集] 詠唱方法
魂を小分けにして保存するには、生贄として他者を殺害する必要がある。カレーをジップロックで保存したいけど既にジップロックの中にはお弁当用に取っておいた鳥のから揚げが入っている。そんなときはから揚げを取り出して食べてしまうしかないであろう。誰だってそうする。俺だってそうする。他者の命を犧牲にして自らの命を補強するという特性から、魔法界では、最も邪悪な魔法と見なされ、その存在はごく一部の者にしか知られていない上にその名を口に出すことすら強く禁じられている。ごく一部の者しか知らないといえばジップロックはそのままレンジにかけてOKということを知らない人は意外と多い。しかもそういった人に限って今さら他人に聞けないと思い込んで口に出さないのだ。
[編集] 死者にホークラックスを用いる場合
意外に思えるがホークラックスは死者に用いる事も可能である。冥界を彷徨う亡霊を狩り、その魂を容器に密封する。メリットは特にない。だってそうだろう?わざわざ腐ったカレーを冷凍保存するメリットなんてない。何故そんなことをする必要がある?だが何かを勘違いしたとしか思えない死を恐れる魔法使い達は非常に意欲的に亡霊狩りを行った。その結果亡霊保護法が施行され、ホークラックスは禁術としてドロさんが封印した。しかし実際は一部の闇の魔法使いによって魔法書に書き残されている。
[編集] ホークラックスの悪用
そもそもこのホークラックスという魔法は「人(または自分)が死んだとき魂を亡霊という形で残す」というコンセプトの元に開発されたのだが、近年では借金地獄に陥りレトルトカレーさえ食べられないくらいに困窮した人間がホークラックスを用いて魂を保存した後に自殺をし、亡霊になった状態で借金取りから逃れるという極めて悪質な使用方法が発見された。しかしそもそもこのホークラックスという魔法自体が禁術であるため、今さら悪質な使用方法もクソもあるかという 魔法界有識者の見解の一致により、放置されているのが現状である。
[編集] 使用者
[編集] 関連項目
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